宗教・死後の最近のブログ記事

http://i.dailymail.co.uk/i/pix/2011/12/28/article-0-0F47FC6700000578-174_468x643.jpg

 No jokes about holy socks, please! Image of Jesus Christ miraculously appears amid laundry

By Gareth Finighan

Last updated at 2:44 PM on 28th December 2011

Read more:http://www.dailymail.co.uk/news/article-2079224/Face-Jesus-sock-Image-Jesus-Christ-miraculously-appears-amid-laundry.html

 

 アイルランドのクリフ州モハーの断崖で撮影したものです。

http://www.dailymail.co.uk/news/article-2061455/Jesus-Cliffs-Moher-American-tourist-Sandra-Clifford-spots-Christ-Ireland.html

「最近、僕の友人が立て続けに2人も『フリーメイソンに入りたい』って言い出したんですよ」と語るのはライターのA氏。

「一人はフリーランスで仕事をしているBってヤツなんですけど、最近仕事がうまくいってないみたいなんですよ。で、ちょっと悩んでいるみたいで、
酒飲んでいるときになんでかフリーメイソンの話になって。30分ぐらい熱っぽく語られたんですけど、それこそテレビの都市伝説番組で語られているような、僕でも聞いたことのある話ばかり。
で、『結局、フリーメイソンが世の中の要を握っているんでしょ。だったらそこに入れれば絶対に食いっぱぐれることないじゃん。あー、フリーメイソンに入りてー』ですって。
なんか公務員になりたい、ぐらいのテンションで語っていましたよ」

 「生活の安定」の代名詞として名前が挙げられるようになるとは、フリーメイソンもずいぶんライトな存在になったものだ。

「もう一人はもうちょっとマジメ(!?)にフリーメイソンに入りたがっているみたいなんですけど、経営者のCさんって人なんです。Cさんは経営者によくいるように幕末の志士が好きなんですよね。
で、トーマス・グラバーがフリーメイソンで、坂本龍馬を操っていたらしい、xこの間会ったときに、本当に意味わかないんですけど、『世の中を回すには政治家になるしかないと思っていたけど、
間違っていた。フリーメイソンに入らないと世の中回せないんだよ』とか語りだしちゃって。彼は実際にフリーメイソンの本部みたいなところ(日本グランドロッジのことと思われる)に行って、
入会するにはどうすればいいか聞いてきたみたいですよ」

日本人の会員数は300人程度とのこと。入会の条件としては、なんらかの宗教を信仰している成人男性で、定職と一定の収入があり家族を養っていることなどがあり、
ロッジ(フリーメイソンの支部みたいなもの)のメンバーの投票で全会一致で承認される必要がある。入会金は6万円程度で、月々数千円の会費が必要らしい。
だが、実態としては社交クラブみたいなもので、数年前の新聞記事によると「人脈作りを期待したり、秘密結社という想像を膨らませたりして入って、期待と違うとやめていく人が多い」とのこと。BさんやCさんのように「生活が安定する」とか「世の中を回す」とかを期待して入会したらがっかりすることだろう。まあ、そもそも生活が安定していなければ入会も不可能だろうけど。

http://nikkan-spa.jp/55216

cxgtkjkk.jpg【6月3日 AFP】インド・アジメル(Ajmer)で2日、イスラム神秘主義(スーフィズム)の聖人フワージャ・
モイーヌッディーン・チシュティー(Khwaja Moinuddin Chishti)の命日を祝う祭事が行われ、
信者らが苦行を行った。チシュティーはチシュティー教団(Chishti Order)を創始した聖人として
知られている。(c)AFP

http://www.afpbb.com/article/life-culture/religion/2803859/7293457

「地獄は本当に存在する」―元ノンクリスチャンが証言

銃弾が頭部を直撃し、27日間こん睡状態に陥った元ノンクリスチャン男性マシュー・ボツフォールドさんが、死の淵をさまよっているときに地獄に直面し、妻の祈りによって助けられた証言を行った。米クリスチャンポスト(CP)が報じた。

ボツフォールドさん夫妻は「地獄での一日-死からいのち・希望へ」という著書を書き上げ、CPに対し、地獄での経験を語った。

CP:体験された地獄について教えてください。人々にまず何と告げたいですか?

ボツフォールドさん:地獄は本当に存在することを伝えたいです。地獄について多くの書物を見てきましたが、自分が体験するまで「地獄が本当に存在する」とは思っていませんでした。地獄は本当に深刻な場所です。私たち人間が存在してはいけない所です。神様は誰にも地獄に落ちてほしくないと思われているはずです。すべての人類がイエスキリストを通して悔い改め、神の御下に来てほしいと願っておられるはずです。\すべてはイエスと私たちの関係性にかかっています。

CP:具体的に地獄でどんなことを体験したのでしょうか?

