予言・予知能力の最近のブログ記事

 16世紀にスペインに侵略されるまで、高度な文明を誇ったマヤ地域。
中米で栄えたこの都市国家群は、緻密な暦を用いていたそうだ。
幾種類ものカレンダーを使い分け、生活や儀式、宗教に深い意味を添えた▲
その暦をめぐって、現代人が得意とする多様な解釈が乱れ飛び、大変にかまびすしい。
周期の終わりが、今年暮れに重なるという一説も。その時期こそ人類の終末。いわく「2012年人類滅亡説」▲
恐怖の大王が1999年に舞い降り世界が破局を迎えるという、ノストラダムスの大予言の再来である。
あの世紀末に続く「危機」の到来だ。さて人類はこの難局を、いかに克服するのか試される!▲
むろん、荒唐無稽な話ではある。しかし、絵空事だと無視する前に、実際に直面している課題を正視しなければ。
東日本大震災からの復興、原発事故の収束。幾多の課題を抱える今の日本で、笑止千万と笑い飛ばせようか▲
世界を見渡してもそう。恐怖の大王からは逃げおおせた。しかし軍縮は進まず、核兵器の廃絶は遠い。
各地で紛争は絶えず、経済危機も拡大するばかり。貧困と飢えにあえぐ人々があふれる。悲観論がなおさら混乱を呼ぶ▲
だからこそ今年は、上を向きたい。マヤ暦は終末でなく、新サイクルに入る時期だとの解釈もある。
竜の勢いで末世から脱却を。願わくは平和のサイクルが実現しますよう。

http://www.ehime-np.co.jp/rensai/chijiku/ren018201201017482.html

 ■24歳女性死亡 傷害致死の疑い

10日未明、兵庫県姫路市のマンションから病院に搬送された女性が死亡し、腕や足にあざがあったことから警察は傷害致死の疑いで捜査しています。 

 午前3時半ごろ、姫路市龍野町のマンションから男性の声で「女性の呼吸がなくなった」と消防に通報があり、 この部屋に住むゲームセンター店員の浅野稚奈さん(24)が病院に搬送されましたが、およそ6時間後に死亡しました。

 浅野さんの両腕や両足からあざがみつかり、通報してきた20代の男性は、消防隊員に「数日前にケンカした」と話していたということですが、病院まで付き添った後、立ち去り現在は連絡がつかなくなっているということです。

 警察は、この男性が何らかの事情を知っているとみて行方を捜すとともに傷害致死の疑いもあるとみて調べています。 (11/10 23:56)

http://www.mbs.jp/news/kansaiflash_GE111110211200511869.shtml

 

 

 



近々死んでほしい人間の名前を書きなぐるスレ23
http://unkar.org/r/occult/1292643880/132

132 :本当にあった怖い名無し:2010/12/22(水) 12:11:33 ID:PQo3Db5k0
浅野稚奈

 

 「10月28日に人類は滅亡しない!むしろ幕開け」マヤ暦再計算のカール・コールマン博士の解釈

2011年10月28日、古代マヤ文明の暦(マヤン・カレンダー)「長期暦」のサイクルが終わりを迎え、人類が滅亡する
という説が話題になっている。昨年末に発売された週刊SPA!では、「2011年トンデモ大予測」の一つとして、この説
について言及していた。

「スウェーデンのカール・コールマン博士という人が、2011年にマヤ暦が終わるという新説を唱えて、注目を集めています」

そう話すのは、同氏の著書『マヤ暦が終わるのは、2011年10月28日だった』の日本版監修を務めた小原大典氏だ。

「博士は独自の研究によってマヤ暦の始まる日付を見直し、そこから終わりの日を2011年10月28日と割り出しました。
そして、その日付を起点に過去の歴史を研究し、生物の進化からヨーロッパの歴史、近年の情報技術の発展までが、
一定の秩序で起こっていたことを証明したんです。さらに2004年の時点で、リーマンショックやドルの弱体化を示唆する
発言もしており、未来予測の精度の高さでも注目を集めています」

では博士の説が正しければ、来年に世界は滅亡する!?

