瞬間移動(テレポーテーション)の恐ろしさがよく分かるショートムービー「Henry & Aaron ? IT'S A SNAP!」
SF映画や漫画を見ていると、一瞬にして離れた空間に物体や自分自身を移動させることができる能力「瞬間移動(テレポーテーション)」というものが登場します。誰もが一度は、「こんな能力使えたらなぁ」なんて夢想したことがあるのではないでしょうか。しかし実際には、この能力を使ってみるととんでもないことになるかもしれないかもしれません。
今回は、瞬間移動(テレポーテーション)の恐ろしさがよく分かるショートムービー「Henry & Aaron ? IT'SA SNAP!」をご紹介します。
このショートムービーは、瞬間移動(テレポーテーション)能力が使える男とその友人がさまざまな場所へ瞬間移動を繰り返すというものです。最初の間は、いろんな場所へ瞬間移動を繰り返して楽しんでいるものの、最終的にはホラーテイストの結末を迎えてしまいます。
SF映画や漫画のキャラクターたちは、難なく瞬間移動(テレポーテーション)能力を使いこなしていますが、実際にはこのショートムービーのように想像もしないような現象が発生するのかもしれませんね。
超能力・霊能力の最近のブログ記事
お笑いコンビ「オセロ」の松嶋尚美(40)が、先日第1子を出産しおめでたいニュースが流れた。一方の相方、中島知子(40)今年4月、体調不良による無期限休養を発表して表舞台から姿を消している。
理由として、中島が井上陽水(63)とのドロ沼不倫の末に、悪質な女霊能者の虜になっていることを報じられた。
そんな、中島がついに月75万円の家賃を滞納し始めたという。
(以下引用)
中島が、霊能者を名乗る女I(43)と知り合ったのは05年頃のことだった。自称放送作家のIは、「小泉元首相、坂東玉二郎、つんくなど、多数の有名人と親しい」と吹聴していた。当初は、テレビ出演時の服の色などを相談していた。しかし陽水との不倫が終わった頃から、次第に依存を深めていく。09年春からは同居を始め、Iの告げる「神の計画」に従って行動するようになる。激太りもまた、Iの影響だった。神様のお告げによって肉や甘いものばかり食べたがるIに、中島も付き合う習慣がついたためだ(中略)
先日、心配した母親がマンションを訪れたが、入れてもらえず警察に駆け込んだという記事が出たが、真相は少し違うらしい。「インターホンに応答がなかったので『Iに監禁されているのでは』と心配したお母さんが、110番通報したんです。駆けつけた渋谷署員と一緒にマンションに入ったところ、部屋には中島とIの二人だけがいた。
中島自身が『監禁なんかされてない』と話したため、お母さんと警察は立ち去るしかなかったんです。このときIは警察官に対して、自分のことを『同じマンションに住んでいる福山雅治の内妻だ』と話したんですよ(同前)
中島の休養が発表されたのは、その直後のことだ。
「Iから引き離すために入院させ、家族と一緒に『目を覚ませ』と説得したんですが、中島は聞く耳を持たなかった。退院後はまた自宅マンションに戻り、もう半年もIと籠もったままです(同前)
中島の部屋のインターホンは「エラー」の表示が出るばかり。住民も中島の姿をまったく見かけないという。
Iをよく知る人物が語る。「彼女は寄生虫ですよ。中島さん以前にも被害者は複数いて、同居して資産をしゃぶり尽くすと次の宿主を探すパターンの繰り返し。いま月75万円のマンション家賃が滞納されていると聞きますから、Iが中島さんを捨てる日は近いかもしれません。その後の中島さんが、とても心配です」
(引用「週刊文春」より)
幸福の科学総裁 大川隆法氏に金正恩降霊
悪霊から身を守る! 「早九字護身法」
これは、愛知県名古屋市在住のTさんの体験談だ。
Tさんの姪にあたるIちゃんは今年で小学1年生になる女の子である。Iちゃんは怖がりのクセに心霊特集や本当にあった怖い話などが大好きであった。
ある日曜日の午後、IちゃんはTさんの家でビデオを観ていた。もちろん、怪奇特集のビデオである。
IちゃんはTさんの背後に隠れ、布団に包まりながら、恐々と観ていた。全て観終わるとIちゃんは「何か驚くことが起こるかもしれない」と、隣の部屋にも行けない様子だった。しかも、まだ明るく、家も隣なのに「帰りは送っていってね」と言い出した。そこで、Tさんは、お化けからから身を守る簡単なおまじないを教えてあげた。
