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マインドコントロールへの落とし穴!
マインドコントロールはいたる所で行われている。
街を歩いているだけでも知らず知らずのうちにマインドコントロールは多く使われていていつの間にか刷り込まれている。
「期間限定販売」という希少性を狙った販売方法や、「無料会員」の資格があるのだからと無駄な買い物をしてしまったり、「テレビでおなじみの」などと紹介されているのだからと安心してしまう人は気を付けたほうがいい。

1995年3月20日、死者13人、負傷者約6300人もの被害者を出した地下鉄サリン事件で知られるオウム真理教。
カルト教団オウムの教祖や幹部たちが逮捕され壊滅に向かっていったと思われていたが、あれから20年経った今、実は裏で着々と信者を増やしていた。
オウム真理教から名前を変え、後継団体「アレフ(Aleph)」「ひかりの輪」として今現在も活動している。

「ひかりの輪」とは麻原信仰が続けられているアレフから脱会した上祐史浩らによって設立された団体で、宗教や教団ではなく麻原・オウム信仰から脱却した「東西の思想哲学の学習教室」としている。
しかし、近隣住人たちからは「名前を変えてもオウムはオウム」と幕が掲げられ警戒されている。

ひかりの輪 公式サイト
http://www.joyus.jp/hikarinowa/

家の外壁にて意味深なメッセージを発信している個人宅の噂は日本全国で何カ所も聞かれる。
高円寺にある張り紙の家なんかは結構知られているのではないだろうか。
自分も以前、高円寺の張り紙の家に行き、その家のシャッターの前で立ち止まり張り紙を凝視していたところ二階の窓から視線を感じて怖くなって逃げるようにその場を離れたという体験をした。
そのような家がBAZOOKA!!!という番組で取り上げられた。

前半は神奈川県横浜市某所の白い家の窓に貼られている家へのロケ。
この家の住人の話ではこのように訴えている。

  • NHKによりチップを体に埋め込まれ自身の言動を操られ困っている
  • NHKの人間と名乗る者に操られ夜中に大声で叫ぶことも
  • 医者に調べてもらってもチップは出てこなかった

真実なのか何かの病なのかはさだかではない。

病院で亡くなる一部の患者が共通して言うことがあるという。
「昨日小さい子と遊んだ」
「昨日いたのは誰の孫?」
など、普段はいない小さな男の子と遊んだり話していると、その後すぐに亡くなってしまうという。
病院でこれを見ると死期が近いという噂なので気を付けたほうがいい。

看護婦さんや周りの人には見えていないので死期が近い人にだけ見えているようだ。
多くの人がイメージする死神というと鎌を持った骸骨だが、前述したように小さな男の子の姿をしている場合もあるのかもしれない。

1999年(平成11年)11月11日、あるホテルから成田警察署に「4か月以上も宿泊している不審な客がいる」との通報を受け、署員が同ホテルの部屋を捜索。
ミイラ化した男性遺体が発見されたのだがグル高橋氏がこれに反論。
なぜならばグル高橋はシャクティパットの使い手だからだ。
病院で治療するよりシャクティパットのほうが効力があるとして、病人にシャクティパットを行い死後もミイラ化した遺体に対して順調に回復していると独自の定説を唱えた。

事件後のインタビューではこのようなやり取りしている。

オウム真理教・麻原尊師が日本テレビ『とんねるずの生でダラダラいかせて!!』内のコーナー「麻原彰晃の青春人生相談」(1991/10/30?)にテレビ出演。

赤いキャップをかぶった若者が「好きな女優の人は誰ですか?」と質問。
それに対し麻原尊師は「今はいません」と回答。

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オカルト番組情報をまとめたメモです。(※番組内一部だけも含む)
まとめてあるものは主に東京地域中心ですがそれ以外の地域の番組もあり。
番組中止や番組変更があったり、地域や契約内容によって見れない番組もあります。
手作業のため更新等できなかったりオカルト系番組と勘違いする場合もあるので参考程度に見て下さい。
役立つと思いなんとなくまとめてるだけなので載ってない番組もあると思います。
間違いや載っていない番組があったら指摘して頂けると助かります。


広域・県域放送/BS放送/CS放送、等のテレビジョン放送局一覧表

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