「いえいえ。博士はマヤ暦を『人類と地球と宇宙が一体化した進化プロセスの道程表』として捉えているので、その
終わりは進化の完成であり、世界の終わりではありません。それはむしろ『愛と全体性の黄金時代への幕開け』
なんですよ。博士は基本的に『世界はいい方向に向かっている』と考えている人です。彼のマヤ暦解釈は、現状に
絶望して『世界をリセットしたい』と考える人に人気の終末論とは、真逆のものなんですよ」

では、新しい世界の幕開けまでには何が起こるのか。我々は何に注意をすればいいのだろうか。

「具体的に何が起こるとは明言していませんが、既存の国家システムが崩壊へと向かい、アメリカの覇権も終わりを
告げる......というのが博士の考えです。ほかにもさまざまな秩序崩壊が起こるでしょうが、それをマイナスに捉えず、
黄金時代の幕開けに向けた『痛みを伴う改革』と考える柔軟性を持つことが大事でしょうね」

博士のマヤ暦解釈に従えば、未来に希望が持てるかも!?

http://nikkan-spa.jp/81524

米国で少し前まで名高かったファミリーラジオのキャスターのハロルド・キャンピング氏は、
「世界が2011年の5月21日に滅亡する」と街頭で演説し、多くの支持を得た。しかし、予言は実現せず、
別の運命の日を予言して前の予言を覆すなどしたため、多くのクリスチャンは彼の不可解な発表に動揺し、他の人たちは彼の言葉の信憑性を疑い始めた。

同氏は、5月21日の後、「支持者から得た数百万ドルの寄付によって予言が覆された」と説明。
彼はそれがたまたまだったので、「面食らった」と語った。同氏は自らの予言を再検討し、現在は「2011年10月21日に終わりが来る」と予言している。

同氏は、5月に感じた精神的な歓喜を信じ、肉体的にも10月にそれを感じることができるだろうとしている。
同氏は、「神の判断の下、選ばれた者を除いて、2011年10月21日に全世界は肉体とともに滅亡するだろう。
現在は5カ月間の最後の月である。その日に本来の信者(選ばれた者)は歓喜に包まれる。
神は5月以前に罪人を救うことを選んだ。このことを知っているのは神のみだということを我々は
思い出さなければならない」とファミリーラジオのウェブサイトで語っている。

同氏は、キリスト教界から多くの強い反発を受けており、5月21日の予言が起こらなかった際は、信者たちも不満を露わにした。
米クリスチャンポスト紙によれば、5月21日の予言が実現しなかった後、ファミリーラジオのオープンフォーラムの来場者はキャンピング氏に詰め寄り、
「私があなたを引っぱたきたい気持ちがあなたに分かりますか」と声を荒げた。

予言が外れたことは、多額の寄付をした多くの支持者の金銭的な損害にとどまらなかった。
予言を信じたある10代のロシア人は、人類滅亡の恐怖から逃れるために自殺した。その家族はロシアのライフニュース紙で悲しみを語っている。

なお、同氏は過去に、「1994年9月6日に世界が滅亡する」とも予言していた。クリスチャンポスト紙によると、
同氏は『1994』と題した著書の中で自らの予言が正しくなかったことを述べており、最近の予言には「恐らく」という単語が多く使われているという。

http://www.christiantoday.co.jp/view-3577.html
夏休みは意外にも、幸運のサインが多い時期。過去にはこんなサインを見落とさず、宝くじで高額当せんを果たした事例があるんです。

子供にせがまれて行った動物園で幸運をつかんだ、というのは宮崎県の会社員Yさん(45才)。
動物園でなぜか自分だけヘビに見つめられているように感じたYさんは、「ヘビは財運の象徴」と考え、
サマージャンボの購入枚数を30枚から50枚に増やした。すると結果は見事、2等1億円に的中した。

東京都の会社員Rさん(45才)は4年前のサマージャンボでビッグサマー賞100万円に当たった。
実は抽せん日にある出来事があり、予感していたという。

「コガネムシが部屋に飛んではいってきたんですよ。逃がしてやろうとすると、もう1匹やってきてすぐ隣に止まるではありませんか。
これまで家でコガネムシを見かけたことなんてなかったのでピンときたんです」(Rさん)

