オカルト事件の最近のブログ記事

 過去に何らかの理由で人が亡くなってしまったりした事故物件を確認できるサイト

大島てる

http://www.oshimaland.co.jp/index.html

が今アクセスが集中しているためか観覧できなくなっているが、心霊マニアや幽霊が怖い人、または幽霊と住みたい人であるならばちょっと興味があるので確認しておきたいところである。

 

 ↓

それではごらんいただこう

 

おわかりいただけただろうか。。。

 

2009.08.06 NTV アナログ 放送事故

shiroiharurei.JPG24日に最終回を迎えたドラマ「白い春」 で心霊現象と見られる、のれんから人の顔が映るシーンがあった。

 
のれんから顔がはっきり見えるが、真意はわからない。

youtubeが削除されていたので見たい方はニコニコ動画へどうぞ ↓

 白い春 最終回 心霊

謎の黒い物体は、ショッピングモールの通路に敷かれたタイルの境目を歩くように移動。
通路を横切るときには、跳んだり走ったりと、人間のような動きをするという。
投稿された動画を見ると、6秒あたりで画面下から薄く黒っぽい物体が現れ、その動きは子供のよう。
画面奥に位置する通路の反対側に達すると、ヒュっと風のように画面左のほうへと消えていった。

この動画は英紙サンでも紹介されており、同紙は
「高さ60センチほどの子供の幽霊が現れた」「チリでは『地元にいた男の子だ』とされている」と報じている。

(CNN) 国際人権団体アムネスティ・インターナショナルは18日、アフリカ西部の国ガンビアで魔女狩りが横行し、1000人あまりが捕らえられて幻覚を起こす液体を飲まされていると伝えた。

液体を飲まされた人のうち少なくとも2人が死亡、多数が深刻な腎臓障害を起こしているほか、暴行を受けてけがをした人もいるという。アムネスティはガンビア政府に対し、直ちに魔女狩りをやめさせるよう要求した。

アムネスティは同国のジャメ大統領の関与も指摘。親類の死に魔女がかかわっていると信じた大統領が、呪術医を呼び寄せたとの報道もあるという。魔女の疑いをかけられ連行された被害者や家族は、呪術医が警官や兵士を連れてやって来て、銃を突きつけられ連行されたと証言している。

大統領選に出馬したこともある野党の有力議員は魔女狩りの実態について調べていたが、今月に入って身柄を拘束された。アムネスティは、同議員が拷問を受ける恐れもあると指摘している。

 

http://www.cnn.co.jp/world/CNN200903190010.html

ナイロビ: 魔法を練習すると疑われた5人の高齢者が、西ケニアで焼殺されました。
Kisii代理人警察のManasseh Musyoka指揮官は、「彼らは子供を誘拐した、起訴された80代の4人の女性と男性を含んでいます。」と言いました。
殺害はBomatara VillageにMosocho事業部で起こりました。
命名されるのを断った居住者は、誘拐された子供が路傍でどさっと落とされるのがわかったと言いました。
「彼は意識していませんでした、そして、それを取り戻したとき、彼の誘拐者の名前を言うことができました。」
それは、決定にそれらを探すために村で達した時です。
「そして、彼らは皆、それらの家で燃えました。」と、彼は言いました。

 

動画※観覧注意

http://www.liveleak.com/view?i=dae_1236854361

d9m.jpg 光がないのに、影ができる不思議な現象が都内屈指のパワースポット、浅草寺で撮影された。怪人シャドーマンである可能性が噂されている。アメリカで注目されている怪人系UMA・シャドーマンとの関係、さらにはなぜ浅草寺に出現したか検証してみた。

 光源が存在しないところに影はできず、また光をさえぎる物がなければ影は生まれない。これは、この世界の原理である。しかし、この原理をまったく無視した怪人が日本に上陸した! 怪人シャドーマンである。
 上の写真を見てほしい。このワンショットは浅草・浅草寺で撮影された。左下方に不気味な姿、揺らめく半透明の黒い物体が写り込んでいるのが見て取れるだろう。これは昨今、アメリカで注目を集めている怪人系UMA・シャドーマンなのだ。
 この怪人系UMA・シャドーマンは、人間の目には見えることがなく、監視カメラや写真の画像に姿を現す。これまで、横断歩道を渡る姿や家の中を徘徊(はいかい)する黒い靄(もや)のような物体が確認されている。まれに霊感のある者がシャドーマンを目撃することがあり、心霊との関連が指摘されている。

ergsaer.JPG10歳のジェレミア君が、父親から黒魔術師の嫌疑をかけられて火をつけられた時のことを話してくれた。彼の焼けただれたほおを、涙が伝う。

 彼の話はこうだ。ある晩、教会での集会中に、牧師の妻が突然立ち上がり、彼を指さして黒魔術師だと叫んだ。彼はただちに牧師の家に閉じこめられ、悪魔払いと称して食べ物を絶たれ、こん棒で殴られた。自宅に帰ると、父親から首に縄をかけられて学校まで引きずって行かれたが、そこで父親は怖気づいたのか、その後は部屋に監禁された。そして数週間にわたり暴力を受けたあとに、父親が「石油会社から解雇されたのはお前のせいだ」となじって彼にガソリンをかけ、火をつけたという。

