バトル系、ラブコメ、スポ根などさまざまなジャンルがあるマンガ。なかでも、不思議な体験を描いた幽霊やゾンビのマンガが今、注目を集めているようです。
そこで男性388名に好きな幽霊・ゾンビ系マンガを聞いてみました。
【男性編】
Q.好きな幽霊・ゾンビ系マンガは?(複数回答)
1位 『幽☆遊☆白書』 36.1%
2位 『ゲゲゲの鬼太郎』 19.1%
3位 『地獄先生ぬ?べ?』 18.0%
4位 『犬夜叉』 12.4%
5位 『BLEACH―ブリーチ―』 11.1%
幽霊やゾンビが出てくるマンガは、コミカルなストーリーで読みやすいものから、「夜トイレに行けない」ほど怖いものまで多数の作品があります。
そこで女性612名に好きな幽霊・ゾンビ系マンガを聞いてみました。
【女性編】
Q.好きな幽霊・ゾンビ系マンガは?(複数回答)
1位 『幽☆遊☆白書』 35.5%
2位 『ゲゲゲの鬼太郎』 26.3%
3位 『地獄先生ぬ?べ?』 20.9%
4位 『犬夜叉』 19.8%
5位 『夏目友人帳』 12.1%
http://news.mynavi.jp/c_cobs/enquete/realranking/2012/01/20_1e.html
オカルト作品紹介の最近のブログ記事
【学研パブリッシング】【redfox】月刊誌『ムー』の公式クイズ・アプリ「ムーペディア」が9月30日よりapp storeにて好評発売中
!「秋のムー祭り」も開催中。
スマートフォンアプリケーション開発において高い技術力と実績を持つレッドフォックス株式会社(本社/東京都新宿区 代表取締役社長/別所 宏恭)は、iPhoneアプリ「ムーペディア」を株式会社学研パブリッシング(本社/東京都品川区代表取締役社長/増山敬祐)と共同開発しました。
「ムーペディア」は、クイズ形式のアプリで、1979年に創刊し、30年以上の歴史を持つオカルト雑誌「ムー」が蓄積してきた、世界の謎と不思議に関する膨大なコンテンツから出題されます。アプリのリリースに合わせ、「秋のムー祭り」を開催中です。ムー関連書籍のリリースやSALEをおこないます。
10月8日(土)には月刊誌「ムー」11月号も発売されます。Webサイト、アプリと合わせてお楽しみください。
レッドフォックス株式会社と株式会社学研パブリッシングとの共同開発では、他に「ますだ式 ダジャレで覚える韓国語」があり、2011年4月から好評発売中です。
[ムーペディアの主な機能 ]
●ムークイズ
UFO(未確認飛行物体)、UMA(未確認動物)、神話・超文明、心霊・超常現象、オカルト・超科学の5ジャンルから出題されます。
●ムーペディア
クイズに正解した問題は、ムーペディアに追加されていきます。全750語(問題追加前は100語)収録したオカルト大事典が完成します。
[ 販売開始日 ]
2011年9月30日
[ 販売価格 ]
無料
545 名前:名無しさん@恐縮です[] 投稿日:2011/08/21(日) 07:42:56.19 ID:VAidPpEh0
>>496
これマジで「死ね まじないをするわ もういない」って聞こえるから怖い。
特に「死ね」は他より録音レベル高くいきなり聞こえるのでびびる。
歌詞だと
Everyday PON
Every time is PON
たぶんそんなんじゃダメでしょ
の部分みたいだけと逆から構築するなんて果たして出来るのかな。
でも偶然にしてははまりすぎてる。
爆乳ヒロインが大活躍! お色気満載の3D官能怪談はいかが?
