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trd13082316090017-p2.jpg青森のミステリースポット「キリストの墓」 海外からも注目

 青森県にキリストが来ていた? 青森県新郷村(旧戸来=へらい=村)にある「キリストの墓」がミステリースポットとして注目を集めている。墓の周囲で開かれてきた慰霊祭「キリスト祭」は今年、50回目を迎え、年間の観光客は村の人口を超える約3400人に。最近では海外からの観光客も目立つようになった。青森県内にはほかにもキリストに関係するスポットがあるといい、青森県のガイドブックにも掲載されるようになっている。
 こんもりと盛られた2つの土の周囲に、それぞれ白い柵が巡らされている。緑の中に現れた、このスポットが「キリストの墓」だ。昭和10年、キリストの墓探しをしていた研究者が戸来村を訪れ、「偉い人の墓」として村人が大事に守ってきた2つの土饅頭を「キリストの墓である」と言ったのが始まりとされる。向かって右が「キリストの墓」、左が聖書にも載っていないキリストの弟、「イスキリの墓」とされている。
 この村には、ゴルゴダの丘で磔刑になったのは弟のイスキリで、キリストは密かに日本に渡り、戸来村で106歳の天寿を全うしたという説まであるのだ。
「戸来はヘブライからきている」「子供を初めて野外に出すときには額に墨で十字を書く」「ダビデの星を代々家紋とする家がある」といったキリスト教と関連付けた説もあり、村はすっかり「ミステリースポット」として知られるようになった。

メキシコのユカタン半島東部のジャングルで、スロベニアの考古学者らが古代マヤ文明の新たな遺跡を発見したことが分かった。
研究者らは、約1000年前に起きたマヤ文明の衰退を解明する手がかりになると期待している。
スロベニア芸術科学アカデミーのIvan Sprajc准教授によると、遺跡が見つかったのはチェトゥマルの西約120キロ。
ピラミッド15基のほか、舞踏会場、広場、彫刻を施した石柱などが見つかったという。?
赤い岩などの意味を持つ「チャクトゥン」と名付けられたこの遺跡の人口は、グアテマラにあるマヤ文明最大の都市ティカルよりは小さかったとみられ、Sprajc准教授は3万─4万人ぐらいが暮らしていた可能性があるとした。
また、チャクトゥンが最も栄えた時期は、西暦600─900年の間ではないかとみられている。

http://www.excite.co.jp/News/odd/Reuters_newsml_TYE95K021.html

新疆ウイグル自治区に住む中国人男性の陸さんはマヤの予言「世界終末説」を信じ、
2年間で150万元(約1950万円)を費やして「ノアの方舟」を作成している。中国国際放送局が報じた。

 陸さんの行動について、インターネット上では「ただの売名行為だ」との声のほか、「もし世界の終末があるならば、
方舟作りよりも目の前の生活をもっと大切にしたほうが良い」との声があがった。 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121124-00000012-scn-cn 

フランス南西部にあるビュガラッシュ山(Pic de Bugarach)は、古代マヤ暦に基づいた2012年12月21日世界滅亡説を信じる人々にとって、数少ない「救いの地」だった。
しかし地元当局は16日、混乱を避けるためとして山への立ち入りを禁止。
世界が終わる前にこの山へ逃げこもうと計画していた人々の希望は打ち砕かれてしまった。

 あるうわさによると、古代マヤ暦の長期暦が終わる2012年12月21日に「世界が終末を迎える」にあたり、ビュガラッシュ山の山頂が開いて異星人の乗った宇宙船が現れ、山頂付近にいる人間を滅亡から救ってくれるのだという。

 その「世界滅亡の日」が1か月後に迫っていることから、終末論を信じる熱狂的なニューエイジ信者や観光客、メディア関係者らがビュガラッシュ山に殺到する事態が予想され、地元当局は16日、「公共の安全」を理由に山頂に至る山道への立ち入りを禁止した。

 また、山麓のビュガラッシュ村への訪問も警察と消防が100人体制で管理し、あまりに多数の訪問客が大挙して訪れる場合には村に通じる道路も封鎖する方針という。 

http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2912528/9849319?ctm_campaign=txt_topics 

 

9.11に起きた米同時多発テロの数字と 3.11に起きた東日本大震災の数字を足すと
9.11+3.11→12.22という数字になるところが偶然なのかマヤの予言を意味しているのか、怖いところである。

謎のバミューダ・トライアングルと呼ばれる海域の海底調査を行っていたカナダの学者ポール・ワインツヴェルグ氏とポリーナ・ザリツキ夫人は、キューバ東岸の北方700メートルの海底に水中都市を発見した。

ソーナーから撮った映像には、4つのピラミッドが見え、そのうちの一つはガラス製で、又スフインクスや幾つかの一枚岩でできた構造物も見られる。
さらに建物の壁には、碑文が刻まれているのも分かる。Peru Punto comが伝えた。

 カナダの学者夫妻は、建物の建築様式は、古代ラテンアメリカのテオティワカン文明を思わせるものだと指摘し「これが 一体何なのか分からないが、自然がこうしたシンメトリーな建築物を創り出せるとは思えない」述べている。

 夫妻は又、なぜ長い間、この海底都市について何も知られていなかったのかについて仮説を示し、アメリカ人はすでに1960年代、この海底都市を発見していたが、カリブ危機が起こったため、調査用の施設は閉じられ、発見されたものが管理下に置かれてしまったからではないかと推測している。 

http://m.ruvr.ru/data/2012/10/24/1276534492/4276194695_03fbe4a288_o.jpg
http://japanese.ruvr.ru/2012_10_24/92298254/ 

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