 彼は重度のやけどを負ったがそのまま放置された。数日後、ガソリンが入ったジェリー缶がもう1缶あるのが目に入り、脱出を決意したという。

 父親はのちに殺人未遂罪で逮捕された。禁固14年の刑が言い渡される見通しだが、ジェレミア君は残された3人の姉妹を思い、一家の唯一の稼ぎ手である父親の起訴を取り下げるよう訴えている。

2006年、ナイジェリアのデルタ州で突然ペニスが消える事件が発生。

その日、ユリウス氏と友人二人はホテルのレストランで食事をとっていた。

そこへやってきたのは見るからに風貌の怪しい男達だった。

その男は食事を終え、ボーイを呼んで料金を払った。そこまでは怪しいところもなく不審な点も見当たらなかったのだが、ボーイは突然震えだし、大きな声で叫んだのである

「ペニスがなくなった!!俺のペニスが・・・!!?」

騒然とするレストランで、ボーイはユリウス氏の体に触れた。

すると、ユリウス氏の体に突然悪寒が走り、自分のペニスも消えていたことに驚いたのである。

そしてユリウス氏もまた他の男性に触れると触れた男性のペニスまで消滅してしまった。

パニックに陥る男4人に人だかりができ、その中には兵士もおり、すぐにその呪術師を捕り押さえ警察に連行した。

その後ユリウス氏は心身ともに衰弱し入院する羽目になってしまった。

 

麻薬中毒者や幻覚ではないかという意見もあるが、これと類似した事件はコンゴでも起こっている。

2007年4月、男性器に触れただけで消したり縮めたりできる呪術師がいるとして、コンゴでは一大パニックに陥っている。

地元のラジオ局は「呪術師は金の腕輪をはめ、バスに乗った」と情報提供し注意を呼びかけている。

恐怖に襲われた住民たちはペニスを消すその呪術師を撲滅すべく、バスに乗ったものを次々に襲ったのである。

警察までも出動し呪術師と疑われ逮捕されたのは13人。

事件の被害者は14人。

 

ペニスはどこへ消えたのか、そして消えたペニスはどうなったのか。

 

http://www.stuff.co.nz/stuff/thepress/westcoast/4493889a4560.html

21日午前零時ごろ、愛知県春日井市の名鉄小牧線牛山駅付近で、犬山発平安通行き普通列車(4両編成)が、人をはねたとして緊急停車した。春日井署などが現場の東西50メートル、南北400メートルにわたって捜索したが、負傷者や衝突の跡などは見つからなかった。

 名鉄によると、男性運転士(34)は「前から走ってくる若い男性を目撃し、急ブレーキをかけた。衝突音を聞いた」と話しているという。無線連絡の際、運転士はしっかりした様子だったという。

 列車は上りの最終で、現場に1時間45分停車。乗客約50人にけがはなかった。下り3本が最大で1時間39分遅れ、約100人に影響が出た。

(中日新聞)
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2009022190135133.html



<過去関連記事↓

鉄道トラブル:「線路上におばあさん」 緊急停車...発見できず??JR東北線 /青森

 ◇運転士「線路上におばあさん、人身事故起こした」 列車緊急停車、ぶつかった跡なく周辺で
 発見できず

 13日午後7時25分ごろ、JR東北線を走っていた名古屋発札幌行き貨物列車が、東青森?
 青森駅間の青森市奥野付近で緊急停車。運転士(61)からJRを通じて警察などに「線路に
 おばあさんがしゃがんでおり、人身事故を起こした」と連絡があった。ところが、駆けつけた警察官や
 消防隊員、駅員ら約30人が懸命に周囲を捜しても「おばあさん」は発見できなかった。
 列車にも人がぶつかった跡がなく、列車は約1時間半後に運転を再開した。

 JR青森支店によると、運転士は「確かに人がいた」と話しているという。この騒動の影響で、
 東北線は特急列車など上下線5本に最大72分の遅れが出て、約820人に影響した。【矢澤秀範】

毎日新聞 2007年12月15日
http://mainichi.jp/area/aomori/news/20071215ddlk02040081000c.html
↑ ソースが消えているので魚拓 ↓
http://s04.megalodon.jp/2008-0125-0128-02/mainichi.jp/area/aomori/news/20071215ddlk02040081000c.html

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