まず、右手をジャンケンのチョキにし、人差し指と中指をくっつけて刀印(とういん)の形を作り「りん、びょう、とう、しゃ、かい、じん、れつ、ざい、ぜん」という九字を唱えながら、右手で四縦五横と、交互に格子模様を空中を切り付けるものだ。Iちゃんは2?3回練習しみた。そして、Tさんはこのおまじないが載っていた本を見せ、ひらがなで図表にして、分かり易くメモに書いてあげた。するとIちゃんは、メモを鷲掴みにすると「ママに見せてくる!」と、何事も無かったかのように帰って行った。
このおまじないは、悪運・悪霊・邪気などを祓い、魔から身を守る方法の一つで、修験道の『早九字護身法』である。その様子から「九字を切る」とも呼ばれている。
「臨、兵、闘、者、皆、陣、列、在、前」と九字を唱えつつ、右手の刀印で、四縦五横に空中を切り付ける。
最後に、右手の刀印を左手の鞘に収めて、印を解く。
このように、早九字護身法は、刀印で邪悪を切り裂き、または空に描かれた格子模様による結界を張って邪悪の侵入を防ぐとされる。その簡便性から、臨時の精神集中や厄除けの手段として武士や忍者にも広く用いられていたという。
あなたもIちゃんのように、急にいわれのない恐怖に襲われたら...この『早九字護身法』を試してみるのも良いかもしれない。
8月30日、野田佳彦新首相が誕生したその当日、大川隆法・幸福の科学グループ創始者兼総裁は、
幸福の科学総合本部で野田氏の守護霊を招霊し、新首相の心の中の「本音」を引き出した。
野田氏の守護霊は、「私は1年のつなぎで、来年度の予算までやれればいい」
「とにかく4年間もたせることしか、民主党は考えてないんだ」などと述べ、経済政策や外交については
「よく分からない」と、総理としての見識を疑わせる発言を繰り返した。
野田氏の主張している「増税」についても、「財務官僚の言うことを聞かないと、手伝ってくれないから」
「2015年に消費税上げると言っても、それまで俺は総理してないから」など、場当たり的な政策であることを明かした。
また、野田氏の「過去世」についても探った結果、江戸時代に幕府の米蔵を管理していた役人だった過去世などが明らかになった。
引き続き、野田氏の師匠に当たる松下政経塾創立者・松下幸之助氏を招霊。
松下氏は「政経塾の一期生なのに、私に対する感謝もない」と野田氏の態度を叱った。
またその首相としての資質についても「日本の危機が全然分かっとらん」と一喝。
特に野田氏が主張する増税路線については「私の教えたことを全然守ってない」と、持論である「無税国家論」を主張した。
ザ・リバティweb 2011.08.31 全文は以下リンク先から(※有料)
http://www.the-liberty.com/article.php?item_id=2754
【ロンドン15日共同】ロイター通信によると、コンゴ(旧ザイール)東部で14日、地元サッカーチーム同士の試合中、選手の1人が呪文を唱えたところ乱闘となり、11人が死亡した。地元ラジオが15日伝えた。
劣勢だったチームのゴールキーパーが試合の流れを変えるため、前に出てきて呪文を唱えたという。
その後乱闘となり、警察官が駆け付けたが群衆に石を投げられた。警察は催涙ガスで応酬、死者のほか負傷者も複数出た。
コンゴでは今も呪術信仰が残っている。
呪術の専門家が依頼者に代わって相手を呪い殺したりする儀式を行うサイトで、ネット上にはこうしたサイトが大量にある。
中日新聞によると、2008年に愛知県の木曽川で、離婚調停中だった妻(当時28歳)にスタンガンを当て水難事故に見せかけて殺害したとして、
殺人罪に問われた会社員(44)の論告求刑公判が名古屋地裁で2011年6月29日行われ、検察側は懲役20年を求刑した。
■「呪殺」は最も高額50万円以上
被告の殺害を示す直接証拠はなかったが、検察側は、妻の腹部にスタンガンが当たったと見られる皮膚の変色があったほか、
被告が事件前にネットの呪い代行サービスに「妻のみを心臓発作により死亡させ、
子どもを引き取りたい」と送信していたことなどを挙げ「被告には強い動機があり、事故死ではないのは明らか」と主張した。
