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article-2412006-1BA04118000005DC-514_634x423.jpgペルーのアマゾンで不可解な構造をした生物らしきモノが発見された。
発見したのはトロイ・アレグザンダー(ジョージア工科大学の大学院学生)。
白い杭垣に囲まれた尖塔の様でとても不思議な形をしている。

http://i.dailymail.co.uk/i/pix/2013/09/05/article-2412006-1BA041AC000005DC-95_634x645.jpg
http://i.dailymail.co.uk/i/pix/2013/09/05/article-2412006-1BA041B4000005DC-406_634x428.jpg

http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-2412006/Mystery-Amazon-Miniature-white-towers-surrounded-picket-fences-trees-leave-scientists-totally-baffled.html#ixzz2e0h0Kme0

「夏のお化け美術館」展:幽霊、妖怪大集合 掛け軸・錦絵など50点−−富山県水墨美術館 /北陸

 「夏のお化け美術館」展が富山市五福の富山県水墨美術館で開かれている。9月23日まで。
 県内外の寺院などに保管されている「幽霊」「もののけ」「骸骨」「河童(かっぱ)」などを描いた掛け軸や錦絵など計約50点を展示。石川県穴水町の来迎寺からは、幽霊画を確立した円山応挙の作と伝わる幽霊図が出品された。白装束に長髪、下半身が消えかかっている幽霊は応挙様式の王道とも言える作品で、応挙の描く幽霊が左向きだったため、今回展示されている幽霊の絵も、男女の対で描かれたもの以外は全て左向きとなっている。
 出産がもとで死んだ「産女(うぶめ)」の幽霊からは子を思う母親の愛情が感じられる他、怖さの中にもほんのりと気品を感じさせる作品もある。
 他に同美術館で開催されている子ども対象の水墨画ワークショップに参加した子ども30人が描いたお化けや、講師を務めた日本画家、平井千香子さんのシュールなもののけの世界なども展示。企画した桐井昇子・主任学芸員は「幽霊や妖怪など、人々が想像を膨らませながら描いた楽しさを感じてください」と話している。
 一般500円、大学生400円。高校生以下無料。月曜休館。問い合わせは富山県水墨美術館(076・431・3719)。【青山郁子】

http://mainichi.jp/feature/news/20130830ddlk17040516000c.html

 今や日本のホラー映画を代表する存在になった『リング』シリーズの貞子。本日8月30日に公開される『貞子3D2』は、前作『貞子3D』の5年後が舞台とのことですが、今回は日本ホラー界無敵のヒロインともいえる貞子が、「こんな人だったら嫌だ!」と思うことは何か、みんなに聞いてみました。

1 おしゃべり
2 声がアニメ声
3 血色が良い
4 太ってテレビから出られない
5 ツインテールにしている
6 すごくノリが良くて明るい性格
7 メイド服を着ている
8 歩き方が「モデル歩き」
9 シャンプーの良い香りがする
10 ばっちりメイクをしている

 1位になったのは、《おしゃべり》。ゆら?っと、黙って近づいてくるのがまさに「貞子」ですが、もしも「ちょっと聞いてよー。井戸の水が濁ってるから髪バッサバサで?」など、ペラペラと話しかけられたら...。うんうん頷いて聞いていあげているうちに、呪うのを忘れてくれればラッキーなのですが。2位は《声がアニメ声》。あの風貌から出てきた声がかわいい甘え声だったら、つい逃げるのを忘れてしまいそうですね。3位は《血色が良い》。幽霊といえば古今東西青白い顔がお約束ですが、バラ色の頬のツヤツヤした貞子が現れたら、褒めまくっていい気分にさせターゲットになるのを防ぐ、という手もありかもしれません。想像すると吹き出しそうになるのが、8位《歩き方が「モデル歩き」》。モデルウォークはなんといっても姿勢が命。あごを引いて僧帽筋をしっかり支えること、首を鎖骨と肩甲骨の中心でしっかり立たせること、鎖骨を真っ直ぐにして、胸を張ることなどが重要だそうです。もし貞子がそうして颯爽と歩いてきたら、つい見とれてしまい逃げられなくなってしまいそうですね。