海、花火、スイカなど、夏の風物詩は数あれど、この時期に欠かせないのが怖い話。今年も幾本かのホラー映画の公開が予定されているが、日本ならではの古典的な怪談はいかがだろうか? でもこれから紹介する怪談はちょっと変わった味つけがされている。
8月3日(水)から発売開始となる"官能時代絵巻"シリーズは、これまでに何度も映像化されてきた著名な怪談を、お色気満載で描き出すものだ。まず第1弾として登場するのは、上田秋成「雨月物語」の中から「吉備津の釜」を映像化した『雨月物語 若妻の祟り』。遊郭に入り浸る息子の正太郎に身を固めさせようと、両親が連れて来た由緒ある家系の娘・磯良。結婚当初こそ女遊びを止めていたものの、正太郎は再び遊女に入れ込み始め、磯良は正太郎を愛するがゆえに嫉妬に狂っていく、というストーリー。
そんな同作に続き、9月2日(金)に発売されるのは小泉八雲の代表作をベースにした『耳なし芳一 怨凌姫』。耳の部分だけお経を書き忘れたために悪霊に耳を持っていかれてしまう盲目の琵琶法師・芳一の物語で、彼の琵琶を聞きたがる怨霊を武士ではなく、源氏に殺された姫と設定を変えることで、芳一と姫の怨霊との絡みが生まれ、作品の重要な見どころとなっている。
『雨月物語』でヒロインの磯良を演じるのは、セクシーアイドルの花井メイサ。その爆乳で人気を博していた彼女は一時引退していたが、本作で見事な復活を果たしている。一方、『耳なし芳一』で姫を演じるのはバスト100cm(Lカップ)を誇る爆乳アイドル女優の櫻井ゆうこ。両作とも物語の完成度はもちろん、目の保養にもなること間違いなしだ。しかも3D映像も収録されているので、飛び出す爆乳を思う存分堪能できる(!?)。
なお、これらに続いて芥川龍之介原作『羅生門』のリリースも決定している。怖いだけじゃない、男性諸氏なら思わず鼻の下が伸びてしまいそうな恐怖作が暑い夏をさらにホットにしてくれるはずだ。【トライワークス】
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110731-00000017-mvwalk-movi
「稲川淳二の超こわい話 赤い部屋/青い部屋」のiTunes Storeにおけるオーディオ配信を記念し、
稲川が節電を呼びかける、夏にぴったりなイベントが行われ、会場はひんやりとした空気に包まれた。
連日続く暑さの中、恐怖いっぱい、背筋も凍るストーリーが聞けるとあって、会場には多くの観客が集まり稲川の怪談に耳を傾けていた。
冒頭のトークで「Jホラー(映画)を怪談と言わないでくれと言い続けていたけど、
最近聞かなくなった。ホラーはあり得ないことが起こっていいんですよ。だけど怪談は闇と心なんです」
と怪談について独自の理論を熱く語った稲川は、「わたしのことを人に言ったら、お前を殺すよ」という雪女や
「カラスが鳴いても帰らないと河童にさらわれる」などの有名な怪奇話の真実を、日本の風俗や慣習とからめて解説し、観客の関心を集めていた。
あまりに熱く語りすぎたためスタッフから予定時間のオーバーを注意される一幕も。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110708-00000053-flix-movi
人気アイドルグループ「アイドリング!!!」の尾島知佳が、
8月6日に公開される「2ちゃんねるの呪い 劇場版」で映画初出演にして主演を務めることが分かった。同グループの野元愛も、同作で映画初出演を果たす。
猛暑を乗り切るオススメのホラー映画、第1位は「リング」
匿名掲示板サイト「2ちゃんねる」の恐怖スレッドに書きこまれた怖い話を、DVDで合計4作品にわたり実写映像化。
DVD「2ちゃんねるの呪い VOL.1」「2ちゃんねるの呪い VOL.4」の永江二郎監督が、そのままメガホンをとり映画化した。共演陣は山崎潤、佐伯大地、北村岳子、矢野みのりらが名を連ねている。
都市伝説「鮫島事件」にまつわる恐怖を描く同作。「鮫島事件」は、「2ちゃんねらー」の間で、「何らかの事情で真実が隠ぺいされているため絶対に語ってはいけない」とされており、
実際に2チャンネル上で架空の事件なのか真偽か論じられている。
「本当のことをお教えしましょう」という書き込みとともに事件の真相が語られ、オカルト好きの大学生・修平と恋人の楓は奇妙な出来事に巻き込まれていく。
映画初出演となった尾島は、「映画も演技も経験がないなか、うまく出来るか不安だったけれど、
スタッフのみなさんやキャストのみなさんに支えられて完成させることができました。今年の夏はホラー映画でひんやりしてください!」とアピールした。
「2ちゃんねるの呪い 劇場版」は、8月6日から全国で順次公開。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110627-00000001-eiga-movi
21日、池袋シネマ・ロサにて、映画『恐怖新聞』初日舞台あいさつが行なわれ、主演の真司郎(AAA)、近野成美、宮川一朗太、そして大森研一監督が登壇。伝説のホラーコミックの撮影現場は作品の世界観とは違い、楽しい雰囲気だったようだ。
映画『恐怖新聞』場面写真
40年近くもの間、ホラーコミックのバイブル的存在として熱狂的なファンから支持されてきた恐怖新聞。今回、その恐ろしい新聞が届き、追い込まれる主人公・鬼形を演じたAAAの真司郎は「叫ぶシーンが多すぎて、喉がカラカラになって大変だったけど、現場は怖いホラー作品と違って、ワイワイと楽しい雰囲気でした」と撮影当時を振り返る。そんな彼の演技に、大森監督は「終盤(恐怖で)悶えるシーンは本当に良くやってくれました」と絶賛。その言葉に満面の笑みを浮かべる真司郎に場内からは大きな歓声が上がった。また、作品のように読んだら寿命一年の新聞が届いたら? という質問には間髪入れず「逃げます。
ぼくだったら絶対(新聞は)読まないですよ」と会場の笑いを誘っていた。
本作は、1970年代にオカルトブームの火付け役となったつのだじろうの怪奇コミックを、映画『ライトノベルの楽しい書き方』の大森研一監督で実写映画化。独特な世界観からにじみ出る旋律のサスペンスは、観ている人に強い衝撃と恐怖を与える。
YouTubeで「感染」「予言」などホラー映画5作品が無料配信!