こん睡状態になってすぐに体が再び元通りに回復し、自分自身の健康な姿がそこにあるのを見ました。しかし、服を着ておらず、底知れぬ地獄を前に十字架につけられたような格好で吊り下げられている状態でした。下を見れば非常に赤く、熱いものが覆っていました。私の両腕は鎖でつながれ、両足首には足かせがつけられていました。何か洞窟のようなところにいるのだと思いました。暗いところで、私はここに永遠に存在することになるのだろうと思いました。そこから抜け出せる方法は何もないことがわかりました。イエスの名も知りませんでしたし、イエスの名によって祈ることもしたことがありませんでした。

そして吊り下げられている私を3組の目が様々な方向から見つめているのを見ました。それらは悪魔の目で、その目は私の生前やらかしたすべての罪を知っているようでした。そしてその様々な罪のためにそれらの目が私を見て冷笑しているようでした。
ポルノ写真を見ていたことや、その他自分のやらかしたすべての罪を知っていて、私を裁こうとしているようでした。

http://www.christiantoday.co.jp/view-3181.html

「車椅子の物理学者」として知られる英国の物理学者スティーブン・ホーキング博士(69)は、
天国とは闇を恐れる人のおとぎ話にすぎないとし、死後の世界があるとの考えを否定した。
16日付の英紙ガーディアンに掲載されたインタビューで述べた。

ホーキング博士は「(人間の)脳について、部品が壊れた際に機能を止めるコンピューターと
見なしている」とし、「壊れたコンピューターにとって天国も死後の世界もない。それらは
闇を恐れる人のおとぎ話だ」と述べた。

博士は21歳の時に筋萎縮性側索硬化症(ALS)という進行性の神経疾患と診断され、
余命数年とされた。「自分は過去49年間にわたって若くして死ぬという可能性と共生してきた。
死を恐れてはいないが、死に急いでもいない。まだまだやりたいことがある」と語った。

また、人々はどのように生きるべきかとの問いに対し「自らの行動の価値を最大化するため
努力すべき」と答えた。

1988年の著書「ホーキング、宇宙を語る」で世界中に広く知らるようになった博士は、
2010年の著書「The Grand Design(原題)」では宇宙の創造に神の力は必要ないとの
主張を展開し、宗教界から批判を浴びている。

http://jp.reuters.com/article/oddlyEnoughNews/idJPJAPAN-21136220110517

dfmjp06263673.jpgThe face of Jesus has been very busy, appearing onchicken feathers, a tea towel and a drainpipe among many other places - and it's come to light that it's also turned up on the end of a wooden log

http://www.metro.co.uk/weird/860459-face-of-jesus-appears-on-log

 【パリ高木昭彦】フランス南部ピレネー山脈に近い小村ビュガラッシュに、
世界各地の終末思想信奉者が「2012年の世界の終わりを逃れる聖地」として流入し、住民が困惑している。
ジャンピエール・ドロール村長は「(うわさが流れている)インターネットはどんなばかげたことも可能にする。
村の人口200人ではなすすべもない」とお手上げ状態だ。

 終末思想信奉者は、古代マヤ文明で用いられたマヤ暦が終わるとされる12年12月21日に惑星の衝突によって地球が滅亡し、
同村のビュガラッシュ山だけが終末を逃れられると信じている。この山は「未確認飛行物体(UFO)の基地がある」などとも言われ、
10年ほど前から多くのUFO研究者らが集まっていた。

 同村のジルベール・クロ助役は西日本新聞の取材に対し、村に最近流入してきた終末思想の信奉者は村外れに住宅を構え、
住民とは接触せず、セミナーや祈りの会を開いていると説明。流入者の数は欧州を中心に現在数百人とみられるが、
12年にかけ数千人規模に膨らむと予想している。

 クロ助役は「彼らはコソコソとして住民の不安の種だが、犯罪者でもないので司法に訴えるわけにもいかない。
対策?一体何ができるというのか。連中のせいで静かで美しい風景が、おぞましいもののように報道されているのが耐えられない」と話し、
招かれざる客に怒り心頭だ。

