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心霊・超常現象番組が民放で減ってNHKで増えた理由とは?

 かつては夏になれば、民放各局がこぞって心霊番組を放送していたが、最近は減少傾向にある。その一方、NHKではこれまで積極的に扱ってこなかった超常現象関連の番組が増えている。心霊現象やオカルトなどの超常現象を巡って、民放やNHKの内部に一体なにか起こっているのか。その答えを業界関係者から聞き出すことに成功した。

「民放の心霊番組に関しては、たしかに以前ほどの本数はオンエアしていません。これは、過剰な演出ができなくなったことが理由の一つです」(テレビ局関係者)

 "過剰な演出"とは、一体どういうことだろうか。

「どこまで話していいのかわかりませんが、以前は心霊番組で流す映像に演出が加えられることがありました。ただし、最近は簡単な合成映像では視聴者にも気付かれてしまうため、近年は過剰な演出は避けるようになってきています。その代わりに幽霊が出るとされる家に固定カメラを設置し、部屋をモニタリングする形で、幽霊は出ないものの"出てくるんじゃないか"と煽るような番組が多くなってきたのです。つまりはドキュメンタリータッチの心霊番組です。しかし、決定的な幽霊が出なければ出ないで視聴率に結びつかない。そのため、結局は数字が問題になって、最近は減っているわけです」(同・テレビ局関係者)

唯一無二の月刊誌「ムー」が待望の電子版スタート さらなる挑戦

世界の謎と不思議に挑戦する、唯一無二の月刊誌「ムー」(学研)の電子書籍版が10月9日(水)の11月号より配信された。

月刊誌「ムー」は11月号で創刊35周年を迎える雑誌。1979年創刊され、キャッチコピーは「世界の謎と不思議に挑戦するスーパーミステリーマガジン」として、オカルトファンの間では知らぬ者がいない雑誌として名高い。

「ムー」編集部では、同誌の愛読者や投稿者を 「ムー民(むーみん)」 と呼び、独自のファンコミュニティを築き上げている。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141010-00010001-kaiyou-ent

20141019-00010002-tocana-000-1-view.jpg イギリスのスタッフォードシャー州にある美しい観光名所、カノックチェースにて「黒い目の子ども」として知られる幽霊の目撃情報を受け、自身もカノックチェース出身の超常現象ジャーナリスト、リー・ブリックレイ氏が徹底的な調査を始めた。
■子どもたちはこうして現れる!!
 ブリックレイ氏が聞いた目撃証言の1つは、ある男性が妻と犬を連れてカノックチェースを歩いていた時、森林地帯に踏み込んだ際に、少女がクスクスと笑い声をあげながら現れたという話だ。
 少女の瞳に虹彩(角膜と水晶体の間の膜。これによって目の色が変わる)や白目はなく全体が真っ黒で、頭はまるで首を吊られていたかのように不自然に傾いていたという。
少女は5分ほど彼らを見つめた後、木が生い茂る森の中へと姿を消したということだ。
■1980年代から目撃され続ける黒い目の少女たち
 ブリックレイ氏の叔母もまた、これに類する話をしているという。1982年当時18歳だった叔母はある夜、友人と共にカノックチェースで少女の助けを呼ぶ声を聞いたという。そして6?8歳くらいの少女が走りながら『助けてママ! 助けて!』と叫んでいるのを見てその後を追ったが、少女が森の奥へ差しかかった時に叔母の方へ振り返ったその顔は、やはり目が真っ黒だったという。これで叔母の足は止まり、その少女は森の奥へと駆け込み見えなくなったのだった。
■アメリカにも多数出没!? その名もBEK
 アメリカでもイギリス同様、目の黒い子どもの目撃情報が1980年代から絶えず報告されている。その見た目から「Black Eyed Kids」、略して「BEK」と呼ばれ、ネット上では目撃した人々の証言を集めたサイトも多く見られる。しかしイギリスの多くの目撃情報とは違い、アメリカの「黒い目の子どもたち」は複数で行動し、人々の家のドアを叩き家人がドアを開けると「家に入れて欲しい」と言うのだそうだ。
また、車を運転中に遭遇すると、その多くは「家に帰りたいので乗せて欲しい」と言うのだという。しかしながら今のところ、要求に応えて家に入れたり車に乗せた人はいないようであるが......。

http://netallica.yahoo.co.jp/news/20141019-00010002-tocana

「飛行機事故に遭う」、ブラジル預言者の発言にジャッキー・チェンは「売名行為」と批判―中国メディア
XINHUA.JP 3月19日(水)19時42分配信

国際的アクションスターのジャッキー・チェン(成龍)について、ブラジルの預言者、ジュセリーノ・ダ・ルース氏が先ごろ、「2016年か17年に飛行機事故に遭う」と予言し、これをジャッキー自身が最近、「預言者の売名行為だ」と批判した。
中国・揚子晩報が18日伝えた。