周囲にいつもと違う雰囲気を感じたら、それはあなたに知らせるための当せんサインかも。

※女性セブン2011年8月25日・9月1日号

http://news.ameba.jp/20110815-22/

 平安時代の869年に起きた貞観地震による津波と東日本大震災での大津波との関連性が注目されている
古文書に残されていた記述に注目した研究者たちは大津波が東京電力福島第1原発も襲う危険性を指摘していた。だが、研究成果が同原発の安全対策に生かされることはなかったという
謙虚に歴史に向かい合いながら、過去からの警告を聞こうとするのも専門家の務めだろう。一方で、文学者や芸術家の研ぎ澄まされた感性と想像力が、まだその姿を現さない未来の危機を鋭く嗅ぎ取ることもある
巨大文明が滅びた後の世界を描くアニメ「風の谷のナウシカ」もその一例だ。技術が生んだ放射能という汚染物質におびえる今と酷似する。封切りは1984(昭和59)年3月11日。震災の日と重なるのは偶然か
原作のマンガは思索的な内容だ。アニメでは「人間が汚し、その結果、人間の生存さえ困難なものとなり果てた世界」(「ナウシカ解読・ユートピアの臨界」稲葉振一郎・窓社)を舞台に、再生と救済が描かれる
作者の宮崎駿氏は家族や人間の成長に温かいまなざしを注ぐ一方「文明と人間との思想的難問と格闘する思想家」でもある。数々の作品の制作過程を展示したスタジオジブリ・レイアウト展が福島市の県立美術館で開催中だ。文明や戦争、地球の未来についても考えたい。

http://www.minyu-net.com/shasetsu/nikki/0617n.html

「世界滅亡の日は10月に延期」、米伝道師が釈明

【5月25日 AFP】今月21日にキリスト教の「最後の審判が下る」と予言していた米国の伝道師が、
問題の1日が平穏無事に過ぎたことについて、世界滅亡の日は予定よりも「もう少し遅れるようだ」と釈明した。

宗教放送局「ファミリー・ラジオ(Family Radio)」の局長ハロルド・キャンピング(Harold Camping)氏(89)は23日の放送で、
「世界滅亡の日程は変わっていない。ただ、この問題についてわれわれがもう少し真摯になる必要があるということだ」と釈明。
「だが、10月21日には必ずや、世界は終わる。5か月もかからず、一瞬で世界は破滅するだろう」と力説した。

同氏は前週、2011年5月21日の午後6時に「世界は大地震とともに滅亡する」と予言。神に選ばれた良きキリスト教徒のみが天に挙げられる、
キリスト教終末論の「携挙(ラプチャー)」が起こり、その他の人びとは地上に残されて、
世界が破滅する10月21日まで苦しみを味わうと主張した。しかし問題の21日、世界はおおむね普段と変わらない1日だった。

予言が外れたことについてキャンピング氏は先に、米CNNテレビに対し、困惑したと認めていた。
ただし、キャンピング氏が「世界滅亡の日」を算出する計算を間違えたことは、今回が初めてではない。
今から20年ほど以前にも同氏は著書『1994』の中で、「1994年に世界は終わる」と予言していた。

http://www.afpbb.com/article/life-culture/religion/2802378/7243628?utm_source=afpbb&utm_medium=topics&utm_campaign=txt_topics

 [ロサンゼルス 23日 ロイター] 5月21日を「最後の審判の日」と予言して話題となった米国のキリスト教徒ハロルド・キャンピング氏(89)が、当日に何も起こらなかったのは計算ミスだと釈明し、新たに10月21日を世界の終末の日と予言し直した。

 当初は今月21日に地震が発生し、信仰心の厚い人は天国に召されるが、そうでない人は取り残され、数カ月にわたって続く世界の破滅に巻き込まれると予言していた。21日を前に、支持者らが全米約2200カ所に最後の審判の日について屋外広告を掲示するなど、米国では大きな騒動となっていた。

 キャンピング氏が主宰するラジオ局「ファミリー・ステーション」は全米に66局を配し、提携先を通じて30カ国語以上で世界各地にも放送を行っているが、同氏の予言が外れたのは今回が初めてではなく、1994年にはイエス・キリストの再臨を予言していた。

http://news.ameba.jp/20110524-281/

gnzdjuighs.jpgSolar storms will peak in 2013 and wreak havoc on Earth's electrical communications, top scientist warns
2013年に最大規模の太陽嵐が発生するという
地球上のあらゆる電子機器が破壊されてしまう
壊滅的な影響を与えると
科学者たちは対策を呼びかけている

http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-1388361/Solar-storms-peak-2013-wreak-havoc-Earths-electrical-communications.html

(CNN) 2011年5月21日に神は「最後の審判」を下し、世界の破滅が始まる――。
キリスト教のラジオ伝道師、ハロルド・キャンピング氏が数カ月前から予告していたその日は何事もなく過ぎ、インターネットの簡易投稿サイト「ツイッター」などに安どの声が飛び交った。

同氏らによると、同日にはまず「神に選ばれた者」が天国へ昇り、午後6時から地震などの災難が世界各地で発生。
多数の死者を出す「言語に絶する苦しみ」が5カ月間続いた末、10月21日に全世界が破滅するとのシナリオだった。
予告のうわさは各地に広がり、「審判の日」の到来を予告する看板やチラシ、車のステッカーも登場していた。