呪い代行サービスとは、呪術の専門家、もしくは呪術に詳しい人が依頼者に代わって呪いを行うサービスのこと。
ネット上で「呪い代行」と検索すると、藁人形を木に打ち付ける古典的な「丑の刻参り」を代行するものから、
西洋魔術をベースに「悪霊を呼び出します」といったものまで様々なサイトが出てくる。
メニューも色々あり、相手を病気や事故に遭わすといったもののほか、恋愛成就や出会い、自身の幸運を願う「おまじない」のようなものもある。
料金もマチマチだが、どこのサイトでも最も高額なのが相手を殺す「呪殺」。
高いところでは50万円以上し、「責任を持って対象者が亡くなるまで儀式を継続いたします」としている。
ユリ・ゲラーと聞いて、「ああ、あのスプーン曲げの......」とすぐに連想できるのは40代以上の人だろう。
1970年代に『11PM』や『木曜スペシャル』など当時の人気番組に出演して、得意のスプーン曲げを披露。
日本に一大超能力ブームを巻き起こす立役者となった。2006年には日産自動車のCMに登場し、健在ぶりを示したことを覚えている人もいるのではないか。
その懐かしのユリ・ゲラーが帰ってくる。主戦場は、占いコンテンツ市場だ。モバイルやウェブ向けにコンテンツを展開するメディア工房(東証マザーズ上場)とタッグを組み、8月初旬から占いコンテンツを提供する。
中身について、同社取締役の渡邊喜一郎氏は、「基本的にはユーザーの属性や状況に応じたユリ・ゲラーの占いや予言などを受信できるようにする。詳しい内容は言えないが、今の状態からプラスになる方法など、とにかくユーザーの心が高揚するもの。メニューは更新し続け、複雑なロジックを使ったプログラムにより、状況や時間帯に応じて、アクセスするたびに毎回違う内容が表示される。これで、震災後の日本をポジティブにしていきたい」と話す。
警視庁少年育成課は31日までに、当時高校1年生の女子生徒(17)に「除霊に必要」などと話し、女子生徒の裸の画像10枚を送信させたとして、埼玉県加須市の自称祈祷師見習い、佐藤昌弘容疑者(57)を児童買春・ポルノ禁止法違反(製造)の疑いで逮捕した。
逮捕容疑は、3月22日から23日の間、「悪夢にうなされる」と相談してきた東京都中央区の高校1年の女子生徒に対し「別れたお父さんの生霊が祟っている
除霊するには裸の写真が必要」などと話し、裸の画像計10枚を送信させた疑い
関係者などによると、佐藤容疑者は福島県双葉町に住んでいたが、逮捕時は東日本大震災の影響で埼玉県に避難していた。
女子生徒も10数年前まで双葉町に住んでおり、女子生徒の母親と佐藤容疑者は親交があった。母親が警察に相談したことで発覚したという。
調べに対して佐藤容疑者は「自分が楽しむためにやった」などと供述しており容疑を認めている。
杉原杏璃、幽体離脱が怖くて熟睡できない 体験者も登場
タレントの杉原杏璃(28)が幽体離脱体験が怖くて熟睡できなくなったことをブログで明かしている。仕事中にスタッフと幽体離脱体験について盛り上がったという杉原。
「幽体離脱は気持ちいいんだけど、戻れなくなる恐怖感もあるとか・・・チャクラの話しで盛り上がったおかげで部屋に戻ってから怖くなって熟睡できなかったんだよ?」とのことだ。
杉原が読者に対して「皆さんは?そんな体験一度はあって普通なものなの?怖かった?」と呼び掛けたところ、多くの人は「全く経験ないです」
などと否定したが、「朝起きて、トイレに行って布団に帰った来たとこで目が覚めるってことが若いころありました」と実際に幽体離脱を体験した人からもコメントが寄せられていた。
目は釣り上がり、キツネが憑依!? 「コックリさんだけはやめておけ」
体験者が語る恐怖の心霊現象
「コックリさん」と言えば、誰しもが知っている身近な降霊術である。
やり方を簡単に説明すると――「はい、いいえ、五十音表、男、女、鳥居」を書いた紙の上に、十円玉などの硬貨を置く。参加者たちはその硬貨を人差し指で添えつつ、コックリさんに呼びかける。すると勝手に硬貨が動く――というものだ。
今回取材に応じてくれた、コックリさん体験者の主婦Aさん(58)は、「生半可な気持ちでやると取り返しの付かないことになる」と念を押す。彼女が体験した恐怖のコックリさん現象とは?