2004年公開の「感染」に始まり、「予言」「輪廻」「叫」「怪談」というホラー映画を立て続けに
制作してきたホラー映画ブランド「Jホラーシアター」。その最終章を飾る「恐怖」が7月10日に
公開される。
「恐怖」は、ハリウッドでもリメイクされたホラー映画「リング」「仄暗い水の底から」「呪怨」を世
に送り出してきた映画プロデューサー・一瀬隆重が手がけた最新作。メガホンを託されたの
は「リング」「女優霊」で脚本を担当した高橋洋。"脳"をテーマに、これまでにはない新たな
恐怖が描かれる。
同映画の劇場公開を記念して、YouTubeの「恐怖」チャンネルでは、これまでの「Jホラーシ
アター」全5作品を5週にわたり無料で配信する。「感染」は7月10日、「予言」は7月17日、「輪
廻」は7月24日、「叫」は7月31日、「怪談」は8月7日配信開始。全作品丑三つ時(午前2時)よ
り配信スタート。48時間限定で視聴可能だ。
タレント北野誠(51)の謹慎生活終了後初めてのDVD「おまえら行くな。?不死鳥編」(竹書房)が7月2日に発売される。最恐の心霊スポットなどに北野自らが潜入した恐怖ドキュメント。「もともと霊感が強い方で、以前にテレビ番組の『トゥナイト2』で心霊スポット探訪をやった時から興味を持っていた。怪談ものは 稲川淳二さんが有名だけど、僕は西の稲川淳二を目指します」。
北野は不適切な発言問題で昨年4月から今年2月まで芸能活動を休止し謹慎していた。
その間、野菜ソムリエや足つぼマッサージなどの資格を取得する一方、関心のあった心霊スポットめぐりに時間をかけたという。「こういうのはいかにネタを持ってるかなので、謹慎中に興味のあったスポットに出掛けてネタをためた。沖縄に行ったものの、立ち寄ったのは幽霊ホテルと廃虚だけということもあった」。
今回のDVDでは自殺者が多発した神奈川県の橋や怪奇現象で有名な埼玉県のトンネルなどを訪れ、幼少時や「トゥナイト2」時代の心霊現象の体験談も披露している。「怪談話って、ディテールをどう積み重ねて最後のオチまで持っていくかが勝負なところがある。語りの部分には自信があります」。
謹慎前は毒舌で人気があったが、今後は怪談話に本腰を入れる予定で「ライフワークにしたい」。
8月6日に第2弾DVD「おまえら行くな。?飛翔編」が発売され、7月31日には「不死鳥編」出版記念トークイベントを東京・新宿の第2東亜会館で行う。
http://news.goo.ne.jp/article/nikkan/entertainment/p-et-tp0-100625-0001.html
怖すぎて...幻のホラー映画、上映会の予約満席
〈幻のホラー映画〉として映画マニアの語り草となっていた「シェラ・デ・コブレの幽霊」(米国、1964年)が2月6日、神戸市長田区の神戸映画資料館で上映される。
すでに予約で満席だが、フィルムを所有する映画評論家の添野知生(ちせ)さん(47)は
「上映会を機会にDVD化の機運を高め、多くの人にこの恐怖を体感してもらいたい」と話している。
同映画はテレビ用に米国で制作。
副業で「心霊探偵」をしている男性が、母親の幽霊に悩まされているという依頼主を訪ね、そこで起きる過去と現在とを結んだサスペンスホラー。
残虐な描写は少ないものの、幽霊の容姿や効果音が不気味といい、怖すぎて米国では放送が見送られた。
日本では約40年前、「日曜洋画劇場」で一度だけ放送された。
また、試写版を見たテレビ局幹部が、あまりの怖さに嘔吐(おうと)したとの逸話も残っている。
ビデオ化はされておらず、インターネットや映画ファンの間で"伝説"となっていたという。
上映は、昨夏、人気テレビ番組で取り上げられたのがきっかけ。
企画した映画愛好者でつくる「ホラー映画向上委員会」のメンバーが添野さんに相談し、上映会を計画した。
同委員会は「約半世紀前の作品だが、恐怖は色あせていない」とPRしている。