しかし、まず米東部時間より12?14時間早く当日を迎えたオーストラリアで無事一日が過ぎ、シドニーの新聞に「期限は過ぎたが世界は存続」との見出しが躍った。
ツイッター上にも「心配ない、オーストラリアはもう明日になった」などの投稿があった。

続いてアジア、アフリカで無事に日付が変わった。
世界各地の地震を観測する米地質調査所(USGS)の地図にも、大きな地震は記録されなかった。

ただツイッター上には「世界はすでに終わっていて、ツイッターだけが生き残ったのはないか」とのつぶやきもみられた。

http://www.cnn.co.jp/fringe/30002828.html?ref=ng

5月21日は最後の審判の日 Newslog USA

米国人の約4割は、キリストの再臨を信じていると言われている。
カリフォルニア州のキリスト教ラジオ局は、聖書から計算しこの5月21日を「最後の審判の日」と主張、昨年から全米ツアーで人々に知らせてきた。
21日、真の信者はキリストとともに天へ昇り、そうでない者は地上に取り残され、5か月後の地球破滅まで地獄の苦しみを味わうという。

昨年の米ピュー・リサーチ・センターの世論調査によると、米国人の約4割が40年以内にキリストは再臨すると信じているという。
白人の保守福音派の間では、その数は58%にまでのぼる。

ネット紙「サロン」などによると、審判の日を5月21日と予言しているのは、カルフォルニア州で福音派ラジオ局「ファミリー・ラジオ」を運営する89歳のハロルド・キャンピング氏。
同氏は聖書を50年間以上研究・分析し、5月21日をわりだした。

 聖書内の予言を解釈すると、審判の日はノアの洪水から7000年後に起こる。
同氏の計算では、ノアの洪水は紀元前4990年5月21日。よって、今年がその年にあたるという。

http://www.newsmag-jp.com/archives/8269

jhgfds.jpg2009年のミステリーサークルが2011年6月に彗星または隕石が地球に衝突することを予測しているという
くわしくは画像を見ていただきたい・・・

天文六分儀を示すこのミステリーサークル
それが示すことは・・・

http://thetruthbehindthescenes.files.wordpress.com/2011/05/22.jpg http://thetruthbehindthescenes.files.wordpress.com/2011/05/32.jpg http://thetruthbehindthescenes.files.wordpress.com/2011/05/41.jpg http://thetruthbehindthescenes.files.wordpress.com/2011/05/51.jpg
 

http://thetruthbehindthescenes.wordpress.com/2011/05/09/milk-hill-crop-circle-of-2009-predicts-possible-comet-or-extra-planet-arriving-june-2011/

BEA6E9100000578.jpgMassive asteroid hurtling towards Earth (but don't worry, scientists say it will just miss us)

By Daily Mail Reporter
Last updated at 11:21 AM on 5th May 2011


11月8日 巨大小惑星が地球へ接近
観測史上最大の大きさである
もし衝突したら原子爆弾65000発分
クレーターは6マイル2000フィート


世界中の科学者は小惑星衝突を回避する策を議論してきた
一般的に有効とされるのは軌道をそらすために核爆弾を使うことだ
そのほかに 
巨大なミラーを使い太陽光で小惑星を爆発させる
などがある

http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-1383778/Massive-asteroid-YU55-hurtling-Earth--dont-worry-scientists-say-just-miss-us.html

台湾で自称預言者の男性がブログで「終末的な大地震」を予言したことがきっかけで、信奉者らが大あわてでシェルターする騒ぎになっている。
この事態を受けて台湾の当局はコメントを削除しなければ罰金を科すと男性に警告した。
 気象当局報道官は28日、記者団に対し、「当局に無断で地震予報を出す行為は最大で100万台湾ドル(約270万円)の罰金が科される可能性がある」と述べた。
 台湾紙・蘋果日報(Apple Daily)によると、「王老師(Teacher Wang)」を名乗る男性はブログで、「5月11日に巨大地震と津波が台湾を襲い、数百万人が犠牲になる」と予言。
 この男性が、貨物コンテナは普通の建物より安全だとしてコンテナの中にいるようアドバイスしたため、台湾中部では数十人が仮設シェルターの準備を急ぎ、南投(Nantou)県埔里(Puli)では
コンテナ約170個をシェルターに改造する作業が進められている。ある建設作業員は、5月初めまでに完成できるよう急いでいると語った。
 地元当局者はAFPに対し、「人びとは合法に借りた土地に建物を建てる権利がある」と述べ、当局が建設計画に介入することはできないと述べた。(c)AFP

http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/crime/2797678/7147529?utm_source=afpbb&utm_medium=topics&utm_campaign=txt_topics

