オカルト情報館

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気になったオカルティックっぽいニュースとかだらだらと配信

「UFOの下りた跡」?  2008/12/30(Tue)12:43:38
313.jpg ●知多にミステリーサークル


 知多市緑町の知多運動公園に、直径約50メートルものミステリーサークル=写真、地崎郁也さん(67)撮影=が現れ、話題になっている。見つかったのは26日午後3時半ごろ。地崎さんがパート指導員を務めている学童保育「はだしっ子」の子どもたち20人と公園を訪れて気付いた。
 公園のほぼ中央いっぱいに描かれた同心円で、円と円の間は5〜6センチ、中央から約20メートル離れた場所に直径30センチの円が離れて2個あり、足跡らしい長さ約15センチのハート形の痕跡がいくつもあった。
 サークルの中心に、円を描くためのくいを立てた跡はなく、グラウンドならしでもできない模様という。子どもたちは「UFOが下りた跡だ」「ハート形は宇宙人が歩き回った跡」と大喜び。公園の管理者も、このようなサークルを描くグループの使用はなかったという。28日夕までサークルが残っているのを確認した地崎さんは、ぜひ真相を知りたいという。(浅井直)


http://mytown.asahi.com/aichi/news.php?k_id=24000000812290005

顔面カタツムリだらけの少女  2008/12/30(Tue)10:40:06
312.jpg イギリスで顔にカタツムリをのせるギネス記録を更新した少女がいるそうです。今年の8月の話のため記録が更新されているかもしれませんが、顔面カタツムリだらけの顔は非常にインパクトがあります。

2008年8月にカタツムリの顔面乗せのギネス記録を更新したのはイギリスのTiana Walton(9歳)。それまでオーストラリア在住のLiam Kennyが所持していた記録の15匹を大きく引き離す25匹のカタツムリを顔に乗せたそうです。Tianaの自己ベストは9匹だったにもかかわらず、3倍近い数のカタツムリを載せることができたようです。

http://gigazine.jp/img/2008/12/28/25_snail_across_face/article-1050667-0274DAD800000578-797_468x680.jpg

http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20081228_25_snail_across_face/

「日本人が一番ウマい」人食い首長人肉を語る  2008/12/17(Wed)06:49:58
311.jpg 日本食は低カロリーかつ栄養バランスがよく世界的に人気のある食べ物ですが、ある部族によるとそれを作り出した日本人の肉も美味しいそうです。実際に食べ比べてみた人の感想が明らかになりました。

詳細は以下。


Meeting the cannibals of Papua New Guinea: "Japanese people taste the best - whites are too salty!" - Bild.de

写真家のIago Corazzaさんと文化人類学者のOlga Ammannさんがパプアニューギニアの原住民族を取材した「最後のパプワ族」の内容によると、食人族にとって「一番ウマいのは日本人」とのこと。

パプアニューギニアの原住民族の中には、部族の一員が死ぬと葬儀の際にその肉を食べる習慣が過去にあったそうですが、現在はどうなのかということはよくわかっていません。ただ、現在も食人によって発生するクールー病の患者が時々出るそうです。

ちなみに「白人の肉は臭いし塩からい。日本人よりうまいのは同じ部族の女性の肉くらい」とのこと。


http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20081215_japanese_tastes_the_best/

専門家「?」、考古学調査で「スイス製腕時計」出土―広西  2008/12/17(Wed)02:45:17
310.jpg 14日付新文化報によると、広西チワン族自治区防城港市の上思県で11日、明代(1368−1644年)から清代(1644−1912年)に作られたみられる墓を発掘していたところ、「スイス製」と刻まれた腕時計の模造品が見つかった。

関連写真:そのほかの広西チワン族自治区に関する写真

 同遺跡からは10月下旬、石灰石、砂、米などを練り合わせて作った「三合土」製の大型棺が出土し、広西チワン族自治区では初めての例として注目された。

 「腕時計」が見つかったのは棺室内。棺とは別に、約5キログラムの「三合土」があり、その底部の土を取り除く作業を進めていたところ、泥まみれの状態で見つかった。形状や大きさから、腕時計を模した指輪とみられている。

 腕時計は外部が銅製で、針は10時6分を示している。泥をぬぐうと「スイス製」の文字が浮き出た。

 専門家によると、副葬品と考えるにしても、現地には金属でミニチュア品を作る習慣はない。なにより不思議なのは時代が合わないことで、世界で初めて腕時計が作られたのは1904年で、(1918年説もある。スイス製腕時計が中国に伝わったのは、数十年前とされている。

