心霊写真の最近のブログ記事

thumb-rl-20110917-8938-item[1].jpg心霊写真の歴史 ?本物か偽物か?

色あせたセピア色の写真。おそらく名家の当主とその息子達なのだろう、仕立ての良い着物に身を包んだ男性とその両わきに子供が立っている。
だが、父親の背後にはぼんやりと2人分の人影が写っているように見える。当時のカメラは現在の物と比べると、性能は非常に劣る。
そのため、向かって左側のシルエットに関しては左端の少年とどことなく似ているため、現像ミスと言う事も考えられる。
だが、問題は右隣の人物だ。口ひげを蓄えたこの男性は、この場にいる誰とも似通った特徴がない。
このような心霊写真の話は、『写真』の技術が発明され、大衆化するようになってすぐ現れている。
1862年、アメリカのウィリアム・マムラーという写真家が従業員の写真を撮った際、余分な人影が写り込んでいるのを発見。
その外見的特徴から「12年前に他界した従姉だ!」と発表。世界初の「死者の写真」として公開されたのである。

だが、じつは心霊写真はれっきとしたフェイクであった。
公開したマムラー自身、写真家であった事もあって初めに写り込んだ『幽霊』が感光版を使い回した事による写り込みだと言うことに気づいていたのである。また、当時のアメリカでは幽霊を呼び出して会話をするという『交霊会』も流行っていたため、怪しい人影と幽霊ブームを組み合わせて『心霊写真』という"アート作品"を作りあげたのである。
これは日本でも変わらなかった。江戸末期からわが国にも写真技術が入ってきたが、明治期に入って社会情勢が安定してくると、千里眼ブームなどを受けて欧米の例と同様に、現像ミスや感光ミスの写真を用いて心霊写真が造られるようになったのだ。
実際、初めに紹介した写真も同様に『作成』された心霊写真の一枚である。
写真技術が発達した現在、心霊写真の数は毎年、各地で膨大な量が撮影されている。
勿論、中には本当に『何か』が写ってしまった例もあるのだろう。しかし、発端はあくまでフェイクだったことを忘れてはならない。
様々な検証を経て、どうにも説明が付かない画に出会って初めて『心霊写真』という"リアルなプロレス"は成立するのである。

http://news.nifty.com/cs/item/detail/rl-20110917-8938/1.htm 

718469111.jpg 50代の男性から、リアルライブ編集部に1枚の写真が持ち込まれた。

 男性が話すには、この写真は東京・中野区の私道で11日の19時頃に撮影したものだという。男性が歩いていると、前方に子供の影のようなものが見える。その場所は昼でも人通りが少なく、この時間に子供が歩いているとは思えない。「おかしいな?」と思い、近づくと影は消えてしまう。また、戻ると、そこには確実に人影がある。そこで、持っていたスマートフォンで撮影したというのだ。

 写真を見てみると、確かに子供の影のようなものが写っている。横に草木が生えているので、その影かなと思えるが、明らかに形が違う。男性はこう話す。「撮影した場所は都心からも近い場所ですが、この近辺って独特な雰囲気があるんですよ。高級な住宅街でもあるんですが、竹林が突然あったり。風が吹けばそこから笹の刷れる音がしてちょっと不気味。あと、神社やお寺、それに正体不明のやたら広い教会があったり」。ちなみに男性が話すところによると、子供の影のようなものの上にある白い四角は、3月の地震で、その箇所だけ奇妙に壊れたもので、後ろの家の壁が見えることから、白く見えているという。

 編集部では、さっそく、付き合いのある心霊研究家に、男性の写真を持ち込み話しを聞いた。「現時点では、ここに写っている影のようなものが、心霊的なものなのかはわかりません。ただ、撮影された場所は、私もよく噂を聞く心霊スポット。もちろん、一般の方は知らないと思いますが、心霊マニアの間ではよく話題になる場所ですね」。仮にこれが心霊写真であった場合、それはどんなものなのか。続けて話を聞く。「たぶん子供の霊でしょう。生前にこの場所に所縁があったはずです。子供の霊はずっとその場所に居続けることが多いですから」

 みなさんは、この写真、どう見ますか?

http://npn.co.jp/article/detail/71846911/

srthdx.jpg

6枚目の画像を見てみると押入れに女性のような人影が写り込んでいる。

 

http://img01.suumo.com/front/gazo/fr/bukken/350/90335350/90335350_1o.jpg
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http://img01.suumo.com/front/gazo/fr/bukken/350/90335350/90335350_6o.jpg

https://jj.jp.msn.com/jj/chintai/shosai/FR301FD001.do?ar=080&bc=000090335350&bs=040

20110527Svdsd.jpgドラマの画面に女性の顔 幽霊では?

