心霊写真の最近のブログ記事

20131117-00000015-xinhua-000-0-view.jpg韓国ネット上で注目集める「心霊写真」、風呂場に現れた世にも恐ろしい...―中国メディア

中国共産党機関紙・人民日報(電子版)は15日、韓国のネット上で「心霊写真」が大きな注目を集めていると報じた。

韓国紙・亜洲経済によると、浴室で撮影された「心霊写真」が韓国ネットユーザーを怖がらせている。白いシャワーカーテンに白いバスタブが写されたものだが、写真中央に明らかな"異物"が写っているのが分かる。

よく見ると、それは「何かを持っている手」のようだ。これが韓国ネットユーザーたちを恐怖に陥れている。「うわっ!もう怖くて風呂場に行けない」「今度から風呂に入る時は誰かと一緒じゃないと」「これからはお経を念じながら風呂に入らないとだめだね」といった声が上がっている。
(編集翻訳 小豆沢紀子)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131117-00000015-xinhua-cn

20130514-264054-1-L.jpg遭難の登山家捜索へ募金 同級生ら呼びかけ

 4月に北アルプスで行方不明となった朝日町出身の会社員下山(にざやま)隆さん(52)=横浜市鶴見区=の山仲間らが、早期の捜索・救助のため費用を募っている。捜索に多額の費用がかかるためで、集まったお金は全額、家族に寄付する予定だ。

 入善署や山岳関係者によると、下山さんは4月16日に長野県の栂池高原から入山。北アルプス北部の白馬乗鞍岳(2469メートル)や朝日岳(2418メートル)を経て、同24日に新潟県に下山予定だった。しかし、16日の早朝以降、メールでの連絡が途絶えたため、21日に家族が長野県警に通報した。富山、長野、新潟の3県警がヘリなどで捜索したが、手がかりはつかめていない。

 下山さんは県立泊高時代、山岳部に所属し、朝日岳近くの朝日小屋でアルバイトをしたこともある。20歳でネパールの5000メートル峰に登り、43歳の時にヒマラヤのチョー・オユー(8201メートル)からスキー滑降を成功させるなど豊富な登山経験を持つ。

 昨年10月には小学生の次男と黒部峡谷にある阿曽原温泉小屋を訪れるなど、県内の山も愛していた。今回は5月に千葉県に転勤するのを前に長期休暇を取得し、北アルプスに登るのを楽しみにしていたという。

 山仲間の1人で朝日小屋の管理人、清水ゆかりさんによると、民間ヘリによる捜索には1回で約50万円かかり、2泊3日の救助隊を依頼すると約100万円が必要となる。このため、清水さんや小中高の同級生ら5人が世話人となり、捜索・救助費用の募金活動を始めた。

 清水さんは「見つけてなんとしても連れて帰りたい。皆さんのお力を頂きたい」と話す。下山さんの妻、直子さん(42)は取材に対し、「(募金活動を始めた)皆さんには感謝の一言。連れて帰りたいので、どうかご協力をお願いします」と言葉を詰まらせながら語った。

http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/toyama/news/20130514-OYT8T01606.htm

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thumb-rl-20110917-8938-item[1].jpg心霊写真の歴史 ?本物か偽物か?

色あせたセピア色の写真。おそらく名家の当主とその息子達なのだろう、仕立ての良い着物に身を包んだ男性とその両わきに子供が立っている。
だが、父親の背後にはぼんやりと2人分の人影が写っているように見える。当時のカメラは現在の物と比べると、性能は非常に劣る。
そのため、向かって左側のシルエットに関しては左端の少年とどことなく似ているため、現像ミスと言う事も考えられる。
だが、問題は右隣の人物だ。口ひげを蓄えたこの男性は、この場にいる誰とも似通った特徴がない。
このような心霊写真の話は、『写真』の技術が発明され、大衆化するようになってすぐ現れている。
1862年、アメリカのウィリアム・マムラーという写真家が従業員の写真を撮った際、余分な人影が写り込んでいるのを発見。
その外見的特徴から「12年前に他界した従姉だ!」と発表。世界初の「死者の写真」として公開されたのである。

だが、じつは心霊写真はれっきとしたフェイクであった。
公開したマムラー自身、写真家であった事もあって初めに写り込んだ『幽霊』が感光版を使い回した事による写り込みだと言うことに気づいていたのである。また、当時のアメリカでは幽霊を呼び出して会話をするという『交霊会』も流行っていたため、怪しい人影と幽霊ブームを組み合わせて『心霊写真』という"アート作品"を作りあげたのである。
これは日本でも変わらなかった。江戸末期からわが国にも写真技術が入ってきたが、明治期に入って社会情勢が安定してくると、千里眼ブームなどを受けて欧米の例と同様に、現像ミスや感光ミスの写真を用いて心霊写真が造られるようになったのだ。
実際、初めに紹介した写真も同様に『作成』された心霊写真の一枚である。
写真技術が発達した現在、心霊写真の数は毎年、各地で膨大な量が撮影されている。
勿論、中には本当に『何か』が写ってしまった例もあるのだろう。しかし、発端はあくまでフェイクだったことを忘れてはならない。
様々な検証を経て、どうにも説明が付かない画に出会って初めて『心霊写真』という"リアルなプロレス"は成立するのである。

http://news.nifty.com/cs/item/detail/rl-20110917-8938/1.htm 

718469111.jpg 50代の男性から、リアルライブ編集部に1枚の写真が持ち込まれた。

 男性が話すには、この写真は東京・中野区の私道で11日の19時頃に撮影したものだという。男性が歩いていると、前方に子供の影のようなものが見える。その場所は昼でも人通りが少なく、この時間に子供が歩いているとは思えない。「おかしいな?」と思い、近づくと影は消えてしまう。また、戻ると、そこには確実に人影がある。そこで、持っていたスマートフォンで撮影したというのだ。

 写真を見てみると、確かに子供の影のようなものが写っている。横に草木が生えているので、その影かなと思えるが、明らかに形が違う。男性はこう話す。「撮影した場所は都心からも近い場所ですが、この近辺って独特な雰囲気があるんですよ。高級な住宅街でもあるんですが、竹林が突然あったり。風が吹けばそこから笹の刷れる音がしてちょっと不気味。あと、神社やお寺、それに正体不明のやたら広い教会があったり」。ちなみに男性が話すところによると、子供の影のようなものの上にある白い四角は、3月の地震で、その箇所だけ奇妙に壊れたもので、後ろの家の壁が見えることから、白く見えているという。

 編集部では、さっそく、付き合いのある心霊研究家に、男性の写真を持ち込み話しを聞いた。「現時点では、ここに写っている影のようなものが、心霊的なものなのかはわかりません。ただ、撮影された場所は、私もよく噂を聞く心霊スポット。もちろん、一般の方は知らないと思いますが、心霊マニアの間ではよく話題になる場所ですね」。仮にこれが心霊写真であった場合、それはどんなものなのか。続けて話を聞く。「たぶん子供の霊でしょう。生前にこの場所に所縁があったはずです。子供の霊はずっとその場所に居続けることが多いですから」

 みなさんは、この写真、どう見ますか?

http://npn.co.jp/article/detail/71846911/

srthdx.jpg

6枚目の画像を見てみると押入れに女性のような人影が写り込んでいる。

 

http://img01.suumo.com/front/gazo/fr/bukken/350/90335350/90335350_1o.jpg
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http://img01.suumo.com/front/gazo/fr/bukken/350/90335350/90335350_6o.jpg

https://jj.jp.msn.com/jj/chintai/shosai/FR301FD001.do?ar=080&bc=000090335350&bs=040

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