今から四十数年前、とある女子高に通っていたAさんは、クラスメイトと軽い気持ちで「コックリさんをやってみよう」ということになった。当時、コックリさんはちょっとしたブームだったらしい。
お決まり通りに、文字の書かれた紙と硬貨を用意。また、「なぜか割り箸を用意した。深い意味は思い出せないが、割り箸は『最後の手段』のアイテムだった」と語る。クラスのリーダー格であったAさんは、適当に人数を集めてコックリさんを開始。「コックリさん、コックリさん、おいでください......」と、お約束の呪文を唱えると、見事に硬貨は動き出したという。質問した内容は、「当時、クラスメイトから嫌われていた先生のことなど、心底しょーもないことだった」とのこと。
順調に進んでいたコックリさん現象だったが、突如として異変が起きた。コックリさんからの回答が、「れえおもえおふ......」など、全く意味不明のものとなったのだという。さらに、参加者の一人の息遣いが「ハッハッハッ...」と急に荒くなり、顔を見るとみるみる目が吊り上がっていくではないか!
「ウソじゃなくて、本当に目がどんどん吊り上がっていった。そう、まるでキツネのように」
そして、恐れていた事態は起きた。キツネのような顔になった女子生徒は、突如、「コンコーン! コーン!」とキツネのマネをし始めた。さらに硬貨から指を離し、教室中を飛び回り始め、窓から外に飛び降りようとしたのだという。
幸福の科学・大川隆法総裁が、歴史上の偉人たちの霊魂を招き真理について説く
「公開霊言」の公式映像。大川氏が「ソニー創立者 盛田昭夫先生、どうぞ我らを
ご指導したまえ」と祈りを捧ぐと、次の瞬間には「うん、盛田です」と盛田氏が
降臨なさった模様。
「パワースポット」と呼ばれる新たな「霊場」が京都でも次々誕生。全国から人が集まっている。
多くは自然や寺社の中にあり、そこに立ったり触れたりすると、良縁や仕事での成功への力がみなぎるのだとか......。
「イワシの頭も信心から」と言われる通り、信仰の対象は人それぞれ。
しかし、既存の宗教界には参拝者の増加を歓迎しつつも、オカルト信仰につながることを危惧する声もある。
源義経が修行したことでも知られる鞍馬山(標高570メートル、京都市左京区)。鞍馬寺はその深い森に包まれている。
パワースポットとされているのは本殿前の広場だ。六角形をかたどった石畳中央の三角形の石に立ち、両手を広げる??。
休日には、順番待ちで数百人の列ができることもある。
1200年の歴史がある鞍馬寺にあって、このパワーストーンは約30年前に作られたばかり。
同寺の教えを表現したもので、信者は踏まないようにしてきた。だが昨年夏、現地を訪ねた有名芸能人のパワーを受けるような
仕草がテレビで放映され、翌日から長蛇の列ができるようになった。
「最初は戸惑いもあったが、いろいろな信仰の形があっていい。本堂の前だし比叡山も眺望でき、心が落ち着く根拠はある。
信仰の世界に目を向ける人が増えるのはいいこと」。鞍馬山博物館の曽根祥子学芸員は歓迎する。
一方で「パワーをもらうだけでは終わらず、人に親切にするなど、仏の心に気付いてほしい」とブームに乗る人たちに注文する。
パワースポットは寺社とは限らない。水にもパワーが込められており、賀茂川と高野川が合流する左京区・出町柳近くの
「デルタ地帯」には強大な力が集まっているというのだ。
府鴨川条例が08年4月に施行されるまでのバーベキューのメッカが、ある意味、本当の「聖地」になった観がある。
一方、京都市内の寺院の関係者はブームについて「パワーをもらって、ある能力が途端に備わるはずがない。
超能力やオカルト信仰につながらないか心配だ」としている。
三角形の石の上に立つとパワーがみなぎる!?=京都市左京区の鞍馬寺で、熊谷豪撮影http://mainichi.jp/select/wadai/news/20101221k0000m040154000c.html
タイムトラベラーか? 1928年の映像に携帯電話で通話する人物が
アイルランドの映画制作者が、チャーリー・チャップリンのDVDの映像に妙な人物を発見した。
