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奇跡の細胞と言われたSTAP細胞の研究が暗礁に乗り上げている。
今年1月、イギリスの科学誌「nature」に論文が掲載され生物学の常識を覆す大発見とされた”STAP細胞”。
ユニットリーダーの小保方晴子氏が女性研究者だったこともあり大きな注目を集めた。
しかし直後に研究不正の疑いが発覚し4月には調査委員会が不正を認定。
国内外からバッシングを受ける中、開かれた4月8日の記者会見で小保方氏は「STAP細胞はありまぁす」と、改めてSTAP細胞の存在を主張。

東京の代々木公園で複数の蚊からデング熱のウイルスが検出され代々木公園閉鎖する事態が起こる。
パンデミックを防ぐための閉鎖だと思われるが、ヒトスジシマカの行動範囲は50mとも言われていて、中には風に飛ばされたり人や物に張り付いたまま公園外に脱出した蚊もいると考えられる。
ヒトスジシマカが公園の外に出てしまえば代々木公園だけ閉鎖しても意味はない。
デング熱に感染した人も確認され、今後さらに感染者が増えるとも推測されている。
デング熱のウイルスを持った蚊に刺された患者が別の場所に移動し、そこで別の蚊にさされることによって新たにデング熱ウイルスを持った蚊が現れ、患者を増やすおそれもあるようだ。
また今年の夏、マレーシアでデング熱感染者が急増し、死者は前年の4倍というニュースも出てきている。

一部では「なぜ代々木公園ピンポイントなのだろうか?」と疑問に思う者もいるようだ。

レプティリアンとは地球を支配するために宇宙からやってきた爬虫類型宇宙人である。
その姿はトカゲと人間が合わさったようで人間に擬態することができる。
世界の大統領や秘密結社イルミナティの主要人物、さらには日本の大手企業やテレビ局もレプティリアンに支配されているという。
レプティリアンについては過去の記事を参照してほしい。

緊急検証の検証4の3

完璧なまでに人間に擬態することができるレプティリアンだが、興奮状態になったりすると瞳孔がトカゲのように縦型になるなど注意深く観察すれば見分けることができるのだという。

そんなシェイプシフトの瞬間をとらえた瞬間の動画が以下である。

2014年5月12日18時50分ごろ、街中に大地震警告の張り紙が多数貼ってあることで話題を呼んだ「民間 五月地震対策本部 代表 シーレン」さん。
※以下ページ参照
2014年5月12日(月)夕方、超巨大地震により関東地方滅亡か!?

シーレンさんの予言は外れ、ホームページでも大変申し訳ございません、5月12日(月)という解釈は間違っていました。」と謝罪文を出している。
しかし予言された日の後日の2014年5月13日8時35分頃に最大震度:4の大きな地震が起きた。
震源地は千葉県北西部で関東圏に被害が及びそうな場所である。 
ここからが怖いところだが、12日の予言を詫びたシーレンさんの文には続きがある。

 

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オカルト番組情報をまとめたメモです。(※番組内一部だけも含む)
まとめてあるものは主に東京地域中心ですがそれ以外の地域の番組もあり。
番組中止や番組変更があったり、地域や契約内容によって見れない番組もあります。
手作業のため更新等できなかったりオカルト系番組と勘違いする場合もあるので参考程度に見て下さい。
役立つと思いなんとなくまとめてるだけなので載ってない番組もあると思います。
間違いや載っていない番組があったら指摘して頂けると助かります。


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