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シリーズ第4弾 緊急検証!宇宙人地球侵略史~振り返ればヤツ(宇宙人)がいた~

テレビ史上初!爬虫類型宇宙人ドラコニアンと接触!
禁断の独占インタビューを敢行!
そして本物のUFOが・・・!この番組は一体どうなってしまうのだろうか?

キャスト:逸見太郎、大槻ケンヂ、辛酸なめ子、宇宙人、矢追純一、飛鳥昭雄、山口敏太郎


 

飛鳥昭雄氏が語るのは地球内部に高度文明を持つ宇宙人。
地球内部には異空間があり、そこはアルザルという所で、そこに住む宇宙人は人型だという。
この異空間アルザルへの入り口は北極と南極に存在している。
そのアルザルを最初に発見した人物はアメリカの軍人リチャード・バード少将。
1947年2月、アラスカ基地から北極点を通過後に何故か数百キロ先まで飛んでいき、そこで淡いピンク色の雲に突入して錯乱したという。
その霧が晴れたあと目の前にジャングルが現れ、そこには古代生物が存在していたという。
そしてこれらを全部ビデオフィルムに撮って、しかも当時映画館でその映像を流している。

アルザルの地形の画像だが、一見して地球の熱帯雨林のように見えるが、太陽はなく夕焼けのような赤い空が広がっているという。

家のようなものも建っていて海があり宙に浮く島のようなものも見られる

ジャングルには歩いているようにも見えるマンモスの親子の姿も

北極と南極に存在しているというアルザルの入り口もしくは出口

空には1㎞~2㎞ほどの棒状のUFOを2機目撃している

 しかし同年7月にあの有名なロズウェル事件が起こり米空軍はこれを隠蔽した。
そしてUFOや宇宙人の存在を知られないように映画館で流されていたアルザルの映像もすぐに公開中止になったのだ。

昨年の2013年6月にはアメリカ政府による盗聴・スパイ活動を暴露し、世界に衝撃を与えた元CIA職員のエドワード・スノーデン氏も「地球の地下には知的な現生人類が存在する」と暴露している。
ロシアがスノーデン氏の滞在を認めたことに対し、オバマ大統領が激怒したが、高度文明地底人の存在の暴露されることに恐怖したからなのかもしれない。
CIA元職員スノーデン暴露 米国政府が隠す「高度文明 地底人」正体 vol.1
CIA元職員スノーデン暴露 米国政府が隠す「高度文明 地底人」正体 vol.2
エドワード・スノーデン氏が話した地球の地下にいる高度文明地底人こそがアルザル人である可能性がある。

日本にもアルザル人と会ったことがあるという偉大なる発明家・神坂新太郎という人物もいる。

地球空洞説については、ずっと以前からイギリスの天文学者エドモンド・ハレーや、スイスの数学者レオンハルト・オイラー、スコットランドの物理学者ジョン・レスリー、その他にも数多くの学者がその存在を唱えている。
またアルザルとの関係はわからないが、地球の地下に高度な文明を築いていたという日本人の祖先とも深く関わっているとされる古代レムリア人の話もある。
そしてあのブッダもアルザルの存在を「桃源郷は北にある」と予言していたという。

地球地下の高度文明や地底人の存在を肯定する人物も多いことから陰謀説や妄想で片付けてしまうことはできないのではないだろうか。

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