26日に放送されたMBC(文化放送)ドラマ「最高の愛」で、主人公チャ・スンウォンがコン・ヒョジンに愛の告白をする
問題の場面(写真=MBCキャプチャー)。 26日に放送されたMBC(文化放送)ドラマ「最高の愛」に「幽霊が出た」と
いう声が相次いでいる。

この日の放送では主人公チャ・スンウォンがコン・ヒョジンに愛の告白をする場面が出てくる。 2人が学校の運動場に出て
対話をしている時、後ろの柱の後ろから若い女性が顔を出してまた消えたという。
ネットユーザーはインターネット掲示板に「間違いなく幽霊が見えた」「自分だけに見えたと思ってぞっとした」などと
コメントしながら、ドラマの場面のキャプチャー写真を載せている。 一部の人が「撮影現場のスタッフの一人ではないか」と
コメントしたが、「人にしては顔の位置があまりにも高い」という反論が続いた。 また「誰かがフォトショップでいたずらを
した」という主張に対しても、「多くの視聴者が放送中に見たというのに操作であるはずがない」というコメントが相次いだ。

ネットユーザーは「制作スタッフが女性の正体を明らかにしてくれ」「アルバムやドラマの現場に幽霊が出れば大ヒットすると
言われる。良い兆候だ」「錯覚かもしれない」などと書き込んでいる。 これに対してドラマ制作陣はまだ特別な反応を見せて
いない。

http://japanese.joins.com/article/312/140312.html?servcode=700&sectcode=710

lmkvgcfxdzsrAe.jpg英南西部ヘリフォードで暮らすフレッド・スミスさんとジュリーさん夫妻は、先日、娘が送って来た孫の写真を見て仰天した。写真の中央には5歳になる孫の男の子が立っていたのだが、その横には薄い色合いながら顔や体型はハッキリとした、幽霊と思しき小さな子どもの姿があったからだ。
英紙ヘリフォード・タイムズやメトロによると、先日、南部の街で暮らす娘のサラ・ウォルシュさんが新しい携帯電話を購入し際に、家の中ではしゃいでいた2人の息子を携帯のカメラで撮影した。すると、最初の1枚は「2人の上に後光が射していた」(英紙メトロより)ような不思議な写真となり、これを見たサラさんは「おかしいな」とこれを削除。今度は5歳の息子サイラスくんを真っ直ぐ立たせ、2枚目の写真を撮影してみたそうだ。

2枚目の写真を確認してみると、そこにはなにやら写ってはいけないモノが写り込んでいた。赤い服を着てビシッと立っているサイラスくんの左側に、灰色がかった色ながら、誰とも分からぬ小さな子どもの姿が......。あまりに奇妙な1枚を誰かに知らせたかったのか、サラさんはこの写真をメールで両親へ送信。受け取ったフレッドさんとジュリーさんも「かなり驚いた」(ヘリフォード・タイムズ紙より)という。

この写真について父のフレッドさんは、「娘が古い家に住んでいるとか、戸棚が反射して写ったとかならまだ分かる。でも、1950年代に建てられた家に住んでるんだよ。この子が誰だか全然分からないよ」と、完全に混乱してしまったようだ。

そしてサラさんは、霊感を持っているという友人を招き、家を見てもらうことに。その結果、友人は写真の子どもは「少女である」と説明し、さらに「ここには向こう側から来た人たちがたくさんいる」と、不気味な一言も残していったという。

なお、写真をFacebookやメディアに公開したことで、やはり一家の耳には真偽を疑う声も届いているよう。しかし、こうした意見には「家族の中に、偽造するような技術的なノウハウを持つ者はいないんだ」と反論している。

http://www.narinari.com/Nd/20110415372.html

imagemkozaergakiszfh.jpg写ってはいけないものが写る、奇妙な「心霊写真」――。あなたは目にしたことがありますか?山形の地方紙「庄内日報」に掲載された一枚の写真が「心霊写真なのでは?」と、はてなブックマークで話題になっています。その正体は果たして何なのか、記事の担当者に話を聞いてみました。

