京都市の京福電鉄嵐山線(
この日、嵐山駅で初めて開かれた「妖怪仮装コンテスト」に出場した「化け猫」「ねずみ男」のほか、「がごぜ」など約20の妖怪たちが乗車。おどろおどろしい効果音の中、涼感たっぷりの〈お化け屋敷〉を演出した。
「一つ目小僧」にふんした小学3年、稲葉ひなたさん(8)(京都市伏見区)は「妖怪になっている自分までドキドキしちゃいました」。電車は17?23日の夕方以降、毎日7本が運行される。
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20090815-OYT1T01067.htm?from=main5








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