http://www.jiji.com/jc/g?g=ap002&cid=36684

20130830-00000007-jij_afp-000-1-view.jpg地球の生命誕生は火星の隕石きっかけか、新説発表

【AFP=時事】地球の生命の誕生は、火星から飛来した隕石(いんせき)によってもたらされたカギとなる鉱物のおかげだという新説が29日、発表された。
20億年後「地球を継ぐ」のは微生物
 カギを握る要素は、酸化鉱物の形態の「モリブデン」という元素だ。この形態のモリブデンは、生命の形成に欠かせない要素の炭素分子が分解してベトベトしたタール状物質になるのを妨げる働きをする。
 この説を提唱するのは、米ウエストハイマー科学技術研究所(Westheimer Institute for Science and Technology)のスティーブン・ベナー(Steven Benner)教授だ。同教授は、イタリア・フィレンツェ(Florence)で開催される地球化学者の国際会議でこの説を発表する予定だ。
 ベナー教授は「初期の生命がどのようにして形成されたかにモリブデンが影響を与えられるのは、モリブデンが高度に酸化された場合に限られる」と声明で述べている。「この形態のモリブデンは、生命誕生当初の地球では得られなかったかもしれない。30億年前の地球の地表には酸素がほとんどなかったからだ。だが火星にはあった」
 荒れ狂う環境だった当時の太陽系では、初期の地球には彗星(すいせい)や小惑星が何度も衝突していた。火星もまた、この激しい衝突にさらされていただろう。火星の地表は衝突の衝撃で砕かれ、破片となって宇宙空間に飛び出し、そこを漂っているうちに、最終的に地球の重力で捕捉されたのだろう。
 火星の隕石に関する最近の分析で、モリブデンとホウ素の存在が明らかになった。ホウ素もまた、水の腐食作用からRNA(リボ核酸)を守る働きによって、生命を育むのを助けたのだろう。
 ベナー教授は「実はわれわれは皆火星人であり、生命は火星で始まり岩に乗って地球にやって来たという説が、この証拠によって構築されるように思われる」と話す。「それにしても、われわれがここ地球にたどり着いたのは幸運だ。生命を維持するという点では、地球は確かに火星より優れているからだ。われわれの仮説上の火星の祖先が火星にとどまっていたなら、語るほどの話はなかったかもしれない」【翻訳編集】 AFPBB News

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130830-00000007-jij_afp-sctch

trd13082316090017-p2.jpg青森のミステリースポット「キリストの墓」 海外からも注目

 青森県にキリストが来ていた? 青森県新郷村(旧戸来=へらい=村)にある「キリストの墓」がミステリースポットとして注目を集めている。墓の周囲で開かれてきた慰霊祭「キリスト祭」は今年、50回目を迎え、年間の観光客は村の人口を超える約3400人に。最近では海外からの観光客も目立つようになった。青森県内にはほかにもキリストに関係するスポットがあるといい、青森県のガイドブックにも掲載されるようになっている。
 こんもりと盛られた2つの土の周囲に、それぞれ白い柵が巡らされている。緑の中に現れた、このスポットが「キリストの墓」だ。昭和10年、キリストの墓探しをしていた研究者が戸来村を訪れ、「偉い人の墓」として村人が大事に守ってきた2つの土饅頭を「キリストの墓である」と言ったのが始まりとされる。向かって右が「キリストの墓」、左が聖書にも載っていないキリストの弟、「イスキリの墓」とされている。
 この村には、ゴルゴダの丘で磔刑になったのは弟のイスキリで、キリストは密かに日本に渡り、戸来村で106歳の天寿を全うしたという説まであるのだ。
「戸来はヘブライからきている」「子供を初めて野外に出すときには額に墨で十字を書く」「ダビデの星を代々家紋とする家がある」といったキリスト教と関連付けた説もあり、村はすっかり「ミステリースポット」として知られるようになった。

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