 墓の年代とは明らかなへだたりがあり、現在のところ、なぜ「腕時計」があったのかは、理解に苦しむ謎という。

 「遺跡から“腕時計”」のニュースは各メディアが注目し、ウェブサイトにも次々に掲載されている。写真は古美術や文化財の専門サイト、中国文物網が掲載した同記事。(編集担当:如月隼人)


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081215-00000012-scn-cn

ジュセリーノ公式サイト 予言集  2008/12/15(Mon)16:54:20
2008年 冬 日本

今年の冬は昨年の冬よりも寒くなる。


http://www.jucelinodaluz.jp/prophecy.html

Jリーグ公式サイトに心霊写真  2008/12/11(Thu)21:34:52
308.jpg [ J1・J2入れ替え戦:第1戦 仙台 vs 磐田 ]
ドリブルする富田(左・仙台)とマッチアップする村井(磐田)。譲れない個々の戦いが各所で繰り広げられる。 (2008年12月10日:ユアテックスタジアム仙台)

右の人のお尻の後ろの辺りに手が・・・。


http://www.jsgoal.jp/photo/00040700/00040710.html

小4少女お手柄!新種エビ化石発見  2008/12/11(Thu)17:53:49
307.jpg 和歌山県立自然博物館は10日、同県湯浅町の約1億3000万年前(白亜紀前期)の地層から、大阪府阪南市の市立小4年、熊谷菜津美さん(9)が新種のエビの化石を発見したと発表した。発見者にちなみ「ホプロパリア・ナツミアエ」と命名された。

 昨年12月、同博物館の観察会で菜津美さんが拾った石に化石があるのを見つけ、学芸員が調べて新種と分かった。菜津美さんは「まさか新種とは思っていなかったから、びっくりした。これからは爬虫(はちゅう)類の化石も探してみたい」と目を輝かせている。

 化石は13日から同博物館で公開される。


和歌山県立自然博物館が作製した「ホプロパリア・ナツミアエ」の復元図。化石として見つかったのは
色の付いた部分
http://www.sanspo.com/shakai/images/081211/sha0812110501003-p2.jpg


http://www.sanspo.com/shakai/news/081211/sha0812110501003-n1.htm

クリスマスは6月17日であることが天体観測で判明  2008/12/11(Thu)17:50:16
306.jpg 最新の研究によるとキリストの生誕は12月25日ではなく、実は6月17日ではないかという
説が出てきました。キリストが生まれたときに輝いたという「ベツレヘムの星」が大きなカギ
となったようです。

詳細は以下


Astronomer Dave Reneke believes he has solved the Star of Bethlehem mystery | Christmas | News.com.au
http://www.news.com.au/story/0,27574,24764536-5014262,00.html

寒風の中に凛と咲く寒桜 平野神社  2008/12/11(Thu)17:48:51
305.jpg  真冬なみにすっかり冷え切り訪れる参拝者もちらほらの北区の平野神社に、寒桜が例年より多い花数をつけて咲いています。境内のあちこちにある約10本の寒桜(「十月桜」)は、寒風の中凛として小さなピンクの花を咲かせています。
 寒桜は今が最盛期。お宮さんでは「寒桜は10月中旬頃からポツポツと咲き始め3月頃まで見られます」とのことです。(仲野良典)


http://www.kyoto-minpo.net/archives/2008/12/08/post_5157.php

激突すれば即死!見てるだけで恐ろしい『ウイングスーツ』で空を飛ぶ動画  2008/12/11(Thu)17:42:59
304.jpg 近い近い近い近い地面が近い。見ていてそんな悲鳴を上げてしまうほど、恐ろしい動画を見つけました。それがこの『ウイングスーツ』を着て空を滑空する動画です。

 『ウイングスーツ』は、人間が空を滑空できるようにしたスーツ。腕から足にかけてモモンガ属にみられる飛膜がこしらえてあります。これを着て、断崖絶壁から飛び降りるのです。

 こういったベースジャンピングはただでさえ危険なスポーツと言われているのに、そこに加えてこの『ウイングスーツ』。正直見ているだけでこっちの心臓がやられてしまいそうです。滑空速度は時速100kmほど。高所恐怖症の人や心臓が弱い人は見ないように。


http://digimaga.net/2008/12/wingsuit-base-jumping.html


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