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怖すぎて...幻のホラー映画、上映会の予約満席

〈幻のホラー映画〉として映画マニアの語り草となっていた「シェラ・デ・コブレの幽霊」(米国、1964年)が2月6日、神戸市長田区の神戸映画資料館で上映される。

すでに予約で満席だが、フィルムを所有する映画評論家の添野知生(ちせ)さん(47)は
「上映会を機会にDVD化の機運を高め、多くの人にこの恐怖を体感してもらいたい」と話している。

同映画はテレビ用に米国で制作。
副業で「心霊探偵」をしている男性が、母親の幽霊に悩まされているという依頼主を訪ね、そこで起きる過去と現在とを結んだサスペンスホラー。
残虐な描写は少ないものの、幽霊の容姿や効果音が不気味といい、怖すぎて米国では放送が見送られた。

日本では約40年前、「日曜洋画劇場」で一度だけ放送された。
また、試写版を見たテレビ局幹部が、あまりの怖さに嘔吐(おうと)したとの逸話も残っている。
ビデオ化はされておらず、インターネットや映画ファンの間で"伝説"となっていたという。

上映は、昨夏、人気テレビ番組で取り上げられたのがきっかけ。
企画した映画愛好者でつくる「ホラー映画向上委員会」のメンバーが添野さんに相談し、上映会を計画した。
同委員会は「約半世紀前の作品だが、恐怖は色あせていない」とPRしている。

http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20100128-OYT1T00249.htm

有名「霊能力者」を提訴 「悪質な霊感商法」と原告
 「守護霊を体に入れなければ幸福になれない」などと不安をあおられ、宗教的儀式に法外な費用を支払わされたとして、名古屋市の女性(49)が21日、宗教法人「肥後修験遍照院」(通称六水院)と「霊能力者」としてテレビ出演歴もある主宰者の下ヨシ子氏らに、損害賠償など計約950万円を求める訴訟を名古屋地裁に起こした。

 原告代理人の佐々木大介弁護士は「原告の悩みに乗じて金銭を支払わせた悪質な霊感商法事件だ」と主張している。

 訴状によると、女性は体調不良や家族の悩みなどを六水院へ相談。2002年から08年の間、下氏らから「先祖の武士が殺した人の霊が来ていて大変だ」などと脅迫され、体内に守護霊を入れたり悪霊を取り除くとされる儀式の費用として計約650万円を支払った。

 六水院は昨年10月、女性に対する債務不存在確認を求め同地裁に提訴。今回の提訴については「コメントできない」としている。

http://www.chugoku-np.co.jp/NewsPack/CN2010012101000873_National.html

adfgastfh.jpgトルコで人間のような顔を持つ羊が産まれたという
帝王切開で取り出したとき医者は言葉を失った
ちなみにすぐ死んだ
肥料のせいだという医者の見解
ちなみにジンブパエでは以前にも人間のような羊が生まれたそう
人間の男とセックスしたからだとか

http://www.dailytelegraph.com.au/news/sheep-gives-birth-to-human-faced-lamb/story-e6freuy9-1225819071357

ヤクルトの埼玉・戸田市にある選手寮が、今オフ中におはらいを受ける可能性が10日、出てきた。入寮したてのルーキーを始め、怪奇現象に遭遇した若手が続出したことを受け、球団側が検討に入った。

 戸田寮には、以前から奇妙なうわさがささやかれていた。「真夜中に、選手の部屋がない2階にエレベーターが止まっている」「誰もいないはずのトレーナー室から人の気配がした」。最近では、由規が1人で入浴しているときに、鏡に映る人影を目撃したという。ルーキーの中にも、きちんと閉めたドアがいつの間にか開いていたなど、不可思議な現象を早くも目の当たりにした選手がおり、不穏な空気が漂っている。

 数々の体験談を聞き、ある球団関係者も「それが本当なら、おはらいしないと。寮長らとも相談してみます」と、まゆをひそめた。昨夏以降の大失速も何かのたたりでは...と見る向きまである。球団では除霊や祈とうなど、選手に動揺が広がるのを防ぐため、早急に対策を講じる構えだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100111-00000013-sph-base

「手かざしで治る」治療受けさせず乳児死亡 宗教法人の両親逮捕

 低体重でアトピー性皮膚炎を患う生後7カ月の長男に治療を受けさせず、
感染症で死なせたとして福岡県警は13日、殺人容疑で父親の高月秀雄(32)と母親の邦子(30)の
両容疑者=いずれも福岡市東区=を逮捕した。県警によると、2人は福岡市に本部がある宗教法人職員で、
信者。手をかざす「浄霊」と呼ばれる行為で長男を治そうとしていたという。

 逮捕容疑は、昨年2月に生まれた長男、嘉彦ちゃんの体重が減り、アトピー性皮膚炎の悪化で
感染症にかかりやすい状態だったのに医療機関を受診させず、同10月9日、細菌感染による敗血症で死なせた疑い。

 親が合理的な理由なく、子どもに治療を受けさせない問題は「医療ネグレクト」と呼ばれ、児童虐待に当たる。
宗教法人側は「担当者がいないのでコメントできない」としている。

http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/100113/crm1001132213039-n1.htm

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