その人物は携帯電話で通話しているように見えるのだ。現在であれば何ら不思議のないことだが、
この映像は1928年に撮影されたものである。言うまでもなく、当時携帯電話など普及しているはずもなく、
携帯電話の原型は1940年になってから世に出ている。ところが動画共有サイト「Youtube」に公開された
映像には、たしかに現在の携帯電話のようなものを手にした人物が写っているのだ。映画制作者はこの
人物を「タイムトラベラー」ではないかと推測している。
『磁石の手』を持つ超能力少女
セルビアに住む10歳の超能力少女が話題になっている。
彼女は、物をつかまなくても持つことができる特殊な能力を持っているのだ。
研究者は彼女に対して「強い生体磁気を帯びている」と説明しており、今後研究が進められる予定だという。
ジェレーナ・モンチロフさん(10歳)は、友だちとおしゃべりをするのが好きな普通の少女だ。
しかし、友だちにも話していないある秘密があった。それは『磁石の手』と呼ばれる特殊な能力を持っている事。
彼女は物を握らなくても、手に物を貼り付けることができるのだ。フォークやスプーン、刃物、
コインなど、金属製品であれば、なんでも手にくっついてしまうのだ。
この能力がはじめて発見されたのは5歳のときだった。
彼女の母親は、「娘が5歳のときに、フォークを握らずに食事をしているのを見てびっくりしました。
まるで磁石のようにフォークがピッタリとくっついてしまっていたんです」と振り返る。
この能力についてニース大学の研究者は、「詳しいことは研究を進めないとわからない」と説明し、
チームを立ち上げて研究を進める方針だ。大変便利そうな能力ではあるが、家電製品への影響はないのだろうか?
ちなみにイギリスにも「磁石人間」の女性がいる。50歳のブレンダさんは、スーパーマーケットのレジを誤作動させたり、
テレビの電波を妨害してしまうという。きっと2人ともケータイを持っていたら壊してしまうに違いないだろう。
オーストラリアの先住民族アボリジニの女性長老が、行方不明になっている少女の遺体遺棄場所を夢で見たと通報し、警察が捜索したところ、別人とみられる遺体が発見された。
行方が分からなくなっているのは、シドニー近郊マウントドルイットに住むカイーシャ・エイブラハムズちゃん(6)で、約2週間に自宅のベッドルームから謎の失踪を遂げ、地元メディアが大きく取り上げている。
警察は11日、シドニー西部に位置するアボリジニ保護区の一角から、ビニールに包まれたバラバラの胴体を発見したが、子どもではなく成人女性の遺体と判明。調べによると、6月に行方不明になったと報じられた女性とみられている。
長老は地元メディアに対し、自分は霊能者ではないが、カイーシャちゃんの遺体がある場所まで警察を導く能力を持っているとコメント。これに対し、警察当局は「捜査の助けになるとは考えていない」としている。
この夫妻はともに魔術に傾倒しており、男性に宿る守護神と妻の連れ子である義娘が
性交することで、家庭が祝福に包まれるとのお告げを受けたとして、義娘を強姦したとのこと。
母親は、夫に娘を強姦させた後、緊急避妊薬を飲ませていたという。これまでに娘に
10回強姦させていたとのこと。
だが我慢ができなくなった少女は、母親と離婚した実の父親に事の真相を打ち明け、
事件が明るみになった。
男性は、強姦時とり憑かれていたため、記憶がないとしており、強姦容疑を否認している。
また女性も娘を夫に強姦させたのは、娘をはじめとした家族のためであり、信仰心である
として容疑を否認している。
[シネマトゥデイ映画ニュース] 本当にあった怪談話を集めた原作「新耳袋」を基に劇場映画化した映画『怪談新耳袋 怪奇』があまりに恐ろしく、観ると本物の霊が憑依(ひょうい)してしまうかも? との映画会社の判断により有名霊媒師によって除霊の儀が執り行われた。
埼玉県警深谷署は1日、準強制わいせつの疑いで、本庄市万年寺、自称会社員、関口昇容疑者(62)を逮捕した。