http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20100128-OYT1T00249.htm
ほぼ無名のキャスト陣を配しながらも、アメリカ公開時には初登場2位をマークしたノンフィクションホラー映画『エクトプラズム 怨霊の棲む家』の日本公開が決定し、予告編が解禁された。
本作は、1987年アメリカのコネティカット州・サジントンに引っ越したリード一家の超常現象体験を基に制作された実録ホラー作品。2002年にディスカバリーチャンネルでリード一家に
起こった出来事を追ったドキュメンタリーが放送され、偶然番組を観た本作のプロデューサーの目に留まり、映画化が決定したという逸話を持つ。
アメリカの歴史には幽霊話がたくさんあり、ニューイングランド地方やニューヨーク、ニュージャージーなどには幽霊屋敷や悪霊伝説などが数多く残るほど。1920年代に葬儀場として
使用されていた屋敷に居を構えてしまったリード一家に起こる超常現象は、奇妙な物音や気温の変化、謎の人物の出現など。これらの現象が強烈かつ頻繁に起こるため、超常現象の事例に
事欠かないアメリカでも、新聞を賑わすなど話題をさらったという。
そんな実話をベースにした本作に出演するのはヴァージニア・マドセン、カイル・ガルナー、アマンダ・クルーら無名に近いキャスト陣。しかし解禁された予告編からにじみ出ている
Jホラー風恐怖演出や、タイトルにあるエクトプラズムの衝撃的ビジュアルなどが評判を呼び、アメリカではスマッシュヒットを記録。昨年末話題となった映画『THE 4TH KIND フォース・カインド』や、
今月公開の映画『パラノーマル・アクティビティ』など超常現象系ホラーが日本でも話題となる中、本作の日本での評価はいかに?
12月18日(金)より公開される、ミラ・ジョヴォヴィッチ主演・
ナビゲーターで贈る衝撃の超常ドキュメンタリー映画
「THE 4TH KIND フォース・カインド」。
その公開を目前に控え、この度、怖すぎてテレビ放送がお蔵入りとなったCMが
12月11日(金)午前3時33分から連日時間限定で
公式サイトに登場いたしました!
ミラ・ジョヴォヴィッチが警告する衝撃映像が解禁となります。
このCMは15秒で構成されていて、記録映像で催眠療法によって突然異変を起こすシーンが、「テレビで放送するにはあまりにも怖すぎる。」と言う理由で放送が見送られていたものです。
そのため、12月9日(水)からテレビで放送しているCMは別パターンを放映しています。
一度お蔵入りとなったCMは、劇中で数々の超常現象が発生する深夜3時33分の時間帯にちなみ、時間限定ながら異例の解禁となります。
アラスカ州北部の町ノームでは、これまで多数の住民が行方不明になってきた。
2000年10月、ノーム在住の心理学者アビゲイル・タイラー博士のもとに、不眠症を訴える住民が次々に訪れる。
不審に思ったタイラー博士は、催眠療法で彼らが眠れない理由を解明しようとした。
60年代以降FBIによる訪問が2000回を超えるというノーム。
この映画は、65時間以上に渡る記録映像及び音声の抜粋と、その再現映像とで構成されている。
なお、記録映像の一部には、かなり衝撃的な映像が含まれる。
※応募の際には、オカルト情報館を見て、という風な情報を入れていただくよう、注釈を入れていただけたら幸いです。
日本最古にして、最大の都市伝説"テケテケ"。冬の北海道の踏み切りで女性が列車にはねられ、上半身と下半身が分離切断される。しかし、あまりの寒さに血管が収縮。出血が止まって即死できず、数分間もがき苦しんだ後に死んだという......この話を聞いた者のもとには、3日以内に下半身がない女性が現れる。逃げても隠れても無駄。助かる方法はただ一つ、ある呪文を唱えることだった──。"テケテケ"は、"口裂け女""こっくりさん""トイレの花子さん"と並ぶ知名度ながら、"テケテケ"伝説の本格的な映画化は初めてといえる。







