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東京の代々木公園で複数の蚊からデング熱のウイルスが検出され代々木公園閉鎖する事態が起こる。
パンデミックを防ぐための閉鎖だと思われるが、ヒトスジシマカの行動範囲は50mとも言われていて、中には風に飛ばされたり人や物に張り付いたまま公園外に脱出した蚊もいると考えられる。
ヒトスジシマカが公園の外に出てしまえば代々木公園だけ閉鎖しても意味はない。
デング熱に感染した人も確認され、今後さらに感染者が増えるとも推測されている。
デング熱のウイルスを持った蚊に刺された患者が別の場所に移動し、そこで別の蚊にさされることによって新たにデング熱ウイルスを持った蚊が現れ、患者を増やすおそれもあるようだ。
また今年の夏、マレーシアでデング熱感染者が急増し、死者は前年の4倍というニュースも出てきている。

一部では「なぜ代々木公園ピンポイントなのだろうか?」と疑問に思う者もいるようだ。

その中には「生物兵器テロではないか?」「機密に行われている実験なのでは?」と勘繰る者もいる。
このようにピンポイントの場所で突然変異している生物は全国各地に存在しているようで、本来交わることのないDNAが合わさって作られたとみられる生物の存在も確認されている。
もし今問題になっているデング熱のウイルスを持っている蚊が意図的に誰かによって作られているとしたら、いったい誰が作っているのだろうか。
マッドサイエンティストのような人物の仕業か、それとも抗ウイルス薬などを開発している研究室から逃げ出した実験用生物なのか。
とある所では怪しい情報が出回っている。
それによると、どうやら某大手製薬会社が2014年9月3日にデング熱を予防するワクチンの臨床試験で効果が確認されたと発表したニュースが存在しているという。
そして、そのデング熱ワクチンを開発した某大手製薬会社の所在地が東京都新宿区西新宿〇丁目にあり代々木公園にとても近い場所にあるのだ。
蚊に刺された人の中には代々木公園には行っていないと話す人もいて、かわりに明治神宮に行っていることから広範囲にわたりデング熱のウイルスを持った蚊が生息していると思われる。
この大手製薬会社から抜け出してきたのか、いや、きっと偶然なのだろうがこのタイミングで偶然が重なると有ること無いことで不安になりとても恐ろしく感じてしまう。
各地で怪しい生物の目撃談などもあることから、未確認生物のような見たこともない新種の生物を作り世に放つ愉快犯やテロリスト集団が存在しているという陰謀論を唱える人も多い。

この動画でも触れられていたが、数センチの小さいガラスケースの中に2万5000個の蚊の卵が入っている。
もしこの蚊の親が病原菌に犯されていたら、この卵の子も感染している。
そして、このケースにたった1滴の水をたらすだけで6時間後には孵化してしまう。
持ち運べるしポケットにも隠せてしまえる凄く恐ろしい生物兵器になる。
生物兵器として蚊を使う方法はすでに考えられていたのである。

過去に生物兵器によって苦しめられた事件などもあり身の回りに注意をはらうことが必要かもしれない。

また、今世界で猛威をふるっているエボラウイルス
WHOは9月3日にリベリア、ギニア、シエラレオネ、ナイジェリアの4カ国で昨年12月以降、3500人以上が感染し、1900人以上が死亡しているのを発表した。

エボラ熱は関係ないだろうと思う人も多いと思うが、実はデング熱はエボラ出血熱ととてもよく似た症状を起こすのである。

  • デング熱とエボラ熱の共通点1
    出血する箇所の共通点 鼻腔と歯肉からの出血

  • デング熱とエボラ熱の共通点2
    潜伏期間と発病タイミング 共に7日前後

  • デング熱とエボラ熱の共通点3
    突然の発熱、頭痛、筋肉や関節の痛みなど

共通する症状がとても多い。
もしかして今日本で騒がれているデング熱は実はエボラ熱?なんてことも起きかねない。
エボラウイルス感染した入国者を隠蔽するためにわざとデング熱のウイルスを持つ蚊を放ったのでは?という陰謀論を持ち出す人物もいるが真相は不明だ。

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