深谷署の調べでは、関口容疑者は5月9日午後4時ごろから約20分間、深谷市のパートの女性(38)方で、女性に除霊と信じ込ませた上で、裸にして体を触った疑いが持たれている。
深谷署によると、関口容疑者は「同意をして除霊行為をした」と犯意を否認しているという。女性は知人を介して関口容疑者を知ったが、事件後、不審に思って同署に相談した。
関口容疑者は女性方を訪れたとき、「霊に関する全般」などと書かれた名刺を渡した上で、女性に「あなたの卵巣には影がある」などと言っていた。女性は同容疑者に除霊代として2万円支払ったという。
http://sankei.jp.msn.com/region/kanto/saitama/100601/stm1006011921007-n1.htm
畑に雨が降らない呪いをかけた男に有罪判決、マラウイ
【2月13日 AFP】干ばつに見舞われているアフリカ南部マラウイで、隣人の畑に雨が降らないよう呪いをかけた男の裁判があり、被告に有罪判決が下された。
警察が12日に明らかにしたところによると、チクンベニ・ムワナテウ(Chikumbeni Mwanatheu)被告(35)は、隣人の畑に雨が降らないよう魔術をかけて「平穏を乱す行為」を行った罪で起訴された。被告も罪を認め、裁判官は住民の平穏な生活と被告自身の身の安全のため、刑務所での服役が妥当だとして、ムワナテウ被告に懲役2か月の判決を言い渡した。
マラウイでは魔術信仰が根強く残っている。魔術行為は処罰の対象となり、有罪となれば最高で5年の禁固または懲役刑が言い渡される。また、魔術を行った容疑者が暴徒らに殺害されることもある。
タバコ栽培が主産業のマラウイでは、前年から干ばつが続いている。(c)AFP
http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/crime/2694459/5316143
[モスクワ 18日 ロイター] ロシア正教会のプスコフの教区が、修道院長らに関する「悪魔のようなうそ」を書いた記者を破門にし、呪いをかけたことが分かった。
この呪いは 帝政ロシア時代に敵に対する強力な武器として使われていたが、現代ではほとんど使われていない。
オレグ・デメンティエフ被告は、自宅を安値で売却するよう修道院長が地元住民らを脅迫しており、尼僧もたばこを吸ったり酒を飲んでいるという内容の記事を書き、名誉棄損で訴えられ敗訴した。
同被告は、この判決を不服として控訴する構えだが、「修道院が堕落していることは疑いがない」として破門については抗議しないという。
「恐山」イタコの口寄せに行列 夏の大祭始まる日本三大霊場の一つとして知られる青森県むつ市の「恐山」で20日、夏の大祭が始まった。菩提寺では、イタコが死者の言葉を伝える「口寄せ」を行い、早朝から大勢の参拝客が集まった。
イタコは厳しい修行を積み、死者の魂を呼び出すことができるとされる女性。境内に張られた小さなテントの中で、イタコ4人が数珠をたぐりながら祈り、死者の言葉を伝えていた。
昨年妹の夫を亡くしたという群馬県藤岡市の理容師関口時雄さん(73)は「突然の死で別れを告げる間もなかった。今日話すことができ、心が晴れた」とほっとした様子だった。
参拝客は、霊を慰めるという風車が置かれた岩の多い荒涼とした参道をたどり、所々に祭られた地蔵に手を合わせた。夏の大祭は5日間で、例年約3万人が訪れる。
【予知夢】もうすぐ大災害が起こる気がする!34
http://mimizun.com/log/2ch/occult/hobby9.2ch.net/occult/kako/1176/11762/1176284971.dat
180 :本当にあった怖い名無し:2007/04/19(木) 18:06:12 ID:53A6VnIT0
最近予知夢を見るようになってから未来が怖くなってきた
得になぜか2009年が一番こええええ
185 :本当にあった怖い名無し:2007/04/20(金) 00:53:05 ID:golqjnlH0
180が
得になぜか2009年が一番こええええ
って書いてるのを見てこええええ!
