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テレビ等で人気の池上彰さんの守護霊が、参院選や政界についてわかりやすく解説!
今回の参院選をどのように見ているのか、安倍首相の分析、幸福実現党をどのように見て?いるのかなど、様々な人や出来事を万華鏡のように見ている池上彰守護霊が、時事問題を?語ります。

・「今回の参院選は国民投票でもある」とはどういう意味か?
・自民党が大勝した場合、しなかった場合、それぞれどういう問題が発生するのか?
・マスコミが、幸福実現党を報道できない本当の理由
・"池上"という名前に込められた驚きの霊的真実
・宗教との意外な関係、あっと驚く過去世

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5742_l[1].jpg 隠された人類史を明らかにする、大川隆法・幸福の科学総裁の霊言・リーディングが、また一つ、「歴史的事件」を刻んだ。
「ダークサイド・ムーン」と言われる月の裏側を「遠隔透視」し、アメリカやロシアのトップシークレットを超える「新事実」を次々と明らかにしたのだ。
もはや、私たちは「すぐそこにいる宇宙人」に目を背ける時代は終わった。新たな「宇宙時代」の幕開けの時を、生き証人として迎えることになる。
全人類が驚愕するこのリーディングを、まずはあなた自身の「目」で確かめてほしい。

※遠隔透視とは、超能力、霊能力の一種で、その場にいながら、自らの霊体の一部を遠方に飛ばし、対象の場所にまるでいるが如くに見ることができる能力。
大川隆法総裁の場合は、これまでもアメリカ・ネバダ州の「エリア51」の地下基地や、中国ゴビ砂漠の秘密核基地や宇宙人基地などの遠隔透視に成功している。
この点においても人類史上最大の霊能力者であることが実証されている。

「月の裏側に宇宙人の基地がある」
 そう聞いても、日本人の大半は「SFの世界の話だろう」とか「よくあるトンデモ話」という反応を示すだろう。だがそれは日本が「宇宙後進国」だという証拠だ。
現に、世界中ですでに「月の裏側」を映した動画や写真が出回っていて、その真偽が真剣に論じられているのだ。
 だが、その日本の「後進性」をひっくり返す“大事件"が起きた。
 この3月13日、大川隆法・幸福の科学グループ創始者兼総裁が、人類史上最大の霊能力を駆使して、渾身の「遠隔透視」を敢行。
なんと37万キロも離れた月の裏側を、地球にいながらにして透視し、つぶさにその様子を「実況中継」するという、奇跡の公開リーディングを行ったのだ。
 その様子は、16日から全国の幸福の科学支部・精舎で映像として公開されている。まさに今、人類の秘められた「真実」が明らかになる。
世界中が驚愕する新事実の連続に、アメリカやロシア、中国など宇宙人との関係を隠し続けてきた国々のトップも、「宇宙時代への扉」を開く決断を早めることになるだろう。
 まずは、いったい「月の裏側」に何があるのか、これまで分かっている情報を知ることから始めてみよう。

 

ご病気をおして積極的に公務に取り組まれておられる天皇陛下。昨今の乱れた国情についてそのお心のうちが慮られるが、ご本心そのものを伺う機会は通常ない。そこで、現在の国難に当たり、大川隆法・幸福の科学グループ創始者兼総裁は天皇陛下の守護霊を神事として招霊申し上げ、そのご本心を語っていただいた。そこには、この国の行く末を切に憂う「元首」のお姿があった。

 以下は、その霊言の抜粋レポートである。


日本は軽く見られている
――韓国の李明博大統領が竹島に上陸するのみならず、あろうことか天皇陛下に対しまして、非常に失礼な発言もしました。これについてどのようなお気持ちでご覧になっていらっしゃいますでしょうか。
今上天皇守護霊 この国の外交に関しまして、近隣諸国が軽く見ているらしいということは分かります。他の友好国や、遠い外国もそれをどのように見ているのか、今、深く感じるものがございますが、結局、先の大戦の歴史認識を持ち出せば、日本に関してはあらゆる無礼が許されるというふうに考えておられるのではないかと思いますね。
(韓国や中国)国内において国民の不満が溜まっているがゆえに、日本というものを非難の対象として選ぶことによって、国民の心を一つにしようとしているのではないかというふうに考えられます。

(以下省略

 http://www.the-liberty.com/article.php?item_id=4836 

大川隆法・幸福の科学グループ創始者兼総裁による公開霊言『徹底霊査「橋下徹は宰相の器か」』(幸福実現党刊)が5月31日、発刊され話題となっている。
その同日、橋下徹大阪市長は大飯原発再稼動を容認したことについて「負けた」発言をしている。

民主党にも自民党にも期待できない国民の注目を集めている橋下氏。マスコミの過熱ぶりを見ると、2009年の自民・民主の政権交代選挙の時のように、橋下首相もあり得るかもしれない。
しかし、同氏の潜在意識である守護霊が語る「本音」を見ると、この人が「宰相の器」ではないことがよく分かる。

以下、さわりを紹介する。

(大飯原発再稼動について)「『反対してるほうが、今は支持率が上がるかなあ』と思ってね」
「そのときそのときに、最高の支持率を取れる政策を出していくことが大事。変えるのは、やぶさかでないよ。別に私は大飯原発の横に住んでるわけでないから、どうでもいいんだよ」

(ハシズムとは)「要するに、官僚的発想には出てこないことをやる。全部、逆をやる」
「今の総理の野田さんは、財務省の言うとおりやってるけど、これじゃ、操り人形じゃないか。政治主導なんて、まったくの嘘だよな。その意味では、官僚の言うことの反対をやると、人気が出るだろうなあ」

(大阪都構想はフェードアウトさせていく?)「うん、そうなのよ。予想外に人気が出てきたからさあ。ここまで人気が出るとは思わなかったところが、予想外だった」
「もし国政に行くまでに時間があれば、大阪都を先にやって、その実績を踏み台にしていくことだって、ありえるしさあ」

守護霊の言葉からも分かるとおり、同氏は終始「どうしたら、より票が取れるか」ということにばかり関心を向けており、一貫する信念やビジョンは持っていないらしい。
発言がころころと変わるのも、深い理由があってのことではなく、風を読んでいるだけなのだ。

自らをヒトラーになぞらえる橋下氏の面白さに惑わされ、国政を牛耳って、定見もなくポピュリズムに走り、民主党政権の二の舞に陥らないように、マスコミも国民も、橋下氏の本音を見抜かなければならない。 

http://www.the-liberty.com/article.php?item_id=4404 

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