古代文明・オーパーツの最近のブログ記事

ラジル国立先住民財団は21日、ペルー国境に近い北西部アマゾナス州のアマゾン熱帯雨林で、文明社会と接触したことがない先住民約200人が住むとみられる集落を上空から確認したと発表した。

同財団は、人工衛星から撮影した画像で開墾の痕跡3カ所を発見。専門家が4月に小型機で周辺を飛行し、わらぶき屋根の小屋や農地を確認した。住民を目撃したかどうかは公表されていない。

トウモロコシ栽培のほか、ピーナツとみられる作物など複数の農作物が確認され、バナナの木もあった。
小屋や農地はいずれも1年以内につくられたとみられるという。

同財団は集落を確認した地域について「孤立した集団が世界で最も多い場所」と説明。
この地域には文明社会と未接触の先住民計約2000人が居住しているという。同財団によると、ブラジル国内にはこうした先住民集団が60以上存在する。

http://www.nikkansports.com/general/news/f-gn-tp1-20110622-793751.html

dfgadssf.JPG 英BBC放送によると、米アラバマ大学のサラ・パーキャック博士らのチームが26日までに、人工衛星の
赤外線探査で、エジプトの地下に埋もれた未知のピラミッド17個を含む千以上の墓と3千の集落を「発見」
した。地上からの試掘で、ピラミッドとみられる建造物二つも確認され、今後本格的な調査が行われるという。

 同博士のチームは、約700キロ上空の人工衛星から、直径1メートル程度のものを判別できる強力な赤
外線を使って撮影した画像を分析。古代エジプトの建造物には日干しれんがが使用されているため、周囲
の土壌よりも密度が高く、家や神殿、墓の形を判別できるという。

http://www.47news.jp/CN/201105/CN2011052701000131.html

article-13.jpg エジプトの砂漠で、多数の犬のミイラが詰まった地下道が発見された。犬のミイラは約800万体あるとみられ、ほとんどは生後間
もなくに神に捧げられたもの、一部は犬の頭をしたアヌビス神の使いとして近くの寺院で天寿を全うしたのちこのカタコンブに埋葬
されたものとみられる。
 これは英国カーディフ大学の調査隊がエジプトの共同研究者と、サッカラ砂漠地下の、約2,500年前の地下道を調査した結果
わかったもの。地下道は地下10m?12mにあり、中央に長い地下道があり、そこから小さな地下道が分岐しているという。一部の
区画について調査したところ、地下道全体が約800万体の犬のほか、猫、ジャッカルの墓地であることが推測されたという。
 一部の犬は生後数日もしくは数時間で殺され、ミイラにされている。おそらく年間1,000を超える犬をミイラにするために、首都
メンフィス近くに犬の飼育場があったと考えられ、あまり裕福でない巡礼者が犬を買い金を支払ってミイラにし、アヌビス神に捧げた
ものとみられる。(Mail Online)【吉】

http://i.dailymail.co.uk/i/pix/2011/03/30/article-1371492-0B64622100000578-49_634x460_popup.jpg

http://tokyo.txt-nifty.com/fukublog/2011/04/800-fed7.html
http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-1371492/Catacomb-secret-tunnels-packed-mummified-remains-EIGHT-MILLION-dogs-excavated-Egypt.html

national_0316.jpg  遥か昔、一昼夜にして海底に沈んだという説のある古代都市、アトランティス――その場所として
スペイン南部が最も有力であると、コネチカット州ハートフォード大学のリチャード・フルンド教授が
率いる国際調査チームが発表した。
  アトランティスの存在の真偽については古くから議論がなされており、滅亡のシナリオも諸説さま
ざまである。今回教授らは地震により巨大津波が押し寄せたのではないかとして、津波沈没説を
支持した。
  調査チームの考古学者、地質学者らは電子地図、地下レーダー、海中探査技術などを組み合わ
せてアトランティスの位置を調査。スペイン南部のアンダルシア地方、ドニャーナ国立公園に広がる
広大な湿地帯の下に、伝説の古代都市が眠っている可能性が高いと発表した。
  古代神話には「ヘラクレスの柱」なる山が登場し、それが地中海と大西洋がジブラルタル海峡で
繋がる場所にあるとされている。古代ギリシャの哲学者プラトンが約2600年前にアトランティスにつ
いて記述した内容にも、「アトランティスは『ヘラクレスの柱』と呼ばれる海峡に面した島」とあり、この
ことから研究者らは地中海・大西洋周辺に焦点を絞って調査を進めてきたという。
  フルンド教授は、1755年に大きな津波により多数の死者を出したリスボン地震に代表されるよう
に、以前からこの地域で津波の被害が報告されてきたことも自説の根拠としている。
  また同教授は、スペイン中部にアトランティスの津波から逃れてきた人々が故郷を模して建造した
と思われる都市がいくつもあることを付け加えた。
  専門家らは、アトランティスがあった可能性が高い地点およびこれらの都市の更なる発掘調査を
進め、地層の解析、発掘物の年代特定などを進めていくとしている。

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&d=0316&f=national_0316_174.shtml

エジプト全土で起こっている100万人規模のデモで、カイロの考古学博物館にも暴徒が押し入っ
た。同館はツタンカーメン王の黄金のマスクなどを所蔵している。黄金のマスクは無事だったが、
ミイラ2体が壊されたという。

