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「飛行機事故に遭う」、ブラジル預言者の発言にジャッキー・チェンは「売名行為」と批判―中国メディア
XINHUA.JP 3月19日(水)19時42分配信

国際的アクションスターのジャッキー・チェン(成龍)について、ブラジルの預言者、ジュセリーノ・ダ・ルース氏が先ごろ、「2016年か17年に飛行機事故に遭う」と予言し、これをジャッキー自身が最近、「預言者の売名行為だ」と批判した。
中国・揚子晩報が18日伝えた。

報道によれば、予言は「2016年と2017年の5から12月に大きな災いがある可能性がある。飛行機には特に注意するべきだ」との内容だった。
ジャッキーはこの予言について「迷信は嫌いだ」と何度も強調し、「その人は私の名前を出して自分を宣伝するつもりだ」と指摘。
記者に向けて、「その人に失踪したマレーシア機がどこに行ってしまったのか聞いてみればいい」と語った。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140319-00000038-xinhua-cn

mokuji.jpgあまりに過激な内容だったので公表を控えたが、2~3ヶ月後の日本に「戦争状態よりも酷い光景」が見えていて、福島以上の災害が都市で起きるが、それは「関西」であるということですた。

1)日本の皆さん、改めて、こんにちは。今日は、いくつか重要なメッセージを日本語でお伝えします。(翻訳責任:藤本庸子)
2)昨晩、私は日本の将来について見えました。その見えたことをお知らせします。
3)今後、2?3ヵ月くらいに、日本で自然災害が起こります。
4)私のメッセージはとても重要です。皆さん、リツイートをして、日本に住む多くの人に知らせて下さい。
特に、皆さんのご家族やご友人、愛する方々へ知らせて下さい。私のツイートを多くの人へフォローするようにお伝え下さい。
5)私のこのメッセージは冗談ではありません。
もし、あなたが私のツイートを信じられず、冗談にしか聞こえないようでしたら、どうぞ、ここで読むのを止めて下さい。
6)もしあなたが愛する人、多くの人の安全を願っているのならば、私のメッセージをできるだけ多くの人に伝えて下さい。
または、多くの人に私のツイートをフォローするように、伝えて下さい。
7)これからの数ヵ月、私のツイートを注意して読んで下さい。
自然災害が起こる日に近くなったら、日本のどの地域が一番危険なのかをお知らせできます。
8)皆さんがご存知のように、私は日本の311を予測しましたが、この311について、2010年夏頃から、少しずつ、見えていました。
この予測は、東京スポーツ新聞に掲載されましたが、あまり多くの人は気にかけなかったようです。
ですから、今回の私のメッセージを重視してほしいのです。
9)あなたのご家族、ご友人、あなたの周りにいる人たちを守りたいのならば、ぜひ私のツイートを真剣に読んで下さい。
そして、周りの人に、私のツイートをフォローすることを伝えて下さい。
そうすることによって、多くの人の命を助けることができるのです。
10)2?3ヵ月という時間は振り返ると、あっと言う間に過ぎた感じがしても、2?3ヵ月先という時間は、ずっと先のように感じます。
時間は大切です。今から、緊急事態になることを想定して、心の準備、物資の準備などをしておくことが大切です。

https://twitter.com/ronniebard

マヤ暦が予言する人類滅亡は2012年ではなく2015年だった 

人類滅亡のXデーがとうとう明日となってしまった。だが「2012年12月23日に人類が滅亡する」というマヤの予言になんと計算ミスがあったというのだ。誤差を修正すると待っていたのはふたつの超文明が示す「滅亡の日」の信じ難い一致だった……。

■「世紀の計算ミス」はなぜ起きたのか?