街中でたくさんの人がぐったりして座り込んでいる夢を見た。
強力な伝染病か、細菌兵器みたいなのにやられたっぽい。
皆、無言で座っているのがやっとの様子。
壁に年間カレンダーが貼ってあるのをみつけたので見に行くと、
2009年のカレンダーで、自分は何故か4月4日の曜日を確認していた。
土曜日だった。
起きてから今年のカレンダーを見ると、4月4日は水曜日。
て事は2009年の4月4日は土曜日で合ってんじゃね?こえーよ。
187 :本当にあった怖い名無し:2007/04/20(金) 03:15:05 ID:VF3OjstVO
185
携帯のスケジュールで確認したら、2009年の4月4日は土曜日だった......
ちょっとこわいよこれ
カリフォルニアに住む20年間車椅子で過ごしていた対麻痺患者の男性が毒蜘蛛に刺されて再び歩けるようになった。
彼の医師は原因はわからないが奇跡だと話している。
対麻痺患者の男性は21年前にオートバイ事故で、生死をさ迷い、生還したものの下半身を動かすことが出来なくなりました。
以来ずっと、彼は動くために車椅子を使っていました。
そして、クモに刺され8カ月間病院とリハビリに行かせました。
そして看護師は、デビッドの脚の発作に気付いて歩けるかテストしたところ、彼は歩いていました。
http://cbs13.com/watercooler/Paraplegic.Man.Suffers.2.958151.html
『シックス・センス』、『ゴールデン・チャイルド』など、子供が持つ不思議な題材にした映画はいくつかありますが、事実は映画より奇なり。落雷を受けて生き延びただけではなく、謎のパワーを手に入れてしまった少年がいたそうです。その力を使って多くの市民を救ったその少年の顛末が話題を呼んでいます。記事の詳細はこちらより:Lightning bolt makes healer of Indonesian village boy--theage.com.au
この謎の少年はインドネシア、ジャワ島に住むモハメッド・ポナリ君、9歳。ある日、いつものように友達と遊んでいたらスコールが降り始め、いきなり雷が直撃!生命の危機かと誰もが思ったのですが、ポナリ君はかすり傷一つなく、しかも気付いたら卵くらいの大きさの石が頭に乗っかっていたというのです!
これを見た現地の人達は、「ドゥクン(呪術師)に違いない」と思い、半信半疑でポナリ君を近所の家に連れて行ったとのこと。そこに住む少年は風邪を引いていたのですが、ポナリ君が触れた(念力を込めた)謎の石が入った水を飲んだところ、なんと治ってしまったのです!同じように、腕をケガしていた男性が患部にその水をかけたところ痛みが無くなったというのです。
本人は販売中止求め訴訟
【パリ=清水俊郎】フランスのサルコジ大統領の人形に針を刺し、西アフリカやカリブ海諸国の民俗宗教、ブードゥー教の呪(のろ)いをかけるまねをするおもちゃが24日、インターネット通販大手のアマゾンフランス版で売れ筋1位を記録した。
布製のサルコジ人形と待ち針12本などがセットで12・95ユーロ(約1500円)。人形の胴体には、大統領が市民ともめた時に発した「うせろ、大ばか野郎」や「もっと働き、もっと稼ごう」「ヨット」といった大統領自身の名言、暴言、セレブな暮らしぶりをあざける文句が書いてある。気にくわない部分に次々と針を刺してうさを晴らす趣向だ。
フランスの出版社が今月9日から2万体を売り出し、サルコジ大統領が肖像権侵害などで販売中止を求める訴訟を起こした23日から人気が上昇。29日に裁判所の決定が下される。
社会党のロワイヤル氏の人形も同時に発売されたが、こちらは黙認のもようだ。
科学技術の発達で人類の未知は次々と解明されてきたが、まだまだ世界には不思議な事象がたくさんある。南国フィリピンでは、水に入ったコップを体に当てるとゴボゴボと藻が吹き出し、患部が治癒するという「白魔術」が話題になっている。うわさを聞きつけて訪れた日本人は延べ200人に上るといい、中には「具合が良くなった」という人もいるという。
白魔術を操る「魔術師」がいるのは、リゾート地として有名なセブ島の南にあるシキホール島。
淡路島ほどの面積で、かつて地元では人をのろい殺す「黒魔術の島」として恐れられていた。だが現在は、医療機関の不足を補うため、100人ほどのヒーラーと呼ばれる白魔術師が薬草やマッサージで島民を治療している。







