宇宙人・UFOの最近のブログ記事

20141019-00010002-tocana-000-1-view.jpg イギリスのスタッフォードシャー州にある美しい観光名所、カノックチェースにて「黒い目の子ども」として知られる幽霊の目撃情報を受け、自身もカノックチェース出身の超常現象ジャーナリスト、リー・ブリックレイ氏が徹底的な調査を始めた。
■子どもたちはこうして現れる!!
 ブリックレイ氏が聞いた目撃証言の1つは、ある男性が妻と犬を連れてカノックチェースを歩いていた時、森林地帯に踏み込んだ際に、少女がクスクスと笑い声をあげながら現れたという話だ。
 少女の瞳に虹彩(角膜と水晶体の間の膜。これによって目の色が変わる)や白目はなく全体が真っ黒で、頭はまるで首を吊られていたかのように不自然に傾いていたという。
少女は5分ほど彼らを見つめた後、木が生い茂る森の中へと姿を消したということだ。
■1980年代から目撃され続ける黒い目の少女たち
 ブリックレイ氏の叔母もまた、これに類する話をしているという。1982年当時18歳だった叔母はある夜、友人と共にカノックチェースで少女の助けを呼ぶ声を聞いたという。そして6?8歳くらいの少女が走りながら『助けてママ! 助けて!』と叫んでいるのを見てその後を追ったが、少女が森の奥へ差しかかった時に叔母の方へ振り返ったその顔は、やはり目が真っ黒だったという。これで叔母の足は止まり、その少女は森の奥へと駆け込み見えなくなったのだった。
■アメリカにも多数出没!? その名もBEK
 アメリカでもイギリス同様、目の黒い子どもの目撃情報が1980年代から絶えず報告されている。その見た目から「Black Eyed Kids」、略して「BEK」と呼ばれ、ネット上では目撃した人々の証言を集めたサイトも多く見られる。しかしイギリスの多くの目撃情報とは違い、アメリカの「黒い目の子どもたち」は複数で行動し、人々の家のドアを叩き家人がドアを開けると「家に入れて欲しい」と言うのだそうだ。
また、車を運転中に遭遇すると、その多くは「家に帰りたいので乗せて欲しい」と言うのだという。しかしながら今のところ、要求に応えて家に入れたり車に乗せた人はいないようであるが......。

http://netallica.yahoo.co.jp/news/20141019-00010002-tocana

カナダの元国防大臣「エイリアンが米国政府と同盟」と証言

 カナダの元国防大臣ポール・ヘリヤー氏(90)が、「少なくとも4種類のエイリアンが何千年も前から地球を訪れている」とテレビ番組などで発言し、大きな話題になっている。その内容は元米中央情報局(CIA)職員で、ロシアに亡命したエドワード・スノーデン氏(30)が暴露したとされる機密情報とも奇妙に一致。世界中のUFOマニア、エイリアンおたくは今、この話題で持ちきりだ。

 発端は昨年末、ヘリヤー氏がロシアの報道番組「ロシア・トゥデー」に出演し、エイリアンについて聞かれ「米国政府ではトール・ホワイトというエイリアンが働いている」と公言したこと。「トール・ホワイト」は身長2?3メートルで北欧人似で金髪に白い肌をしているという。

 他にも「確認されているエイリアンはいくつかおり、主な5種類の名前はゼータ・レティクル、プレアデス、オリオン、アンドロメダ、アルタイルである。人類にそっくりな種もいる」と細かく説明した。

 宇宙人との関係の歴史についても、ヘリヤー氏は「エイリアンは何千年も前から地球を訪れている。聖書に出てくる不思議な現象はエイリアンによるものだ」とも話す。

 G8(主要8か国)に属するカナダで、安全保障の最高機密に接し、23年にわたって国会議員を務めた人物が、エイリアンの存在をカミングアウトするとは衝撃的。ヘリヤー氏はこれを機に欧米中の報道番組に引っ張りだこになっている。

 また、ヘリヤー氏の発言を裏付けるような情報も出ている。イラン準国営のファルス通信が英語で報じたニュースの内容が、奇妙にリンクしているのだ。

「ロシアに亡命したスノーデンが暴露した機密資料によると、トール・ホワイトは地球に到着した後の1930年代にナチスドイツの潜水艦艦隊を作り上げることに寄与した。54年には米アイゼンハワー大統領がホワイトと会談し、現在まで米国を支配する"秘密政権"が設立されたという」

 さらに同通信のニュースには「ロシア連邦保安庁の報告書の指摘」として「トール・ホワイトは全世界的な電子監視システムの構築を進めており、自分たちの存在を隠したうえで、世界征服を企てている。米オバマ大統領はホワイトによる"秘密政権"と同盟を結んでいる。この同盟に反対する未知の勢力の存在もあり、憂慮される」とも伝えている。

 昨年ロシアで起こった「隕石落下事件」にも、トール・ホワイトが関わっているという説が、一部でささやかれている。ヘリヤー氏の証言をテレビで取り上げたロシア、ニュースとして報じたイラン、さらに米国の隣のカナダまでが「米国とエイリアンの密接な関係」を世界に発信している以上、単なる空想話と片付けることはできない。

 オカルトに詳しい作家の山口敏太郎氏はヘリヤー氏の証言について「この発言にカナダの国民は戸惑いを隠せないという。日本でいうなら石破茂さんが防衛大臣を辞めた後、公言するようなもの。衝撃を受けるのは無理はない。この情報は、インターネットによってじわじわと拡散している。いくら権力者側が隠蔽しようとも隠しきれない時代になった」と指摘している。

http://www.tokyo-sports.co.jp/nonsec/social/244776/

「ビートたけしの超常現象スペシャル2013」番組で撮影されたUFOの正体が判明!?