 当時、ノストラダムス予言の1999年人類滅亡説を多くの人々が信じた。しかし実際には、破局的な事は何も起こらなかったため、予言は外れたものと思われた。
 だが、ノストラダムスの人類滅亡予言は1999年ではなく、実は2012年だったという説がある。
 ノストラダムスは「カバラ数秘術」という計算法で予言を記していた。しかし解読の間違いでカバラ数字の『13』を足し忘れていたらしい。
 「1999+13=2012」。つまり、2012年に世界の終焉が訪れる可能性があるというのだ!
 そして近年、新たにノストラダムスの予言絵画なども発見された。
 実は彼の予言には、続きがあることがわかったのだ。
 予言絵画には、ローマ教皇暗殺未遂、9・11テロ等の世界的大事件の様子が描かれていた。
 そして、予言絵画によれば、現代は魚座の時代で、そして3種類の太陽に関する天体現象が起こるのがちょうど2012年だと言う。そして、2012年の冬に、人類に何か重大な出来事が起こると予言している。
 マヤの長期暦の終わりにあたる2012年12月22日。
 このとき人類は、壊滅的な大破局を迎えるという予言がある。

 ノストラダムスの予言は、まさにこの時期に合致するのではなかろうか?

http://npn.co.jp/article/detail/91280664/

「大地震の日を足すと"悪魔の数字"18が現れる」と専門家

NEWS ポストセブン 4月26日(火)16時5分配信
 3月11日の地震からちょうど1か月後の4月11日、M7.1の大きな余震が、再度東日本を直撃した。
『11』という数字の符合に、2001年9月11日に起きた米同時多発テロを思い出した人も少なくない
だろう。

 古来より伝わる数秘術で『11』は、マスターナンバーとされ、特殊な強いエネルギーを持つと
いわれている。神道の行者で「小倉の神様」と呼ばれている末永フミ子さんがこう話す。

「古神道では、数字には言霊と同じように数霊というパワーがあります。『11』には、いままで
のものを洗い流し、新しいものを構築するという意味があるんです」

 さらに、オカルトやスピリチュアル、各種占いにくわしい怪談作家の呪淋陀(じゅりんだ)氏
は、『11』のほかに『18』という数字の存在を指摘する。

「数字には、昔から不思議なパワーがあるといわれていて、これまで大事件や地震など、何か事
が起こったとき、そこに奇妙な数字のシンクロがあるといわれていました。世界的に大きな地震
の日を足し算すると『18』という数字が現れることが多いとは以前からいわれてきました」

例えば、

●サンフランシスコ大震災(1989年)
10月17日(1+0+17=18)
●米国ノースリッジ地震(1994年)
1月17日(1+17=18)
●阪神・淡路大震災(1995年)
1月17日(1+17=18)
●パキスタン大地震(2005年)
10月8日(10+8=18)
●中国青海省大震災(2010年)
4月14日(4+14=18)
jinkl.jpg

ジュセリーノ氏が2007年11月に日本大使館へ送った手紙。2011年3月11か12日にマグニチュード8.9の地震と津波が仙台に来るという内容の手紙。

 

http://twitpic.com/4e6wj2

 

880 :678 :2011/02/20(日) 01:55:36.65 ID:qymLVMbp0 (1 回発言)
http://logsoku.com/thread/toki.2ch.net/occult/1297349516/880

2011年 九州は火山で震え、関東は地震で崩れ、東北は放射能で汚染される
2012年 2011年に始まっていた大陸での戦争が休戦
2013年 世界中の海岸が陥没してゆくらしい
2014年 とつぜん、地球に接近して来る小惑星が発見され、大戦争がひき起される
2015年 宇宙ステーションか何か大きなものが宇宙から落ちてくる
2015年からは、世界的に(呼吸器系の?)奇病が大流行するらしい

