自然怪現象の最近のブログ記事

37040464_4372f76948_o.jpg世界の終わりは来年中旬 理由はガス雲

英国の天文物理学者アルベルト・シェルヴィンスキー氏によれば、約1600万キロメートルにおよぶガス雲が地球に接近中だという。
もしシェルヴィンスキー氏の計算が正しければ、このガス雲は太陽系全体を破壊するということで、地球は2014年中旬になくなってしまう。このガス雲はブラックホールから出てきたものであるという。
NASAによれば、そのような情報は確認できていない、ということで、恐れることはない、とされている。ただ多くの人々は、パニックを回避するため情報が隠蔽されているのではないかと疑っている。

http://japanese.ruvr.ru/2013_11_01/123749423/

16698-1382509134.jpg天井に穴が開き、黒い物がぶら下がってきました――Yahoo!知恵袋に投稿された不気味な現象について、はてなブックマークでは原因を特定するさまざまな議論が沸き起こっています。

投稿者によると、黒い物体は掃除をしても再び現れ、初めは1つだった天井の穴は5つまで増えたそうです。
スレッドには、黒い物体が天井から飛び出している写真も掲載されています。

投稿者は黒い物体の正体を知りたいとして、10月7日にYahoo!知恵袋へ投稿しました。
説明によると、3?4ヶ月前から天井に穴が開き、そこから黒い物体がぶら下がってきたとのこと。
見た目は「粉っぽい」そうですが、掃除機で吸い取っても新たに出現するそうです。加えて、天井の穴をテープでふさいでも黒い物体が突き抜けてしまい、厳重にふさいでも違う所に穴が開いてしまうという、不可解な現象も報告しています。
投稿者は、天井から黒い物体が2つ飛び出している写真も掲載。
夜寝る前にはなくても、翌朝に起きて確認すると、写真のように黒い物体が突き出ている状態だと説明しています。

質問に対する回答は締め切られていますが、はてなブックマークのコメント欄では黒い物体の正体に関するさまざまな憶測が飛び交っています。

中には「キクイムシに食害されてるから早く業者呼んだ方がいいよ」「これナイトスクープの沖縄の回であったような気がする」といった声も。

しかし、明確な回答がないまま投稿者が「解決済み」としていることから、「自己解決したんだろうか?頼むから正体教えて。
気になってしかたない」「謎のままなのが怖すぎ」「思わず、自分ちの天井を見ちまった」と不安を募らせるコメントもありました。

http://b.hatena.ne.jp/articles/201310/16698
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11114586801

wlf13101819540027-p1.jpg「神在月」に神が降臨!? 3つの太陽、逆さ虹...

 太陽が3つあるように見えたり、逆さまの虹が現れたりする気象を原因とする大気光学現象が島根・出雲地方で同時に起きたことが18日、分かった。出雲では全国から神々が集まるとされる「神在(かみあり)月」(旧暦の10月)の時期を迎えており、「本物の神が降臨したようだ」と驚きの声が上がっている。
 松江市の会社員、西村大輔さん(39)は17日午後3時半ごろ、出雲市平田町を車で走行中、上空の異変に気付いたという。太陽の周りを光の環が覆い、両サイドに太陽とほぼ同じ明るさの光源が見られたほか、太陽の上方には逆さまの虹も見えた。
 松江地方気象台によると、太陽の周りの光の輪は「内暈(うちがさ)」、両サイドの光源は「幻日(げんじつ)」、逆さまの虹は「環天頂(かんてんちょう)アーク」と呼ばれる大気光学現象。
いずれも上空の薄雲を形成する無数の氷の粒の働きで、光が屈折してできる。3現象が重なるのは珍しいという。

http://sankei.jp.msn.com/west/west_life/news/131018/wlf13101819540027-n1.htm

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http://www.news24.jp/articles/2013/07/26/07233109.html
>警察によると、26日午前9時5分頃、周南市金峰の郷公民館から北に約1キロの山の中で、捜査員が重要参考人の63歳の男を発見し、身柄を確保した。
>発見された際、逃げる様子はなく、捜査員の呼びかけにも応じたという。

http://megalodon.jp/2013-0728-0859-38/kedama.hughughag.net/infomation/3932.html
>7月26日午前中、状態が急変し、動物病院へ緊急搬送いたしましたが、
>残念ながら同日9時6分に亡くなりました。

逃亡し、追い詰められていた容疑者が確保されたことと関係しているのであろうか。
偶然にしては飼い主逮捕とペット死亡時刻が一致ししすぎている。

201307281120-00.pngそして、その後28日かつを(63)の身柄が確保された山口県で経験ないような大雨が発生。
不思議な出来事が続いている。

国民健康保険の海外療養費制度を悪用した詐欺容疑で、実父のバングラディシュ人・?
ジュリップ・エイエスエイ・アル容疑者が国際刑事警察機構を通して国際手配されているローラ。
CM契約本数が10本を超えるほどの売れっ子だが、その1つに、とあるいわく付きのCMがある。
そのCMとは、ローラが今年3月より出演している、JTの「桃の天然水SPARKLING」。
ネット検索で「ローラ」「桃の天然水」と検索すると、「呪い」というワードが上がってくる状態だ。
この「桃の天然水」のCMに出演したタレントたちは、不幸に見舞われているとささやかれており、ローラもそのジンクスに当てはまっている......というわけだ。
1998年に出演した華原朋美は、「ヒューヒューだよ!」というCM中のセリフと共に、歌手としてタレントとしても絶頂を迎えた。しかしその後、恋人の小室哲哉と破局してからは精神的不安定に陥り、奇行が目立つように。
昨年末に歌手として再始動し始めたが、長く続いた"暗黒時代"の印象は、人々の記憶に強く残っている。
華原の次に出演したのは、浜崎あゆみ。彼女もまた、CMに出演した次の年に左耳に内耳性突発難を患い、その後左耳の聴覚をほぼ失っている。その後出演した村田洋子は、病気療養を理由に芸能界を一時引退。
そのほか、吉井怜は急性骨髄性白血病を発症。また、村田の代役で出演した神戸みゆきは、24歳という若さで心不全により亡くなっている。

 そして今回のローラ。父親の国際手配報道により、ネット界隈は「桃の天然水の呪いだ!」と大騒ぎになっている。そして、この「呪い」はマスコミ業界にも波及する恐れがあるという。

「桃の天然水を製造しているのは、旧国営の日本たばこで知られるJT。たばこの売り上げが落ちているとはいえ、今でもテレビ番組『アナザースカイ』(日本テレビ系)に1社提供するなど、かなり強力なスポンサーの1つです。
中でも、雑誌媒体に積極的にJTは広告を出している。そのため、出稿をもらっている媒体は『桃の天然水の呪い』なんて記事は出せませんよ。
またJTは、『1回お金を払って広告を出したら、併せて無償でもう1?2つ広告を掲載してもらう』という独自の広告の出し方をしている。
媒体側としては、JTとトラブルを起こして、この無償掲載分を増やされたくないという思いもあるでしょう。いわば、『桃の天然水の呪い』を報じると、媒体側も無償掲載という不幸に見舞われる可能性があるということです(笑)」(大手広告代理店関係者)

 大人の事情によって生まれたマスコミの見えざる自主規制。それを呪いで片付けるにはあまりにも都合が良すぎる気がするが......。
「呪い」を破る媒体は現れるのだろうか。

http://www.cyzowoman.com/2013/06/post_9116.html

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