
インド洋のフランス海外県レユニオン島東部サンタンドレにあるローマ・カトリック教会「Jesus-Misericordieux」で、
司祭のいすのクッションにできたしわが「イエス・キリストの顔」に見えるとして、信者らが殺到している。
教会周辺では通行もままならない状態になっており、教会側は教会内への立ち入りに際し、1人あたり
数分間のみという規制を設けている。集まった信者や見物人らは熱心に写真撮影を行うなどした。
http://www.afpbb.com/article/life-culture/religion/2582968/3920263








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