世界の終わりを逃れるため避難する人々も

朝日新聞の11年1月9日付に「マヤの予言」に関連する記事が掲載された。
世界各地で30件以上もの野生動物の大量死報告がされたことで、米 CNNなどが謎解きの番組を度々放送。
インターネットのブログでは2012年に人類が滅亡するというマヤの伝説を根拠に「終末が近づいている」という警告や、
「政府が何かを隠している」といった陰謀説が飛び交い、これらを大手メディアが取り上げたことで騒動になっている、というものだ。
西日本新聞は10年 12月29日付けで、フランス南部の小村ビュガラッシュに世界各地の終末思想信奉者が
「2012年の世界の終わりを逃れる聖地」として流入し、住民が困惑している、などと書いている。

古代マヤ人は建築学、天文学に優れ、太陽や月、金星を観測し正確な暦を作った。
建築したピラミッドも天体観測との関係が深い。彼らの暦は紀元前3113年以降5125年を一つの周期にしていて、2012年12月21日で終了する。
高い文明を持っていた彼らが暦をこの日を最後にしたのはなぜなのかと議論になった。
また、マヤ文明が栄えたメキシコ南東部ではUFO(未確認飛行物体)の目撃情報が多かったり、
ピラミッドの中に「宇宙船」にそっくりな壁画があったりするため、古代マヤ人と宇宙人の関係なども取り沙汰され「滅亡」の話は大きくなっていった。

ただし、12年12月21日以降に何が起きるのかという記述はない。このため、大地震や大津波、大洪水などの天変地異や、
隕石の落下、新型ウィルス、太陽の異常活動に伴う様々な異変や災害が起きるといううわさが飛び交った。

http://www.j-cast.com/2011/01/16085360.html?p=all

005B223B000258.jpg科学者が警告
2182年9月24に地球に小惑星衝突する

Massive asteroid could hit Earth in 2182, warn scientists
http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-1298285/Massive-asteroid-hit-Earth-2182-warn-scientists.html

予言者ジョセリーノ 未来の日本の天災に関する予言(地震予知など)

2009年
 
 ?11月17日、大阪・神戸で大地震。

http://j-mode.net/jucelino.html

11月21日(土)より全国で公開される話題の映画「2012」などの影響を受け、「2012年人類滅亡説」がこれまで以上に注目を集めている。そんななか、AP通信はマヤインディアンの長老であり、マヤ文明の権威としても有名なApolinario Chile Pixtun氏にインタビューした。

AP通信によると同氏は、最近マスコミから「2012年人類滅亡説」に対する彼の見解についての問い合わせが殺到し、疲れ果てているという。彼らは口を揃えて、「2012年に地球は本当に滅亡するのか」と質問するそうだ。
その度に、「マヤ族はそのような予言をしたことがない」と首を横に振る。「西洋のマスコミが勝手に作った話。マヤやキリスト教の終末論は、人々を不安にさせるだけだ」。

「2012年人類滅亡説」は、マヤ文明において使われていた暦の1つ「長期暦」が2012年12月21日ごろに区切りを迎えることから連想された終末論。同文明では、1つの周期の終わりが滅亡に結び付くと考えられることもあった。

確かに、地球温暖化により世界各国で地震や津波が発生したり、新型インフルエンザが流行したりと、"滅亡へのカウントダウン"が始まっているのかと錯覚しそうな出来事が起こっている。

しかし実際に、ユカタン半島に住むマヤインディアンの最大の関心は、明日雨が降るかどうかだ。2012年に大雨が降り、大地が潤えばと願うものも少なくないそう。

1999年の「ノストラダムスの大予言」もそうだったが、その日が近づくにつれて不安が高まる。2012年のクリスマス・イヴを無事に迎えられるかどうか、それは神のみぞ知るところである。

2012年人類滅亡説(wikipedia)

http://rocketnews24.com/?p=16727

  お笑い芸人のエスパー伊東が、2009年2月27日のブログで、マヤ文明の暦が終わる2012年に地球が滅亡するという終末論について考察している。

   エスパーは、少ししか資料に目を通していないので、はっきりコメントはできないと前置きした上で、エドガー・ケイシーやジュセリーノなど、どんな予言も「絶対的」ではないと説明。マヤの予言の場合は、5125年を単位とするマヤの長期暦が2012年12月で最終日を迎えることがその根拠になっている。だがエスパーによると、その後また1から始まるのか、それとも「終末」となってしまうのか、研究者によっても意見が分かれているそうだ。

   そしてエスパーは、「惑星直列」や人工衛星の誤作動、そして「フォトンベルト」など、数々の説について可能性を考えるが、最後に「もちろん何も起きない可能性もあるが...」と記している。結局、「高能力パフォーマー」にも何が起こるかわからないようだ。

 

http://www.j-cast.com/tv/2009/02/27036792.html



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