更新履歴


 日本には最強クラスの心霊スポットがいくつかある。マニアにベスト5を挙げてもらうと、山梨県の青木ヶ原樹海、神奈川県の小坪トンネル、沖縄県のひめゆりの塔の3つは必ずランクインする。

 この3か所のうち、明らかに他の2か所とわけが違うのは、ひめゆりの塔だ。なぜなら、本州の中高生の修学旅行先が沖縄だとすると、戦争の悲惨さを学ぶために、間違いなくコースに組み込まれるから。

 都内の私立高校男性教諭は「修学旅行先というのは歴史のある土地だから、心霊スポットと重なりがち。ただ、戦争の舞台で多数の戦死者が出ただけに沖縄は他の場所とは桁違い。伊原第一外科壕、糸数壕、ひめゆりの塔など、霊感のある人は中に入れない場所ばかりなんです」と語る。

 また、これらの沖縄スポットは、霊的には古墳や古戦場などと違い、霊がフレッシュなのだという。

 ある有名霊能力者は「霊が人間の形をしているのは、平安時代くらいまで。古墳時代の霊はなんかドロッとした泥みたいで、人間の形を保ってないね。100年前までの霊なら新鮮だから、霊が見える人間への影響力は強い」と説明する。

 そんな前提の上で、前出の男性教諭の話に戻ろう。

「ボクもちょっと霊感があるんで、沖縄への修学旅行はすごく嫌なんです。ただ、教諭としての立場上、霊を認めるわけにいかないので、そんな態度は出しませんが...」と同教諭は明かす。

 この教諭によると、沖縄への修学旅行が怖いのは"霊感教師"だけではないようだ。

「多感な女子生徒たちは、1人が何かの拍子に泣き崩れるだけで、女子全員に伝染し、ちょっとのことで集団パニックになってしまう。それが沖縄の心霊スポットになったらなおさらです。集団パニックでけがされたら大問題なので、沖縄の修学旅行は、行く数か月前から緊張しますね」(同)

 霊感スポットで、実際に生徒たちが集団パニックに――そんな場面に遭遇したら、ビックリどころか背筋が凍りつくだろう。こうなると女子校の沖縄修学旅行は、かなり緊張したものになる。

 肝試しのようなふざけ半分で心霊スポットに自ら行くような人々は、バチが当たっても誰にも同情されない。自業自得と言われてしまう。ところが、修学旅行という教育の名の下、多感な女子学生たちを強制的に心霊スポットめぐりさせる。霊に詳しい人たちにとっては、狂気の沙汰と言えるかもしれない。(文化部デスク・三浦伸治)

http://www.tokyo-sports.co.jp/blogwrighter-note/119/

mokuji.jpgあまりに過激な内容だったので公表を控えたが、2~3ヶ月後の日本に「戦争状態よりも酷い光景」が見えていて、福島以上の災害が都市で起きるが、それは「関西」であるということですた。

dfxghfdgf.jpg

http://www.news24.jp/articles/2013/07/26/07233109.html
>警察によると、26日午前9時5分頃、周南市金峰の郷公民館から北に約1キロの山の中で、捜査員が重要参考人の63歳の男を発見し、身柄を確保した。
>発見された際、逃げる様子はなく、捜査員の呼びかけにも応じたという。

http://megalodon.jp/2013-0728-0859-38/kedama.hughughag.net/infomation/3932.html
>7月26日午前中、状態が急変し、動物病院へ緊急搬送いたしましたが、
>残念ながら同日9時6分に亡くなりました。

逃亡し、追い詰められていた容疑者が確保されたことと関係しているのであろうか。
偶然にしては飼い主逮捕とペット死亡時刻が一致ししすぎている。

201307281120-00.pngそして、その後28日かつを(63)の身柄が確保された山口県で経験ないような大雨が発生。
不思議な出来事が続いている。

現場は「心霊スポット」? 男子高生2人死傷...トンネル内には少年少女13人

大阪府柏原市のJR関西線のトンネルで21日未明、少年2人が電車にはねられ、大阪市の少年(16)が死亡、同市の少年(16)も右足骨折の重傷を負った事故で、現場となったトンネル周辺は、地元では「心霊スポット」として知られていた。
 2人はいずれも高校生だった。

 大阪府警柏原署によると、現場は、柏原市国分市場の高井田?河内堅上間の芝山トンネル(全長約250メートル)の出口近くの地点。地元では有名な心霊スポットだったという。

 事故当時、トンネル内には2人を含め、12?16歳の少年12人と少女1人がいた。
少年らは「冒険しようと思い近くの山に入ったが、道に迷い、線路を見つけたので歩いていた」と説明。
事故に遭った2人は電車に気付き、外に逃げようとしたが、間に合わなかったとみられる。
他の11人は非常帯に逃れ無事だった。同署で事故の詳しい経緯を聴いている。

http://news.livedoor.com/article/detail/7878938/

NGY201307180033.jpg今年も会えます「口裂け女」 伝説発祥の岐阜・柳ケ瀬

【山下裕志】今年も柳ケ瀬に口裂け女がやって来る――。岐阜市の中心部・柳ケ瀬商店街に20日、「岐阜柳ケ瀬お化け屋敷 恐怖の細道」がオープンする。岐阜発祥の都市伝説である「口裂け女」を起用した柳ケ瀬の街おこしは2年目を迎え、関係者は「柳ケ瀬の風物詩になれば」と期待を込める。
お化け屋敷は、昭和時代の柳ケ瀬にタイムスリップした設定。学校の教室やディスコを模した会場を回る客の前に、口裂け女が「わたし、きれい?」といきなり現れる。
昨年、主催の「やながもん」柳ケ瀬お化け屋敷製作委員会の吉村輝昭代表(48)が「すっかりさびれた柳ケ瀬を活性化したい」と企画。メディアに取り上げられて来場者は延べ約1万8千人に上り、大盛況だった。入場するのに5時間待ちの日もあったという。

http://www.asahi.com/national/update/0719/NGY201307180037.html

前の5件 5  6  7  8  9  10  11  12  13  14  15

アーカイブ
精神世界ランキング    心霊写真・心霊スポット・摩訶不思議ランキング    8daysランキング

投稿募集

心霊スポット・怖い話・オカルトニュースなど募集してます
情報お待ちしております

投稿する

イーココロ!クリック募金