話題を集めているのは、庄内日報の12月14日(火)付け紙面に掲載された記事です。記事の内容は、ハタハタの群れが山形県酒田市の酒田北港に発生し、釣り人がハタハタの竿釣りを楽しんだ、というもの。地方紙らしいほのぼのとしたニュースですが、同時に掲載されている写真を見てみると、堤防で釣りを楽しむ人の足元に、竿を持った小さな男性が写っています。

何回見ても不思議なこの写真に、2ちゃんねるのスレッドでは「心霊写真」「アリエッティ」と話題になりました。はてなブックマークのコメント欄でも、「ハタハタ釣りを楽しむ人たちに一体何が...!?」「ハタハタ釣りの人、こわいです。でも、昨日・一昨日と遠野に滞在して昔話を聞いたりしたんで、なんとなく東北ってこんな風景なんかありそうだなあ、と思ったり」「巨人がいっぱいいる!」といった書き込みが相次ぎました。

果たして、この小さな男性の正体は何なのでしょう。記事を担当した、庄内日報の富樫慎さんに話を聞いてみました。

写真では分かりづらいですが、大きく見える人と小さく見える人の間には、段差があるんです。小さく見える人は一段低い場所にいて、なおかつ1.5メートルほど奥にいたことから、こう写ったみたいです。我々も掲載の際に「不思議だな」と思ったのですが、まさかここまで大騒ぎになるとは思いませんでした。

どうやら、心霊写真ではなく遠近法が生んだ奇跡のショットだったようです。ぜひ一度、その目で確かめてみてください。

http://b.hatena.ne.jp/articles/201012/2169

http://www.tanteifile.com/diary/2010/06/08_01/image/p1.jpg

おととい、若い男女が3人即死した事故の画像らしい。
すごいね。情報をくれた読者は気付いて無いみたいだけど。

http://www.tanteifile.com/diary/2010/06/08_01/image/p2.jpg

緩やかなカーブなのに何故かガードレールを突き破って転落死したそうだ。
何度も記事にしているが、運転している人間に話し掛けるのは絶対にやめよう。
ほんの零コンマ一秒で生と死が分かれる。
運転に専念させない騒がしい同乗者は死んでも文句言えない。
後部座席にいた彼女は後悔してこの世を彷徨っているんだ。


http://www.tanteifile.com/diary/2010/06/08_01/index.html

na0521.jpg 世界的に有名な心霊写真"Wemghost"の真実が明らかになったと18日(現地時間)、英テレグラフ電子版が伝えた。火災現場に佇む少女は幽霊ではなく、合成したものだったという。

  問題の心霊写真は1995年11月19日、英中西部シュロップシャー州にある"WemTownHall"が火災に遭った際、アマチュア写真家のTonyO'Rahilly氏により撮影されたもの。O'Rahilly氏は、撮影したフィルムを現像してみると、古風な服装に身を包んだ少女がカメラを凝視しながら立っている写真があったと主張。地元では写真に写っている少女は1677年、"WemTownHall"が火災で全焼した際、巻き込まれて死亡したJaneChurmちゃん(14)ではないかという噂が飛び交った。

  その後、この心霊写真は"Wemghost"と呼ばれるようになり世界中で有名になった。そして、新しく建てられた"WemTownHall"に展示され、毎年多くの観光客が訪れている。

  しかしこのほど、鋭い眼力を持つBrianLear氏(77)によって、"Wemghost"は合成写真であることが判明した。Lear氏は、1922年当時のWem通りの様子を収めたポストカードにこの少女が写っていることを発見。同氏は「2枚の写真を比較するととても面白い。ポストカードに写っている少女と、"Wemghost"の幽霊が良く似ているなと思って興味を持ったのだが、彼女のドレスとかぶり物が完全に一致している」と話す。なお、撮影したO'Rahilly氏は、この写真が偽物であることを否定し続け、2005年に死亡している。

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=0521&f=national_0521_005.shtml