2012年12月23日に人類が滅亡するというマヤの「人類滅亡説」。

ところが近年になって、この数字には計算ミスがあり、実際の「地球最後の日」は、2015年だった可能性がある、と一部の学者たちの間で話題になっているのだ。

この「世紀の計算ミス」については後述するが、その前に、なぜこの滅亡説がいまだにある種の不気味さや説得力を持っているのかについて説明が必要だろう。

マヤは異常に高度な文明を持ち、驚異的な精密さの暦を持っていたのだが、実はマヤについて記された書物や文書はほとんど残っておらず、文明は多くの謎に包まれているのだ。なぜ、大河のない乾燥地帯にこれほど高度な文明が育まれたのか。そして繁栄の真っただ中、どうして多くの古代マヤ人たちが忽然と姿を消したのか?。こうした謎が「人類滅亡説」の不気味さに拍車をかけているのだ。

古代マヤ人は、自分たちの歴史や文明を文書や絵に残していたのだが、それらは16世紀に侵攻してきたスペイン軍によって、ほとんど破棄されてしまっている。これはスペイン軍とともに入植したキリスト教宣教師たちが、生け贄をささげるマヤの儀式や、アニミズム(万物に霊が宿る)の発想を、野蛮で危険な邪教として排除したためだ。マヤ暦の記録や資料もほとんどが失われてしまい、暦の謎を解き明かす鍵は、灰となって消えてしまったというわけだ。

だから、今になって欧米人たちが暦の示す滅亡の予言におびえるとすれば、まさに因果応報。マヤの神々は今頃、天の彼方から大笑いしているのかもしれない。

さて、話を「世紀の計算ミス」に戻そう。このマヤの暦や遺跡が世界的に再評価され、本格的に調査されるようになったのは、1987年にメキシコ国内の5ヵ所の遺跡が一挙に世界遺産登録を受けたことがきっかけ。実は、まだ国による遺跡調査や暦研究は始まったばかりといえる。

だが、マヤの暦の驚異的な精密さはすでに広く知れ渡っており、解読は最優先課題とされた。何しろ、暦さえ解読できれば、各遺跡の石壁に刻まれた日付などで、正確に遺跡が完成した日が確認できるのだから当然だろう。

ほどなくマヤ文明研究の第一人者である、グッドマン、マルテイネス、トンプソンの三博士の研究によって、現在のグレゴリオ暦とマヤ長期暦との換算に使われる「GMT係数」なるものが発表された。現在に至るまでマヤ全土の遺跡調査と年代確定には、すべてこの係数が使われてきた。 

http://wpb.shueisha.co.jp/2012/12/22/16096/ 

【中国BBS】デマや買い占めも…2割が12年終末論を信じる 

  中国大手検索サイト百度の掲示板に「2割の中国人が2012年の終末論を信じているぞ」というスレッドが立てられた。スレ主が伝えた情報について中国人ネットユーザーが議論を交わした。

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  調査会社イプソスが21カ国で実施した2012年の終末論に関する調査によれば、中国では調査対象者の約20%が「12年12月21日に世界の終わりが来ると信じている」と回答し、調査対象国のうち最多となった。日本や韓国は13%、米国は12%、ドイツは4%だった。

  調査結果について、中国のネットユーザーからは、

・「つまり中国人の5人に1人がアホということか」
・「中国人は極端だからな。無神論者か迷信を信じるか」
・「流行に乗りやすいのが中国人の悪い性根だ」
・「仕方ないさ。われわれは教育水準が低いんだから」

  など呆れた意見や諦めの声が寄せられた。一方で、調査結果に対して疑問を呈するユーザーもいて、「そんなに多いか? 大人は基本的に信じていないと思うが」、「それはあり得ないね。中国人の多くは無神論だ。終末論なんてただの遊びに過ぎない」、「中国には13億人いるが、そのうち半分はパソコンすらできない人たちだ。終末論を知らない人は多いはず」などの意見があった。

  また、調査結果は中国人のユーモアのセンスを示すものだという意見もあり、「中国人は信じているんじゃなくて、外国人にはわれわれのユーモアが分からないだけ」、「中国人の寒いジョークだろ」などのコメントがあった。

  中国ネットユーザーの意見とは裏腹に、中国では終末論を信じる人びとによる騒動も起きている。人民網によれば、南京市に住む54歳の女性が終末論に悲観して自宅を売却したうえに借金を重ね、「今年で世界は破滅するのだから、有り金すべて寄付する」と主張し、話題となった。

  また、四川省では12月21日から3日間連続で、「地球は暗闇に包まれる」とのデマが広まり、ロウソクを買い占める人が続出した。(編集担当:畠山栄) 

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&d=1213&f=national_1213_002.shtml 

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