報道によれば、予言は「2016年と2017年の5から12月に大きな災いがある可能性がある。飛行機には特に注意するべきだ」との内容だった。
ジャッキーはこの予言について「迷信は嫌いだ」と何度も強調し、「その人は私の名前を出して自分を宣伝するつもりだ」と指摘。
記者に向けて、「その人に失踪したマレーシア機がどこに行ってしまったのか聞いてみればいい」と語った。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140319-00000038-xinhua-cn

カナダの元国防大臣「エイリアンが米国政府と同盟」と証言

 カナダの元国防大臣ポール・ヘリヤー氏(90)が、「少なくとも4種類のエイリアンが何千年も前から地球を訪れている」とテレビ番組などで発言し、大きな話題になっている。その内容は元米中央情報局(CIA)職員で、ロシアに亡命したエドワード・スノーデン氏(30)が暴露したとされる機密情報とも奇妙に一致。世界中のUFOマニア、エイリアンおたくは今、この話題で持ちきりだ。

 発端は昨年末、ヘリヤー氏がロシアの報道番組「ロシア・トゥデー」に出演し、エイリアンについて聞かれ「米国政府ではトール・ホワイトというエイリアンが働いている」と公言したこと。「トール・ホワイト」は身長2?3メートルで北欧人似で金髪に白い肌をしているという。

 他にも「確認されているエイリアンはいくつかおり、主な5種類の名前はゼータ・レティクル、プレアデス、オリオン、アンドロメダ、アルタイルである。人類にそっくりな種もいる」と細かく説明した。

 宇宙人との関係の歴史についても、ヘリヤー氏は「エイリアンは何千年も前から地球を訪れている。聖書に出てくる不思議な現象はエイリアンによるものだ」とも話す。

 G8(主要8か国)に属するカナダで、安全保障の最高機密に接し、23年にわたって国会議員を務めた人物が、エイリアンの存在をカミングアウトするとは衝撃的。ヘリヤー氏はこれを機に欧米中の報道番組に引っ張りだこになっている。

 また、ヘリヤー氏の発言を裏付けるような情報も出ている。イラン準国営のファルス通信が英語で報じたニュースの内容が、奇妙にリンクしているのだ。

「ロシアに亡命したスノーデンが暴露した機密資料によると、トール・ホワイトは地球に到着した後の1930年代にナチスドイツの潜水艦艦隊を作り上げることに寄与した。54年には米アイゼンハワー大統領がホワイトと会談し、現在まで米国を支配する"秘密政権"が設立されたという」

 さらに同通信のニュースには「ロシア連邦保安庁の報告書の指摘」として「トール・ホワイトは全世界的な電子監視システムの構築を進めており、自分たちの存在を隠したうえで、世界征服を企てている。米オバマ大統領はホワイトによる"秘密政権"と同盟を結んでいる。この同盟に反対する未知の勢力の存在もあり、憂慮される」とも伝えている。

 昨年ロシアで起こった「隕石落下事件」にも、トール・ホワイトが関わっているという説が、一部でささやかれている。ヘリヤー氏の証言をテレビで取り上げたロシア、ニュースとして報じたイラン、さらに米国の隣のカナダまでが「米国とエイリアンの密接な関係」を世界に発信している以上、単なる空想話と片付けることはできない。

 オカルトに詳しい作家の山口敏太郎氏はヘリヤー氏の証言について「この発言にカナダの国民は戸惑いを隠せないという。日本でいうなら石破茂さんが防衛大臣を辞めた後、公言するようなもの。衝撃を受けるのは無理はない。この情報は、インターネットによってじわじわと拡散している。いくら権力者側が隠蔽しようとも隠しきれない時代になった」と指摘している。

http://www.tokyo-sports.co.jp/nonsec/social/244776/

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