「目で見たものを信用する人は多いですが、人の目がいつも正しいものを見ているとは限りません」

 そう語るのは、科学ライターの久我羅内氏だ。

「幽霊がよく目撃されるという夕暮れ時や夜間、人の目は特殊な働きをします。そのひとつが『プルキンエ現象』です。視細胞には『錐体細胞(すいたいさいぼう)』と『桿体細胞(かんたいさいぼう)』があり、錐体細胞は明るいときに赤色の感度が上がり、桿体細胞は暗くなると青色の感度が上がる。つまり、黄昏時は錐体細胞の感度が鈍るため、赤は黒ずんで見えにくくなり、桿体細胞は感度が上がり青がよく見えるんです」

 トンネルの中で車のフロントガラスに幽霊を見たというのは、この現象により、普通の人の顔が青白く見えているカラクリだ。

「また、自分では見たと思っていても、それが脳内で勝手に作り上げられた情報の場合もあります。そもそも人間が見ている映像は、目で見た情報が電気信号となり脳で処理されたもの。生後2か月の赤ちゃんに、3つの丸を組み合わせた逆三角形をみせると反応するのですが、これは『輪郭誘導現象』、あるいは『シミュラクラ現象(類像現象)』といって、3つの点が逆三角に配置されているのを見つけると、人の顔に見えてきてしまうことが原因。壁のシミや樹木の肌が人の顔に見える心霊写真などは、この現象によって引き起こされていることが多いです」


<久我羅内氏>
神奈川県生まれ。科学ライター。さまざまな不思議現象を研究し、テレビ番組の企画、リサーチや執筆活動を行う。著書は『不可思議現象の科学』(サイエンス・アイ新書)など

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20100421-00000000-spa-ent

boy-ghost.jpg老朽化のために校舎の解体工事が進められているイギリスの小学校で、幽霊騒ぎが持ち上がっている。解体作業をしていた男性が撮影した写真に、男の子の幽霊らしきものが写っていたそうだ。

23日、デイリーメール紙が伝えたところによると、心霊写真らしきものが撮影されたのは1936年に建てられたイーストヨークシャー州のAnlaby小学校。老朽化のため解体工事が行われており、その作業にあたっているジョン・フォアーズさん(47)が撮影した写真に幽霊らしきものが写った。

フォアーズさんは、解体作業の進捗状況を記録するために携帯電話で建物を撮影。そして後で見返してみると、写真右端にいなかったはずの少年の姿がはっきりと写っていた。年齢は8歳ぐらいで、短い髪に暗い色の上着を着ている。

フォアーズさんは「私が建物を撮影したとき、その場所に少年はいなかった」と主張する。「正午過ぎに写真を何枚か撮ったが、そのときは何も気づかなかった。後で、パソコンで画像をチェックしているときに少年の姿を見つけてゾッとした。僕は幽霊を信じていないが、この写真を見てからは良く分からなくなってしまった」と述べ、少年の姿があまりにもはっきり写っていることに恐怖を隠せない様子。

同小学校で用務員をしているゴードン・ブラッドショーさん(54)は「私はここで29年間働いているが、子供たちはよく幽霊がいると騒いでいる。でも私自身は見たことがない」と話す。また、地元の幽霊研究会のロブ・テイラーさんは「こんなにはっきりとした心霊写真は見たことがない。私はよく、携帯電話で撮った写真に幽霊が写ったという話を耳にする。詳しく調査する必要がある」と原因究明に熱意を燃やした。

http://news.livedoor.com/article/detail/4626689/
http://rocketnews24.com/?p=25958

12280009.jpg「しょこたん」こと中川翔子さんの公式ブログに掲載されたタレントの中山秀征さんの写真で、怪奇現象が発生していると話題になっている。その写真は、翔子さんと中山さんが一緒に写っているもので、港で撮影したもの。

どこが怪奇なのかというと、信じられないことに中山さんの肉体がスケスケになっており、背後にある鉄製の柵が見えているのである。つまり、半透明になっているように見えるわけだ。翔子さんの脚の部分もうっすらとスケているように思える。

インターネット上では「本当に透けててワロタwwwwwwwwwwwwwww」、「中川翔子のスカートのあたりも下の細い柵がうっすら透けてないか 」、「ゲームで敵に当たったあとに一定時間無敵状態になるあれだ」という声が多数寄せられている。しかし、どうしてこのような現象が発生しているのだろうか? 