毎年年末恒例で放送される人気オカルト番組「ビートたけしの超常現象スペシャル」が12月22日に放送され、今年も山口敏太郎が登場。
某教授と熱い激論バトルを繰り広げたりとお茶の間の皆様にエンターテインメントとしてのオカルトを提供できたのではないかと思う。

さて、収録は11月30日に行われたのだが、収録中にとんでもないハプニングが起きた。
なんとカメラが回っている最中にテレビ朝日上空に謎の発行物体が複数出現。出演者らの目の前で合体分裂を繰り返す模様の一部始終がカメラに収められた。番組に出演していた、たま出版の韮沢社長によれば、物体はときおり赤やオレンジに変色しながら飛行しており、恐らく飛行機の定期便の2?3倍の高度で移動しているのではないかとのことであった。

この一連の様子が放送されると、ネットは謎の光点の正体について解明しようとする議論で溢れかえった。
中でも多かったのは「複数の風船が絡まって飛んでいるのではないか」という意見であった。
筆者は初めこそ不可解な飛び方をしているため実際にUFOが撮影された!?と考えてしまったが、協力者らの助力を得て画像を検証。撮影されたUFOの正体はやはり風船ではないかという結論に至った。

当日の天候は晴天で、物体の飛行していった方角や方向によれば日光を反射してより輝いて見える可能性が高いこと。
また、テレビ朝日社屋の近くには結婚式場が複数あり、演出の一つでバルーンリリース(沢山の風船を空に放つ)を
行っている所が存在している。晴天であれば映える演出なので、風向き次第によってはずっと遠くであげられた風船が漂ってきていた可能性もある。一部、物体にうまく光が当たっていなかったり、物体が消えるように見える箇所もあるが、これはカメラのピント調整の都合によるものだろうと思われる。

http://npn.co.jp/article/detail/62943869/

20140125-00000004-okinawat-000-4-view.jpgUFO? 那覇の夜空に謎の光 目撃者複数
那覇港上空に横並びに並んだオレンジ色の光=23日午後9時ごろ

 23日午後9時ごろ、那覇市上空で約10個のオレンジ色の光が漂っていたという、複数の目撃情報が本紙に寄せられた。専門家は「天文現象とは考えられない」と話している。目撃者によると、那覇市通堂町の那覇港上空付近に複数の光が現れ、上下左右に移動を繰り返し、約15分後、全て消えたという。
 石垣島天文台の宮地竹史所長は、動画で確認し「隕石(いんせき)が大気中に入り燃えながら落ちるときは地上から光が見えることがあるが、その場合は、ものすごい速さで飛ぶ。今回のように長時間ほぼ同じ場所に光がとどまるのは、天文現象ではないと思う」と話した。
 浦添市西原から目撃した新垣覚さん(45)は「とても明るい光で、びっくりした。曲線を描きながら動いていたので、飛行機ではないと思う」。那覇市識名から目撃した竹尾慎太郎君(12)は「10個ぐらいの光が動いて、集まったり消えたりしていた」と話した。
 航空自衛隊によると、謎の光についての報告や目撃情報はない。同日は午後7時20分までにすべての訓練を終え「その時間に自衛隊機は飛んでいない」という。(画像は一部加工しています)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140125-00000004-okinawat-oki

22541_5607.jpg英ヒースロー空港、UFOが航空機とあわや衝突

英国ヒースロー空港では、旅客機エアバスA320のパイロットからの通報をうけ、航空安全庁によって、同機と衝突する危険性があった未確認飛行物体の捜査が行われている。

パイロットの証言によると、UFOはA320がヒースロー空港から32キロ離れた上空10キロの地点に位置している際に現れた。
UFOの出現は2013年7月に目撃されたものの、今ごろになって公にされている。
イタルタス通信が英国マスコミの報道を引用して伝えた。

英国「サンデー・テレグラフ」紙がパイロットの発言を引用して伝えたところによると、UFOはラグビーボールに似ており、キャビンの目の前数メートルの地点に現れている。色は銀色で金属製だったという。

パイロットは、出現があまりに突然だったので機体の方向を変える暇もなく、衝突は間逃れないと覚悟したと語っている。
幸い、物体は急に高度を上げ、機体の上を飛び去ったため、事故に至らずに済んだ。

http://japanese.ruvr.ru/2014_01_06/126921490/

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