 AFP通信によると、同村の宿泊施設管理人は「かつて客の7割はハイキング客だったが、現在では7割が神秘主義的な人々になった」と指摘。
民宿を経営する農家の男性は「彼らが農業用の土地を残らず買いあさったので、若者が住めなくなった」と話している。
米航空宇宙局(NASA)は12年の惑星衝突説について「悪いことは何も起きないだろう。
世界の信頼できる科学者は、12年と関連するいかなる脅威も承知していない」とわざわざホームページで否定している。

http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/218128

jesus_toast.jpg米国のトースターメーカーBurnt Impressionsがこのほど、
「ジーザス・トースター(Jesus Toaster)」を発売した。
このトースターでパンを焼くと、イエス・キリストの顔が
焼きあがるという仕組みだ。価格は35ドル(約2900円)。

 

http://www.afpbb.com/article/life-culture/religion/2767565/6338868

156800.jpgイエス・キリストが降臨したバスルームのドア売れず

eBayで競売に出すことになったドア
ハイチ地震の支援のためだという
しかし売れなかった 入札0 終了

http://www.ananova.com/news/story/sm_3680501.html?menu=

1550272.jpgなんとイエス・キリストがアイロンに現る
マサチューセッツ州の女性が発見
彼女はこれ以上アイロンを使用しないそう

http://www.ananova.com/news/story/sm_3582369.html?menu=

2937429345.jpgユダヤ教やキリスト教、イスラム教で"神の使い"とされる天使。そのイメージを問われれば、宗教画やさまざまな創作物の印象から、翼を持つ姿を思い浮かべる人が多いのではないだろうか。"神の使い"として地上に舞い降り、また神のもとへと帰るためにも、翼は必要不可欠なモノとして描かれているが、英国の生物学者の研究によると実はこの翼、空を飛ぶには全く役に立たないのだという。

英紙デイリー・テレグラフによると、この研究者はロンドン大学ユニバーシティ・カレッジで生物学を教えているロジャー・ウォットン教授。ウォットン教授は先日、学内誌「Opticon magazine」でこの持論を展開し、これまでに描かれた天使を客観的に分析した結果、「空を飛ぶことはできない」と結論付けた。その中で、「代表的な芸術作品を軽く調べただけでも、飛び立つことはおろか、力を使っても飛べないことを示している」とバッサリと切り捨てている。

また、天使が空を飛ぶためには「翼が必要ないほどの激しい風」が必要で、それがなければ浮かぶことすらできないという。人間と同サイズの身体を持った天使では、背中についた翼の大きさ程度では身体を浮かせるには至らず、例え子どもの天使でも「翼を羽ばたかせるための筋肉が足りない」としている。

bananana.jpg昼食をとってバナナを食おうとしたら・・・
なんとイエスキリストがバナナに舞い降りていた

http://www.dailytelegraph.com.au/news/jesus-image-appears-on-banana-peel/story-e6freuy9-1225812846613

 

 

aaa9aa52700.jpg aaaa01.jpg

インド洋のフランス海外県レユニオン島東部サンタンドレにあるローマ・カトリック教会「Jesus-Misericordieux」で、
司祭のいすのクッションにできたしわが「イエス・キリストの顔」に見えるとして、信者らが殺到している。
教会周辺では通行もままならない状態になっており、教会側は教会内への立ち入りに際し、1人あたり
数分間のみという規制を設けている。集まった信者や見物人らは熱心に写真撮影を行うなどした。

 

http://www.afpbb.com/article/life-culture/religion/2582968/3920263

 

gsfrgeas.JPG2009年3月9日、中国政府系の情報ポータルサイト・中国網(チャイナ・ネット)は
米国の著名な心理学者、Raymond A.Moody博士が臨死体験者150人の証言を基に
まとめた「臨死体験」を紹介した。

博士はほとんどの人が似たような体験をしていることに着目。そこで、臨死状態から
生還までの過程を14の項目にまとめた。以下はその内容。

1、自分の死の宣告が聞こえる
2、これまで経験したことがないような穏やかで愉快な感覚に包まれる
3、不思議な声が聞こえる。中には美しいメロディーという人も
4、突然暗いトンネルの中に引っ張られる
5、魂が肉体から離脱し、外部から自分の身体を観察する
6、懸命に自らの苦境を他人に訴えるが、誰にも聞こえない
7、時間の感覚がなくなる
8、視覚や聴覚が非常に敏感になる
9、強烈な孤独感に襲われる
10、周囲に様々な"人"が現れる
11、「光の存在」と出会う
12、自分の一生が走馬灯のように映し出される
13、先に進むことを遮られる
14、蘇生する

記事によると、死の直前には自分の一生に対する評価が下される。
その判定基準はどれだけ出世したかや金儲けできたかではなく、「一生のうち
自分がどれだけ愛やぬくもりを他人と共有できたか」になるという。

http://www.recordchina.co.jp/group/g29348.html



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