オカルト作品紹介の最近のブログ記事

唯一無二の月刊誌「ムー」が待望の電子版スタート さらなる挑戦

世界の謎と不思議に挑戦する、唯一無二の月刊誌「ムー」(学研)の電子書籍版が10月9日(水)の11月号より配信された。

月刊誌「ムー」は11月号で創刊35周年を迎える雑誌。1979年創刊され、キャッチコピーは「世界の謎と不思議に挑戦するスーパーミステリーマガジン」として、オカルトファンの間では知らぬ者がいない雑誌として名高い。

「ムー」編集部では、同誌の愛読者や投稿者を 「ムー民(むーみん)」 と呼び、独自のファンコミュニティを築き上げている。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141010-00010001-kaiyou-ent

t640_632393.jpgTVアニメ「未確認で進行形」、オカルト雑誌「ムー」とコラボ! コミケ85でコラボ仕様のフリーペーパーを配布?

「未確認で進行形」は、荒井チェリーさんによる4コママンガ作品(まんが4コマぱれっと連載中)。ごく普通の生活を送る巨乳安産型の女子高生・夜ノ森小紅、影が薄い許嫁の三峰白夜、小姑なのにどう見ても幼女の三峰真白の3人(+シスコンでロリコンな姉・夜ノ森紅緒の計4人)の奇妙な同居生活を描いたドタバタ日常ラブコメとなっている。?

今回、異星人、超能力、UMA、超常現象など、この世のあらゆる「未確認」な事柄を34年に渡って取材し続けている学研のオカルト雑誌「ムー」とのコラボが決定。アニメの紹介記事、スタッフコメント、原作の試し読みといった定番コンテンツのほか、「ムー」編集長自らが筆を取って寄稿したという文章も掲載されている。仕様は、B6版/カラー/16P。?

コミックマーケット85(12月29日?31日/東京ビッグサイト)内の「TOHO animationブース」(ブース番号:242)で1万部が先行配布され、その後に全国の書店などで1万部が配布される。このほか、同ブースでは、「未確認で進行形 湯呑みペアセット」購入者を対象とした3人のキャスト(照井春佳・松井恵理子・吉田有里)によるステッカーお渡し会なども。?

http://akiba-souken.com/article/anime/18688/

エロ本を拾ったら呪われた!クリスチャン・ホラー『The Lock In』の予告編?

3人組の高校生が捨ててあったエロ本を持ち帰ったところ、次々と怪現象が! 『The Lock In』の予告編です。よくあるファウンド・フッテージものですが、?クリスチャン向けのメッセージが前面に出されてます。プロデューサー曰く、悪魔はポルノが若者に与えるダメージのメタファーだそうで、?映画の中にはポルノ的な画像は登場しないとのこと。

http://blog.livedoor.jp/zombie_tecyo/archives/1706778.html

ytrhytrhfgh.jpg"わいせつ"指摘:「県民に不快」 妖怪秘宝館を補助金対象外に 米子映画事変

 鳥取県米子市で開催中の街おこしイベント「第三次米子映画事変」の関連企画展「妖怪秘宝館」のPRイラストが警察から「わいせつに見える可能性がある」と指摘を受けた問題で、県は4日、妖怪秘宝館を補助金の対象外
とすることを決めた。

 県まんが王国官房によると、県警からの指摘を受け、内部で取り扱いを協議。「18歳未満が立ち入り禁止のスペースがあり、かつ県民に不快を与える企画は県の補助金事業としてふさわしくない」と補助の対象外とした。

 県は、映画や漫画に関する約40の関連企画展やイベントで構成される映画事変に2100万円を助成していた。

http://mainichi.jp/select/news/20131005mog00m040013000c.html

 心霊に会いに行くという企画の番組で、心霊写真が撮れてしまって大騒動になっている。

 特番「緊急検証!幽霊との出会い方?いま、霊に会いにゆきます?」(17日放送、CSファミリー劇場)でタイトル通り、霊に会うためのあらゆる方法を実践・検証するバスツアーを決行した。

 問題の写真は出演者の逸見太郎、山咲トオルがバスの車内で撮ったツーショット。
番組スタッフは「出演者の1人が、ブログ用に携帯カメラで撮った写真です。
逸見さんの右肩がすっかり消えてしまっているのです」と語る。

http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/173309/

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