エジプト考古最高評議会のザヒ・ハワス事務局長が29日、館を訪れて発見したもので、略奪を試
みた跡もあったという。

http://www.museum.or.jp/modules/topNews/index.php?page=article&storyid=623

20110202k.jpg未知の種族を発見:アマゾン流域

アマゾン流域のジャングルで、これまで見つかっていなかった種族が発見され、航空写真が公開された。
写真は、ブラジルの先住民管轄当局が撮影したもの。
先住民の保護を目的とした団体『Survival International』が1月31日(現地時間)に公開した。

世界全体では、「未発見の種族」は100程度存在すると考えられている。
もっとも最近の発見は2008年で、やはりアマゾン流域だった。
この種族はブラジル西部、ペルーとの国境近くのエンビラ川流域に分散して住んでいた。
[このときは、飛行機に向かって弓矢で攻撃する姿等の写真が公開された]

こういった種族は、開発によって生存を侵害されつつある。Survival Internationalのスタッフは、
こうした種族は脆弱であるし、政府はしばしば彼らの生存を無視することがあるため、
世界に彼らの存在を知ってもらおうとしている、と述べている。
「こうした写真を公表するのは、彼らが存在していることの証明が必要だからだ」

今回発見された種族はおそらく、19世紀後半か20世紀はじめ、
アマゾン流域でゴム収穫のブームが起き、ほとんど大量殺戮的な開発が行なわれたときに、
その地域から避難した人々ではないかと推測されている。

冒頭の写真では、中央の少年が山刀を持ち、石の上に鍋のようなものが見えるため、
他種族との交易があると推測されている。画面左下の籠にはパパイヤ。
その上にあるのはキャッサバだ。画面右上には背負い籠があり、バナナの皮が使われている。

http://img3.wiredvision.jp/news/201102/2011020217-2.jpg
http://img3.wiredvision.jp/news/201102/2011020217-3.jpg
http://img3.wiredvision.jp/news/201102/2011020217-4.jpg

http://wiredvision.jp/news/201102/2011020217.html

nhajtjilkomnal.jpg700年前に描かれたミッキーマウス!? その時代に存在してはいけない物が発見される

オーパーツとは、その次代に存在しないはずの物品のことを意味する。
例えば、アステカの遺跡から発見されたクリスタルスカル(髑髏水晶)は
アステカが繁栄していた時代には製造不可能な研磨技術で作られており、まさにオーパーツの代表的な物品である。

紀元500年?800年に作られたとされる黄金のスペースシャトルの工芸品や
存在しない言語や植物の絵が描かれたヴォイニッチ手稿もオーパーツのひとつとして有名である。

そんなオーパーツで特に有名なのが、オーストリア・マルタの村で発見された『ミッキーマウスの壁画』である。
なんと、そのミッキーマウスは700年前に描かれたものらしいのだ!

この『ミッキーマウスの壁画』は、歴史ある伝統的なマルタ村の教会で発見されたもので
本当にミッキーマウスを描いたものなのかどうかは不明。
しかし、地域住民はもちろんのこと、オーストリアでは
『ミッキーマウスの壁画』として認知されており、多くの観光客が訪れているという。

本当にミッキーマウスなのかどうか不明だが、この世には信じられない物が存在するし、信じられない事が起こりうる。
そう考えると、未来を予知して古代の人々がミッキーマウスを描いたとしてもおかしくない!?

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=1007&f=national_1007_206.shtml

81551009.jpg メキシコ南部チアパス州チアパデコルソのピラミッド内部で紀元前700?同500年のものとみられる墓が見つかり、
国立考古学歴史研究所(INAH)は17日、マヤ文明などで知られるメキシコ・中米地域の中では、
ピラミッドが墓として使われた最も古い例である可能性があると発表した。

 西暦300?900年ごろに最盛期を迎えたマヤ文明ではピラミッドの中から墳墓が見つかっているが、
これを大きくさかのぼることになる。

 今回、墓が見つかったピラミッドは高さ6?7メートル程度だったとみられ、墓からは遺体4体が見つかった。

 うち2体は翡翠などの装飾品とともに葬られていた。聖職者か高い身分だったとされる
50歳以上とみられる男性のそばに、1歳程度の子供と若者の遺体があり、いけにえだった可能性もあるという。(共同)

http://sankei.jp.msn.com/world/america/100518/amr1005181551009-n1.htm

000005DC82.jpg匿名の海中考古学者グループが伝説の失われた都市、アトランティスの遺跡を発見したと主張しています
フランスの新聞でカリブ海で撮られたとする一連の画像を公開しましたが、その詳細は明らかにしていません
さらなる調査のために基金を望んでいるためです
彼らはこれがエジプトのピラミッドより以前のものであると信じています

http://www.dailymail.co.uk/news/worldnews/article-1236651/Is-lost-city-Atlantis-Grainy-images-released-showing-city-like-structures-beneath-Caribbean-Sea.html

0121153.jpg謎の現象がカリフォルニア州デスバレーで起こっている
なんと重い石がいつの間にか移動しているというのだ。1年350ヤード以上になるとか。
石の移動のあとだけが残りほかには何も痕跡はない。
ある科学者が言うには砂の下の水が上昇しているのが関係しているとかなんとか
ここはほぼ平らな土地である。
また1990年代にニューハンプシャー大学の科学者チームが解明に挑んだ。
砂の表面に氷が夜にできそれが関係して移動するのかもしれないという結論だった。

http://www.dailymail.co.uk/news/worldnews/article-1228844/These-stones-really-ARE-rolling-Mystery-Death-Valleys-eerie-moving-rocks.html



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