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12680255.jpg火星で撮影された写真に、生命体のようなものが写っていると話題になっている。
さらに、その生命体がゴリラに似ていることで、様々な憶測を呼んでいる。

この写真は、火星探査ロボット『ローバー』が撮影した画像。確かに生命体らしきものが
写り込んでいるように見えなくもない。しかし、この生命体にどこか見覚えがないだろうか?
四つん這いになって立っている(ように見える)この姿は、ゴリラにそっくりなのだ。

NASAから送られてくる火星の写真を見ることが趣味というカメラマン、ナイジェル・スピーゲルさんは、
この物体について「私は、これが何かしらの生命体であることを確信している」と語っている。

これまでも、火星では人が岩に座っているような写真が撮影されていて、
火星にもなんらかの生命体が住んでいるのではないかと噂されていた。
この写真は、火星でも存続可能な生物がいるという"証拠写真"になるのかもしれない。

しかし、うがった見方をすると、単なる岩のようにも見えてくる。
現状ではそのように思われても確かめる術はないのだ。この生命体の真偽については、地球人が初めて
火星に到着したときに判明するだろう。

http://www.naimaga.jp/entry/1/16/0/282/

松方弘樹の幽霊話が大暴走?島谷ひとみの画廊に幽霊が現れた!?

[シネマトゥデイ映画ニュース] 6日、松方弘樹主演の新作映画『ザ・ボディガード』が公開され、渋谷シアターTSUTAYAにて松方弘樹、金澤克次監督が舞台あいさつを行った。本作では島谷ひとみ演じるアーティストのボディーガードを演じている松方弘樹。撮影中の思い出を聞かれ、「島谷ひとみさんの画廊という設定のお屋敷で1週間ロケをしたとき、幽霊が出ましてね。その屋敷に監督はたった一人で一泊したんですよ」と撮影現場に霊がいたことを明かした。

 「前作の映画『十三人の刺客』の撮影中も、霊が出てね」と別の作品の幽霊話を始める松方。司会者がなんとか映画の話に戻そうとするも、「今日みたいなこんな日はね、幽霊が出るんですよね......」と雨がそぼふる薄暗い天気が、霊感が強いという松方に、幽霊のことを思い出させたようだ。ちなみに作品中には幽霊は出ていないそうだが、「島谷さんの画廊のシーンを観たら、ここで幽霊が出たんだなと思い出して下さい」と、最後まで幽霊話が止まらなかった。そんな松方を尻目に、金澤克次監督は「アクションというよりも、ラブストーリーとして観て欲しいです。松方さんの豊富な女性経験が活かされています」と作品のアピールした。

121889079.jpg家の中で立て続けに起きる謎の怪奇現象。その原因と見られる幽霊を小瓶に封じ込め、ネットオークションに出品している女性がニュージーランドにいる。

幽霊を封じ込めたという聖水入りの小瓶が出品されているのは、ニュージーランドの競売サイト「trade me」(http://www.trademe.co.nz/)。
商品名は「TWO CAPTURED GHOSTS」で、そこには青い液体(聖水)を入れた2つの小さな瓶の写真も添えられている。
出品者は、2つの小瓶には昨年7月15日に捕えた2つの幽霊が「封印されているはず」と説明。
落札者が霊の存在を確かめたい場合は「聖水を小皿に入れ、家で蒸発」させれば復活するそうだ。

この何とも怪しげな商品、ニュージーランド紙ザ・プレスは、出品した女性に直撃し、幽霊を捕えた経緯を聞き出している。
同紙によると、出品者のアヴィー・ウッドベリーさんの家では、以前からおかしな足跡が出現したり、得体の知れない声が聞こえていたそう。
夫や飼っている犬が原因とは考えられず、ウッドベリーさんは降霊術の教会に相談し、昨年7月15日、エクソシスト(悪魔払い)に来てもらうことにした。

それまで家で起きていた数々の出来事から、一連の現象は霊の仕業と考えているウッドベリーさん。
幽霊は2人いるそうで、1人は近所の人との話から知ったレス・グレアムという男性の霊だと推測している。
グレアムさんは1920年代にこの家に住んでいた人物で、「彼は存在を知らせようとして、人を怖がらせるのを好む」
(trade meの商品説明文より)と、エクソシストは見ているという。

オークションは入札が相次いでいる状態で(100件超)、気になる価格は3月4日現在で1,020ニュージーランド・ドル(約6万2,400円)まで上昇。
ちょっぴり不気味なこの小瓶が、果たしていくらで落札されるのか、今後のオークションの行方が気になるところだ。なお、入札締め切りは3月8日午後9時46分となっている。

#今確認したら1,520ドル(約13.5万円)まで上がってました・・・。

http://news.livedoor.com/article/detail/4639362/

boy-ghost.jpg老朽化のために校舎の解体工事が進められているイギリスの小学校で、幽霊騒ぎが持ち上がっている。解体作業をしていた男性が撮影した写真に、男の子の幽霊らしきものが写っていたそうだ。

23日、デイリーメール紙が伝えたところによると、心霊写真らしきものが撮影されたのは1936年に建てられたイーストヨークシャー州のAnlaby小学校。老朽化のため解体工事が行われており、その作業にあたっているジョン・フォアーズさん(47)が撮影した写真に幽霊らしきものが写った。

フォアーズさんは、解体作業の進捗状況を記録するために携帯電話で建物を撮影。そして後で見返してみると、写真右端にいなかったはずの少年の姿がはっきりと写っていた。年齢は8歳ぐらいで、短い髪に暗い色の上着を着ている。

フォアーズさんは「私が建物を撮影したとき、その場所に少年はいなかった」と主張する。「正午過ぎに写真を何枚か撮ったが、そのときは何も気づかなかった。後で、パソコンで画像をチェックしているときに少年の姿を見つけてゾッとした。僕は幽霊を信じていないが、この写真を見てからは良く分からなくなってしまった」と述べ、少年の姿があまりにもはっきり写っていることに恐怖を隠せない様子。

同小学校で用務員をしているゴードン・ブラッドショーさん(54)は「私はここで29年間働いているが、子供たちはよく幽霊がいると騒いでいる。でも私自身は見たことがない」と話す。また、地元の幽霊研究会のロブ・テイラーさんは「こんなにはっきりとした心霊写真は見たことがない。私はよく、携帯電話で撮った写真に幽霊が写ったという話を耳にする。詳しく調査する必要がある」と原因究明に熱意を燃やした。

http://news.livedoor.com/article/detail/4626689/
http://rocketnews24.com/?p=25958

新潟市水族館「マリンピア日本海」は20日、新潟市西区五十嵐の海岸に、全長約3・4メートルのダイオウイカの死骸(しがい)が漂着したと発表した。

 ダイオウイカは世界最大級の無脊椎(せきつい)動物で、深海に生息し生態がよく分かっていない。マリンピアがひれの形などから確認した。国立科学博物館(東京)に搬送して詳しく調べる。

 マリンピアによると、胴体部分だけで約1・7メートルあり、重さ約109キロ。20日朝に近くの住民が海岸に打ち上げられているのを発見、死んで間もない状態だった。新潟県内では過去数回、ダイオウイカの死骸が見つかっているという。(共同)

http://www.nikkansports.com/general/news/f-gn-tp0-20100220-598329.html

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