インターネット上には「強く光が当たっていた瞬間の像だけが写り込み、その後その場所の背景が写るためやはり透明に見えるように写る」という説があがっているが、光が横にずれて体が透けているように見えているという説もあるようだ。心霊写真じゃないことを願いたい。

http://rocketnews24.com/?p=21789

77778371.jpg10月11日に更新された川合俊一のブログに心霊写真ぽいものが写っていてコメントが100件以上にのぼった。

中には複数の霊の存在が写りこんでるような発言もあったが、

その後、10月16日の更新の際に「松明の火」であるという結果になったみたいです。

 

http://ameblo.jp/kawasyun/day-20091011.html

http://ameblo.jp/kawasyun/entry-10366071537.html

428692961[1].jpg怪談話をすると、霊が集まってくる。昔からまことしやかにささやかれてきた言葉であるが、この言葉は本当だったのではないかと思われるような現象が起こった。今回はこの時の模様をお伝えしよう。

 8月18日、オカルト作家・山口敏太郎が千葉県のFM局、bayfm(78・0Mz)にて毎週月―木曜の25―28時53分、深夜の時間帯で放送されているラジオ番組「MOZAIKU NIGHT ?No.1 Music Factory?」に火曜日の26時から28時まで出演した時のことである。収録が無事終了し、最後に記念撮影をしたところ、なんと多くの霊が写真に写りこんでしまっていたのだ。
 「MOZAIKU NIGHT ?No.1 Music Factory?」火曜日のパーソナリティーである、ロックバンド「スキップカウズ」のメンバー、「イマヤス」こと今泉泰幸氏は妖怪や都市伝説が大好きで、山口敏太郎の披露した怪談やUMA(未確認生物)談、妖怪話で収録はおおいに盛り上がった。また、この日は視聴者から投稿されたテーマが「怖いワンフレーズ」というタイミングのよいものであったためもあり、スタジオの雰囲気は最高潮。最後まで好評のうちに収録は終了した。
 怪奇現象はその後に起こった。山口は記念にとラジオブースの前でパーソナリティーであったイマヤスと、同じくパーソナリティーを務める、3ピースバンド「Rainy UNGLEBUN(レイニーアングルバン)」のボーカル、Rayと共に写真を撮った。すると、その写真に異変が現れた。なんと、上空からイマヤスの肩に掴みかかろうとしている片腕が写りこんでいた。さらにRayの顔の横には、左目を隠すようにストレートヘアーを垂らしている顔が写りこんでいたのである。同じ写真で二つの怪異が写し出されることはかなり珍しい現象である。

tantallon-ghost_280_765667a.jpgスコットランドの城の時代物の服装を着た不気味な幽霊の写真が写った。

 2008年5月に撮られた写真は、ひだえりの男性か女性がタンタロン城の閂を差した窓からじっと見るのを示すように見えます。

 マネキンも衣装を着せられたガイドも城では雇っておらず、3人の写真専門家はごまかしも写真上で使用されなかったと確認しました。

 タンタロン城(14世紀までさかのぼる廃墟となった要塞)はスコットランドの東海岸のときにノースバーウィックの近くの遠く離れた岩石の多い岬で立ちます。

公衆のメンバーが専門家が分析する幽霊のイメージを提出するように頼まれました。

http://www.telegraph.co.uk/news/picturegalleries/howaboutthat/5055866/Is-this-a-photograph-of-a-ghost-The-Science-Of-Hauntings.html

344.jpg 20日午前6時10分ごろ、福岡県久留米市南3丁目の県道交差点で、車が電柱に衝突して炎上。
 車体は運転席前で真っ二つに裂けるなど大破した。火は久留米市消防本部の消防隊員が
 約30分後に消し止めたが、車内から3人の遺体が見つかった。焼損が激しく、県警久留米署が
 身元の確認や事故原因を調べている。車は久留米ナンバーで、車種はホンダのレジェンド、
 所有者は同県八女市の男性という。

 同署によると、現場は片側1車線で見通しのいい直線道路。車は南に走行中、歩道の縁石に
 乗り上げ、歩道を十数メートル走行したあと、車体の右側部から道路左側の電柱に衝突
 したという。事故後、車の前部に男性1人、後部座席に性別不明の2人が確認され、車に
 乗ったままレッカー車で同署に移された。

心霊写真!!?

| コメント(32)

心霊写真がちょっと懐かしい感じがしたので載せてみました。

 

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