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2a08b48c7b2bafdc6c55ec4e0f401fdf.jpg秋田の教団が繰り広げる禁断の儀式
リトル・ペブル同宿会のアダムとイヴは御聖体の前で性交する

秋田県は湯沢市三梨町に位置する過疎村、清水小屋。豊かな自然に囲まれたこの地に、ある人々がひっそりと暮らす。
「リトル・ペブル同宿会」と名乗る彼らは、いわゆる宗教団体のひとつだ。
神父のジャン・マリー杉浦洋氏を中心に、信者5人が仲睦まじく共同生活を送っている。



全文ソースは以下URLで
http://www.vice.com/jp/read/fuck-church-406-v17n4?Contentpage=1

「UFOをブドウ園で離着陸させてはいけない」 フランスの変な法律

 世界各地でUFOの目撃情報が報告されているが、実は、フランスにはUFOが着陸することを禁止した法律がある。
女性情報サイトのマイナビウーマンが、「ありえないと思う世界の法律」についてアンケートを取ったところ、男性5位、女性4位に、「フランスのぶどう園でUFOを止めたり、着陸させるのは禁止」という法律がランクインした。

 この法律は、フランス南東部のシャトーヌフ・デュ・パプというコミューン(日本の市町村にあたる)が1954年に定めたもので、次のようなものだ。

1)空飛ぶ皿、あるいは空飛ぶ葉巻で知られる飛行物は、国籍にかかわらず、この地域に着陸あるいは離陸することを禁じられる。
2)空飛ぶ皿、あるいは空飛ぶ車で知られる飛行物は、押収されなければならない。

 驚くことに、UFOの形状まで具体的に言及している。当時、市長だったリュシアン・ジョン氏はUFOが原子力で動くと考えており、それがブドウの出来不出来に影響すると心配したのだという。ちなみに、同コミューンは上質なワインで有名だ。

 UFOや宇宙人の存在が公の場で議論されない日本では、あり得ない法律だが、フランスでは国立宇宙研究センターがUFO情報を集めるなどして、その存在を認めているようだ。

 同センターはこの法律が制定された1954年に同じく設立されており、集めたUFOの目撃情報の一部を2007年に公開。
仏紙「ル・モンド」によれば、センターが保管する約1600件の情報のうち、人工衛星の落下などしっかりと説明のつくものが9%、およそ説明がつくものが33%、証拠不十分なものが30%とで、UFOなどとして信憑性の高い情報は28%にも上ったという。

 先の法律で、実際に"レッカー"されたUFOがあったかどうかは不明だが、日本人もそろそろUFOや宇宙人に対する議論を真剣に始めるべきだ。(居)

http://the-liberty.com/article.php?item_id=6859

37040464_4372f76948_o.jpg世界の終わりは来年中旬 理由はガス雲

英国の天文物理学者アルベルト・シェルヴィンスキー氏によれば、約1600万キロメートルにおよぶガス雲が地球に接近中だという。
もしシェルヴィンスキー氏の計算が正しければ、このガス雲は太陽系全体を破壊するということで、地球は2014年中旬になくなってしまう。このガス雲はブラックホールから出てきたものであるという。
NASAによれば、そのような情報は確認できていない、ということで、恐れることはない、とされている。ただ多くの人々は、パニックを回避するため情報が隠蔽されているのではないかと疑っている。

http://japanese.ruvr.ru/2013_11_01/123749423/

16698-1382509134.jpg天井に穴が開き、黒い物がぶら下がってきました――Yahoo!知恵袋に投稿された不気味な現象について、はてなブックマークでは原因を特定するさまざまな議論が沸き起こっています。

投稿者によると、黒い物体は掃除をしても再び現れ、初めは1つだった天井の穴は5つまで増えたそうです。
スレッドには、黒い物体が天井から飛び出している写真も掲載されています。

投稿者は黒い物体の正体を知りたいとして、10月7日にYahoo!知恵袋へ投稿しました。
説明によると、3?4ヶ月前から天井に穴が開き、そこから黒い物体がぶら下がってきたとのこと。
見た目は「粉っぽい」そうですが、掃除機で吸い取っても新たに出現するそうです。加えて、天井の穴をテープでふさいでも黒い物体が突き抜けてしまい、厳重にふさいでも違う所に穴が開いてしまうという、不可解な現象も報告しています。
投稿者は、天井から黒い物体が2つ飛び出している写真も掲載。
夜寝る前にはなくても、翌朝に起きて確認すると、写真のように黒い物体が突き出ている状態だと説明しています。

質問に対する回答は締め切られていますが、はてなブックマークのコメント欄では黒い物体の正体に関するさまざまな憶測が飛び交っています。

中には「キクイムシに食害されてるから早く業者呼んだ方がいいよ」「これナイトスクープの沖縄の回であったような気がする」といった声も。

しかし、明確な回答がないまま投稿者が「解決済み」としていることから、「自己解決したんだろうか?頼むから正体教えて。
気になってしかたない」「謎のままなのが怖すぎ」「思わず、自分ちの天井を見ちまった」と不安を募らせるコメントもありました。

http://b.hatena.ne.jp/articles/201310/16698
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11114586801

アイスマンをめぐる5つの意外な事実

 凍った状態で見つかった有名なミイラ、アイスマン(エッツィ)をめぐる驚くべき発見は今も後を絶たない。
その1つとして、つい最近、オーストリア国内にエッツィの遺伝子上の近縁者が19人いるとの報告がなされた。
5300年前に死亡したと見られるエッツィの遺体は、1991年にオーストリアとイタリアの国境地帯の山中で発見された。
アルプスに暮らした世界最古の有名人エッツィに関する最新の情報、そしてこれまでに明らかになった注目すべきいくつかの事実を紹介することにしよう。

◆1. アイスマンの親戚が現代に生きている

 アイスマンと遺伝子上のつながりを持つ近縁者がいることが、新たなDNA調査により明らかになった。
アイスマンの男性性染色体の異常マーカーに注目して研究を行っているグループの報告によると、
オーストリアのチロル地方にエッツィの遺伝子上の近縁者が少なくとも19人いることが分かったという。

 オーストリア、インスブルック医科大学のウォルター・パーソン(Walther Parson)氏が主導する調査の中で、3700人の匿名の供血者のサンプルを使って遺伝子の照合が行われた。
19人の血液からは、アイスマンから見つかったのと同じG-L91と呼ばれる極めて珍しい突然変異株が確認された。
「アイスマンと19人は共通の先祖を持ち、それはおそらく1万?1万2000年前に生きていた人類ではないかと思われる」とパーソン氏は話す。
(後略)

※以下、ソース先で下記の記事が続きます
◆2. アイスマンは体の不調に悩まされていた

◆3. 解剖学的異常も確認

◆4. アイスマンの入れ墨

◆5. アイスマンは植物の花粉とヤギを食べていた

ソース
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=20131021002&expand

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